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> HOME >DATABASE 山崎功監修『ANTONIO GRAMSCI OPERE SCELTE グラムシ選集1』(1961年11月20日,合同出版) 目次 T 革命と党 歴史の評価 労働者と農民 工場労働者 社会党革新のために 共産党 トリーノ工場評議会運動 四月のストライキ 無政府主義者と組合主義者 工業生産 イタリアの首都トリーノ 二度の武装蜂起 バリケード・塹壕・有刺鉄線 協同組合連盟 終戦後 工場評議会運動 ストライキ中の工場評議会と内部委員会 工場評議会にたいする攻撃 ミラノの社会党全国大会 自然成長性と意識的指導 U 政治科学 新君主論 マキアヴェッリの政治学についての覚え書 政治の科学 自律科学としての政治学 政治の要素 政党 企業家と地主 改良主義と一枚岩主義 「経済主義」の理論的側面と実践的側面 予見と見通し 情勢分析と力関係 有機的危機の時期の政党構造の諸側面について カエサル主義 政治闘争と戦争 受動的革命の概念 官僚政治について 「集団的人間」あるいは「社会的順応」の問題 ヘゲモニー(市民社会)と三権分立 法の思想 国際主義と国内政治 国家 経済的―同業組合的局面の超克 国家間のヘゲモニー 仏神崇拝 世代のあらそい フランスの国民生活についての覚え書 V 史的唯物論(1) 若干の予備的参照点 哲学と歴史との諸問題 科学的討論 哲学と歴史 「創造的」哲学 哲学の歴史的重要性 哲学者 言語活動、用語、常識 人間とはなにか 進歩と生成 個人主義 哲学と民主主義 量と質 理論と実践 構造と上部構造 カタルシスという用語 カントの「ノウメノン」 歴史と反歴史 思弁哲学 認識の「客観性」 プラグマチズムと政治 倫理学 懐疑主義 「イデオロギー」の概念 訳注 解説 監修者あとがき 山崎功監修『ANTONIO GRAMSCI OPERE SCELETE グラムシ選集2』(1962年4月1日,合同出版) 目次 W 史的唯物論(2) 実践の哲学の研究のために 問題の設定 方法の諸問題 アントニオ・ラブリオーラ 実践の哲学と近代世界 思弁的内在と歴史主義的あるいは現実主義的内在 マルクス主義の構成諸要素の統一 哲学―政治―経済 実践の哲学の歴史性 経済とイデオロギー 道徳科学と史的唯物論 規則性と必然性 ソレル、プルードン、ド・マン 知ることから理解し、感ずることへの、および逆に、感ずることから理解し、知ることへの移行 ベネディクト・クローチェと史的唯物論 マルクス主義にたいするクローチェの諸批判 クローチェの立場における実践的要素 価値論 利潤率の傾向的低下 B・クローチェの「歴史主義」 歴史と哲学との同一性 クローチェの歴史主義の「民族的」起源 宗教、哲学、政治 (クローチェの意味における)哲学と宗教とイデオロギーとの連関 政治的イデオロギーの学説 ヘーゲルにたいする一歩後退 政治と政治的イデオロギー 情熱と政治 イタリア史とヨーロッパ史 ルネッサンス的人間、クローチェ クローチェの文化的重要性 付録、意志の実践的行為としての哲学的認識 一般的諸問題 前提 史的唯物論と社会学 実践の哲学と構成部分 土台と歴史運動 知識人 科学と体系 弁証法 形而上学について 「科学」の概念 いわゆる「外界の実在」 過去の諸哲学についての判断 語彙と内容の諸問題 科学と科学的道具 「技術的道具」 経験論にたいする反論 「正統性」の概念 「物質」 量と質 目的論 芸術について X 歴史・政治問題 イタリアにおける国民と近代国家の形成と発展の上での政治指導の問題 リソルジメントとイタリア国民構造とにおける都市と農村の関係 南部問題にかんするいくつかの主題 訳注 山崎功監修『ANTONIO GRAMSCI OPERE SCELTE グラムシ選集3』(1962年4月14日,合同出版) 目次 Y 社会問題研究 アメリカニズムとフォード主義 ヨーロッパ人口構成の合理化 産業の金融的アウタルキー 性問題の若干の側面 男女同権主義と「男性至上主義」 「動物性」と個人主義 生産と労働の合理化 テーラーとアメリカニズム 量と質 テーラー主義と勤労者の機械化 高賃金 株式、社債、公債 アメリカ文明とヨーロッパ文明 