| Q1. 3回生なのですが、ぜひ参加したいと思っています。参加できませんか? |
A. このプログラムは、1・2回生を対象に募集します。ただ、意欲ある他回生の方には、岡本先生による連続講演会、
宮家先生によるグローバルシミュレーションゲームなどに参加いただくことが出来るよう、検討しています。
後日、参加方法等をホームページ上でお知らせしますので、確認してください。ご参加をお待ちしています。
※1・2回生以外の方へ
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| Q2. この講座は、単位がもらえるのですか? |
A. この講座は意欲ある学生のみに限定して実施しています。
授業とは異なりますので、2010年度は単位認定は行いません。
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| Q3. 参加してついていけるか不安です。 |
A. オナーズプログラムは、特に能力、モチベーションが高い学生を対象に実施します。客員教員の先生方も熱心に取り組んでいただいていますので、皆さんの生活の中で、高いプライオリティを置いていただかなくてはならないプログラムです。学生の学びには、事務局が日常的に丁寧にフォローしながら進めていきます。
これまでも、なかなか自分の力量に自信がもてなかった学生が、大きく成長した例もありました。能力的な不安などがある場合は、その旨も出願表に記入して、チャレンジしてみてはいかがでしょうか?
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| Q4. 経費はどれくらいかかりますか? |
A. プログラム自体では必要ありませんが、エクステンションセンターのスーパー教養ゼミなどの各種講座受講料、自主ゼミの際の交通費などは実費負担です。
東京ゼミナールなどは、一部交通費の補助がある場合があります。また、海外プログラム(選抜)は、現地活動費等については、岡本行夫海外研修奨学金が支給されますが、交通費等は実費負担となります。
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| Q5. 進路が明確に決まっていません・・・。 |
A. 国際社会で活躍し、社会に貢献したい、という思いを持っていることは重要ですが、現状で明確に具体的な進路(職種)が定まっている必要はありません(プログラムに参加しながら、考えをまとめていってください)。
面接等では、進路についての質問がでるかもしれませんが、その際には、自分の考える将来像をアピールしてみてください。
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| Q6. TOEFLの点が足りません・・・。 |
A. 目安としてTOEFLの点数基準を提示していますが、足りないからといって、出願資格がない訳ではありません。ただし、国際社会で活躍する進路を目指すにあたっては、基準になっている点数はクリアしておきたいものです。出願時には、現状の点数を記入し、面接時には、点数の低さをどのようにカバーするかをアピールしてください。
また、点数によっては、CLA講座の受講(実費負担)を求められることもあります。
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| Q7. BKCの学生です。 |
A. BKCでもプログラムを行っています。BKC所属の受講生と、技術や経済、経営に関わった、BKCならではの自主ゼミ活動を展開してもらいたいと思います。
応募をお待ちしております。
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| Q8. スケジュールはあらかじめすべて決まらないのですか? |
| A. 学外で活躍されているゲストの方におこし頂くことも多いので、予定が急遽変更になる場合もあります。特別プログラムですので、状況をご理解の上、最大限調整してください。
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| Q9. 部活動をしています・・・。 |
A. ただでさえ多忙な課外活動をしている場合、日程の調整は非常に大変だと思います。
第一期プログラムで、クラブ活動と両立した先輩もいますので、厳しいスケジュールを乗り越える情熱がある方は是非参加してください。
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