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立命館地理学会
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プログラムデータについて

※以下の各プログラムは、下記の方法・承認に基づいて作られています。
  プログラムの入手やお問い合わせについては、矢野桂司(yano)(@lt.ritsumei.ac.jp)までメールにてご連絡下さい。
   - メール送信の際(  )は取り除いて下さい。
   - 本ページに紹介しているソフトウェア等は、原則として無料にて提供させていただきます。


・『小松原』

国土地理院発行の数値地図25000(空間データ基盤)を、ESRI社のShape形式に変換するプログラムです。国土地理院のウェブサイトからダウンロードしたものも変換可能です。また、出力するデータの投影法や測地系の選択も可能です。
本プログラムの使用は、ご使用される方(個人・団体・企業等)の責任で行ってください。

このプログラムには、国土地理院長の承認を得て、同院の技術資料H・1-No.2「測地成果2000のための座標変換ソフトウェアTKY2JGD」を使用した。(承認番号 国地企調発第481号 平成15年9月25日)


・『MMM (Municipality Map Maker)』

数値地図25000(行政界・海岸線)のデータをもとに、1970年1月1日から2006年10月01日までの指定した時点の市区町村別行政界データ(Shape形式)を出力するプログラムです。 このデータは、1、2ヶ月ごとに更新しています。

このプログラムは、文部科学省科学研究費基盤(A)『大学間連携分散自律型・地理データ基盤システムの開発研究』(平成15年度〜16年度、研究代表者:岡部篤行)の補助で作られています。


・『国勢調査秘匿地域処理ツール』

平成12年国勢調査小地域集計データ(※)から、秘匿処理されている地域を除去するプログラムです。
人口・世帯に関する秘匿について、それぞれ別々に地域を除去することも可能です。

※(財)統計情報研究開発センター作成の『平成12年国勢調査町丁・字等別集計』を、立命館大学でDBF形式に変換したものです。


・『平成12年国勢調査小地域集計変数リスト』

立命館大学で作成した、国勢調査小地域集計DBFデータ(※)の変数リストです。変数コードとその内容の対照表です。

※(財)統計情報研究開発センター作成の『平成12年国勢調査町丁・字等別集計』・『平成12年国勢調査基本単位区別集計』を、DBF形式に変換したものです。


・『平成7年国勢調査小地域集計変数リスト』

立命館大学で作成した、国勢調査小地域集計DBFデータ(※)の変数リストです。変数コードとその内容の対照表です。

※(財)統計情報研究開発センター作成の『平成7年国勢調査町丁・字等別集計』を、DBF形式に変換したものです。