ロータリー・クラブ、フリーメーソン、カトリック ロータリー・クラブ ロータリーの道徳律 アメリカとフリーメーソン オーウェン、サン・シモン、フェルランテ・アポルティの幼稚園 サン・シモン主義、フリーメーソン、ロータリー・クラブ サン・シモン主義者 サン・シモン主義とイタリア Z 文化と教育 知識人の形成 都市型の知識人と農村型の知識人との相違 教育原理の探求のために 学校および文化の組織 統合大学とアカデミーとが有することのできる新しい機能の問題 [ 文学批評 大衆文学論 「民族的−大衆的」という概念 大衆作家 大衆小説のいくつかの型 大衆小説と大衆演劇 ヴェルヌと探検−科学小説 推理小説について 新聞小説からの派生文化 「超人」の民衆的起源 バルザック バルザックと科学 統計のうらづけ 大衆文学の「ヒーロー」たち 『さまよえるユダヤ人』 科学主義と低級なロマン主義の遺産 大衆文学 「民衆派」の諸傾向 伝奇小説 演劇 エドモンド・デ・アミーチスとジュゼッペ・チェーザレ・アッパ 『不幸なグェリーノ』 ラッファエーレ・ジョヴァニョーリの『スパルターコ』 『ファルファッラ』 歌う囚人 ルイージ・カプアーナ アダ・ネグリ サルガリ事件 エミリオ・デ・マルキ カトリック出版部とウーゴ・ミオーニ 芸術と文化 デ・サンクティスにかえれ 芸術と新しい文化のためのたたかい 教育的芸術 文学批評の規準 文学者の傾向とそのおもな道徳的・知的関心についての研究 アルフレード・オリアーニ クローチェと文学批評 方法の規準 時代を画するということ 書き言葉・話し言葉の言語的表現とその他の芸術 造語症 誠実(自然発生性)と規律 「機能」文学 建築の合理主義 新しい建築 「文学的」判断のいくつかの規準 方法論の規準 イタリア文学論 問題の連関性 内容と形式 イタリアとフランス 芸術の堕落 文学者と芸術的「浮浪者」 民族の同意か、「よりぬきの人々」の同意か イタリア文学の人気 歌劇趣味 歌劇 一六世紀 ゴルドーニ ウーゴ・フォスコロと修辞 「まずしい人々」 マンゾーニと「まずしい人々」 トルストイとマンゾーニの「大衆性」 皮肉と文学者の隠語 「内容派」と「能書派」 読者層とイタリア文学 はてしない議論 芸術の「おもしろさ」 ジュゼッペ・アントニオ・ボルジェーゼの評論 状況にたいする作家の態度 イタリア人と小説 作家の「積極的な」民族感情 エンリーコ・トヴェス ジョヴァンニ・チェーナ ジーノ・サヴィオッティ イターロ・ズヴェーヴォの「発見」 現代詩の一七世紀主義 純文学者 イタリアのいわゆる社会詩 ピエディグロッタ歌謡 イタリア文学と官僚の貢献 書物のほこり G・ゾンタ 『地獄篇』第十歌 訳注 解説 監修者あとがき 山崎功監修『ANTONIO GRAMSCI OPERE SCELTE グラムシ選集4』(1963年9月30日,合同出版) 目次 T 政治論 新君主論(続) 定比の理 社会学と政治学 代議制度の量と質 国家の経済的−同業組合的段階 政治と憲法 〔新君主論〕補遺 「君主論」の解釈 マキアヴェッリの「二重性」と「素朴」 理論と実践 マキアヴェッリとエマヌエーレ・フィリベルト 国家 国民社会の組織 風習と法律 だれが立法者か? 政治技術と軍事技術 「政府の機能」 政治的階級 大きな政治と小さな政治 道徳と政治 指導者と被指導者の分離 都市と農村 歴史の神話 中間派 地主政党の勢力 宗教、国家、政党 中間階級 人間−個人と人間−集団 心理と政治 政治史と軍事史 軍事技術の発達について 歴史主義の「矛盾」とその文学的表現(皮肉・罵倒) マキアヴェッリと反マキアヴェリズム 雑録 自然法 選挙 マキアヴェッリの「実践的」革命 間接的権力 ヘゲモニーと民主主義 あやまりのいくつかの原因 市民社会と政治社会 ソレルとジャコバン党 マキアヴェッリとマンゾーニ レオン・ブルムの「定式」 アメリカ・プラグマティズム 区別 歴史と「進歩」 方法の原則 ロベルト・ミケルスと政党 U文化論 宗教改革とルネッサンス リソルジメントとその前史 近代国家の経済的−同業組合的段階としての中世の自治都市 ダンテとマキアヴェッリ 都市国家フィレンツェの財政状況 自治都市の没落 人文主義とルネッサンス 俗語文学と俗語詩の起源 ルネッサンスの民衆的潮流 