立命館国際研究  4巻(1991年度)

4巻2号   4巻3号 4巻4号
分類 著者 題名 ページ
論説 竹内 実 近代化・東洋文化・漢字
(1)
三宅 正隆 生成音韻論における音声表示と文法について 16
(16)
森野 勝好 アジア新興工業地域における工作機械の生産と市場の特徴
−韓国の場合−
27
(27)
奥田 宏司 米経常収支赤字のファイナンスと各国の対米証券投資 48
(48)
松岡 完 ジョン・フォスター・ダレスと世紀転換期の世界
−1888-1914年−
70
(70)
研究ノート 吉成 大志 ゴルバチョフ大統領来日と北方領土問題   83
 (83)
分類 著書 題名 ページ
論説 倉地 暁美 女性の海外生活体験とその影響:予備調査
(93)
吉成 大志 ソ連共産党の終焉と国家再生 16
(108)
安藤 次男 リベラルと保守の交錯
−1964年のアメリカ政治−
37
(129)
研究ノート 岡村 黎明 湾岸戦争とメディア 53
(145)
翻訳 A.L.グローバー クライド・クラックホーン著
西川長夫ゼミ訳
「文化」という言葉の歴史   72
(164)
シルビア・ブラウン・浜野
熊野,菅,加島(他)訳
市民的及び政治的権利に関する国際規約の解釈  143
(235)
分類 著者 題名 ページ
論説 CHAPMAN John ‘The Missing Dimension ’ in Japan’s
International Communication,1914‐1945

(281)
IWASAKI Kazuo  Who Should Represent Parties in Arbitration in Japan?   12
(292)
HAMANO Sylvia Interpretation of the International Covenant on Civil and Political Rights 18
(298)
ITAKI Masahiko The International Rent and the Comparative Advantage Theory of Foreign Direct Investment in a Simple Ricardian Model 59
(339)
CHANG Wei‐penn 関於台湾現代化的幾個考察  77
(357)
研究ノート NISHIKAWA Nagao Modernisation et Bonapartisme en France   88
(368)
BRUNET
André
Comment François XAVIER Est-il Perçu au Japon?   94
(374)
講演 ONO Ichiro A Japanese Look Back at the War   98
(378)
分類 著者 題名 ページ
論説 DOS SANTOS Theotonio The Future of Geopolitical Alignments
(383)
龍 昇吉 日本的蓄積様式の特質
−レギュラシオン・アプローチとの関連−
33
(415)
奥田 宏司 ドイツ・マルクの「国際通貨化」とその限界について
−EMSの下でのドイツ・マルクの介入通貨化−
62
(444)
斉藤 武 EEC85条1項違反についての類型的適用免除 78
(460)
松岡 完 第一次世界大戦とその後のジョン・フォレスター・ダレス
−1914年‐1939年−
  98
(480)

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