一五〇〇年代 一四〇〇年代と一五〇〇年代の人間 イタリアにおける宗教改革 ニコロ・クザーノ ロレンツォ・イル・マニフィコ 反宗教改革 教会の反発 リナッシメント、リソルジメント、リスコッサ ヨーロッパ・アメリカ・アジア 諸国における大衆と近代的知識人 民族主義と地方独立主義 フランスの知識人 エマニュエル・ベルル スペインにおける知識人 ドイツの知識人 イギリス文化についての覚え書 イギリス人と宗教 イギリス文明について 大英帝国における教育と言語 アメリカ文化についての覚え書 南アメリカのカトリック教徒とプロテスタント教徒 イスラム教の文化についての覚え書 イスラム教の新しい発展 西洋文明におけるアラビア文化の影響 インド文化についての覚え書 中国文化についての覚え書 中国文化とヨーロッパとの諸関係 中国文化についての書物 中国の国家形態 カトリック教徒と中国の民族主義 日本文化についての覚え書 ピランデッロの演劇 ルイージ・ピランデッロの青年時代の覚え書 ピランデッロにおける「弁証法」 ピランデッロのイデオロギー ピランデッロの芸術的個性 民間伝承についての諸考察 自然法と民間伝承 現代の先史時代 民謡 V 哲学論 科学と「科学的」イデオロギー 実践の哲学の研究のための若干の問題(続) (1)実践の哲学の問題点整理表 (2)実践の哲学の創始者たちとイタリア (3)世界文化にたいする西欧文化のヘゲモニー 経済学ノート 経済思想の要点 経済学はいつはじまったといえるか? 経済研究の方法について 「ホモ・オエコノミクス」 労働と消費への人間労働の配分 「純粋経済学」 アニエッリの思想 ウーゴ・スピリトと古典経済学 エイナウディ−スピリトの国家論争 自由と「自己運動」あるいは合理性 経済史の研究 グラツィアデイについて グラツィアデイの理想郷 批判経済学解説のために ベネディクト・クローチェの哲学―参照点 一序章 二 三 四 五 六 七 八 九 一〇 一一 一二 訳注 解説 山崎功監修『ANTONIO GRAMSCI OPERE SCELTE グラムシ選集5』(1964年4月5日,合同出版) 目次 T 工場評議会と労働者国家 労働者民主主義 国家の獲得 革命の発展 ファイアット中央工場とプレヴェッティ工場の職場代表委員会に 労働組合と評議会 権力の問題 党と革命 イタリア国家 労働用具 政府の党と政府の階級 プロレタリアートの統一 暴力の問題 迷信と現実 工場評議会 二つの革命 共産主義者グループ オルディネ・ヌオーヴォの綱領 U ロシア革命とグラムシ思想の形成 『資本論』に反対する革命 批判的批判 われらのマルクス 文化と階級闘争 ロシア革命を理解するために ラデックの論説 ロシアにおける政治教育 他人のおせっかい ユートピア エイナウディあるいは自由主義的ユートピア 国家と社会主義 V 第一次大戦後のイタリアの政治と経済 自由への回帰 学校の問題 人民党 革命家と選挙 選挙 労働者と農民 都市の歴史的機能 君主制の伝統 ジョリッティの政権担当 反動 W 国際問題 ウイルソンと社会主義者 休戦と講和 共産主義インタナショナルのために イタリアとアメリカ ドイツ革命 植民地人民 X 前衛とその組織 社会党トリーノ支部の行動綱領 党と労働組合 共産主義分派 セルラーティ現象 分裂か滅亡か Y 反ファッショ闘争 イタリア国会での演説 イタリア共産党中央委員会への報告 訳注 あとがき 山崎功監修『ANTONIO GRAMSCI OPERE SCELTE グラムシ選集6』(1965年3月25日,合同出版) 目次 過去と現在 市民的・道徳的経験 グイッチャルディーニの考え方の一例 過去の批判 偉大な理想 なぜ人びとは不安なのか 白昼夢と妄想 敵を軽視しようとする傾向 オプティミズムとペシミズム 国民性 イタリアの国民性 無政治主義 ダンヌンツィオの政治的人気 ダンヌンツィオの政治 「過激…」 倫理と政治 食うや食わずや階級と専門のやくざ ばかと悪党 指導階級の「功績」 修辞と闘争送信 イタリア国会 明確な公約と強制的な公約 『国王の道徳』 王制の思想 左翼反保護関税論者(『ヴォーチェ』や『ウニタ』の寄稿者、組合主義者等) 民衆の生活力と生活水準 国民軍と政治にたいする無関心 ジョリッティ ジョリッティとクローチェ クローチェのユートピア 『世界の進路』 「歴史と称する美文」 フランス新聞小説のロマン主義の大衆的影響 フランスの知的影響 イタリアとフランスの歴史的文化 フランス−イタリア 「唯物論の波」と「権威の危機」 ケレンスキー主義の恐怖 一九一四年六月の事件 千九百十五年 オーストリア−ハンガリア帝国崩壊の問題 ロンドン協定 カドルナ ルイージ・カドルナの政策 一九一七年の事件 ジョリッティ主義とニッティ主義 第一の結論 参戦論者と社会党 一九一九年のミラノの事件 海狸の寓話 扇動と宣伝 ビザンチン主義に反対する 青の騎士(あるいは青の王子)と熊蜂とスカラベ・サクレ 有機的集中制、民主的集中制、規律 連続性と伝統 大きな野心と小さな野心 国家と政党 いなかの薬局 ドン・フェルランテの論理 指導と組織 エリートと下層窮民 セクト主義のあらわれ 政治の分野での機動戦(および正面攻撃)から陣地戦への移行 政治と軍事技術 変節者 「身近なものほどにくしみも強い」ということわざ 経済主義、組合主義。文化運動をまったく評価せぬこと等 中国語 クラマールとベネシュ 労働組合と同業組合 集団的労働者 政治主義と市民社会 「時代の哲学」 ある対話 デ・ヴェッキ議員 ローマ進軍 ハンガリアの四十五騎士 国家と官吏 千九百二十二年 オットー・カーン 戦後における生産の人間的要素の外面的組織のなかの諸傾向 恐慌 貨幣と金 経済危機の諸要素 一九二九―三〇年の危機についてのいくつかの論 祖税と保健 国民経済構造についての研究 国有化 個人と国家 首都ローマ 首都の問題 工業家と地主 農村ブルジョアジー 土地問題 農業問題 農民と農村の生活 イタリア人口の分布 フォード・システム 屋根うら部屋をつくる人 どんぐりと樫の木 老人の青年 青年問題についてのアンケート 人生の教師としての歴史、経験の教訓、等 家族の危機 学校 職業学校 国民の文化水準と政府 知識人―マリオ・ミッシローリの退廃 ジェンティーレの哲学 ジョベルティ ヘーゲル学会 「きまり文句のうらがえし」 百キログラムの知性 アカデミア・ディタリア 田舎司祭のしゃっくり、その他のストラパエーゼ現象 「新マスティカブロード」 フランツ・ヴァイスとかれのことわざ 黒い星 論争 個人問題と個人攻撃 サンティ・スパラチオ 池中海連邦 アルトゥーロ・カルツァ カルロ・ロヴェーラ・ディ・カスティリオーネ 改革 イタリアのカトリシズム 無宗教 カトリック教の普及 弁護論。宗教の諸契機 政教条約以降のカトリック教 讃辞 カトリック教と国家 学校での宗教教育 工業家とカトリック伝道 原始キリスト教と非原始キリスト教 法王回勅 法王庁国家の牢獄 一九三四年のスイスの中立 イギリスの政府 ドイツの債務とアメリカへの返済 イギリスとドイツ コルシカ マルタ島のイタリア語 戦時予算 将校の教養 ヴィルジリオ・ブロッキの『イル・ヴァーロ・ヌツィアーレ』より 公安任務 疑惑 『人名録』 革命につぐ革命 牢獄 民衆気質 悲劇と笑劇 「原典によりかかること」 ジウスティーノ・フォルトゥナートの挿話 「頭のない口」 フリポ 土地の肥沃 文明 「法令による狂人」 マンゾーニの弁証法 修道士 フランスのブルジョアジー 俚諺 金持のならず者と貧乏のならず者 ズールー族の知恵 『オルディネ・ヌオーヴォ』通信 訳注 監修者あとがき あとがき 人名索引 事項索引 本選集の総目録 アントニオ・グラムシ略年譜 山崎功編集■トリアッティ選集刊行委員会編『PALMIRO TOGRIATTI OPERE SCELTE [新版]トリアッティ選集1』(1980年4月25日,合同出版) 目次 一九二三―二四年におけるイタリア共産党指導グループの形成 われわれのイデオロギー コミンテルン拡大執行委員会第一〇回総会イタリア委員会における発言 ファシズムについて なんらの偽りの一般化なしに! 徹底した、完全な反動体制としてのファシズム ファシズムの基本的矛盾 ファシズムのイデオロギーとその展望 ファシズムにかんする講義 ファシスト独裁の基本的性格 ブルジョアジーの「新しいタイプの党」 国家ファシスト党 ファシズムの軍事・宣伝組織 ファシスト労働組合 労働余暇事業 単一戦線の諸問題 スペイン革命の特異性にかんして モスクワ放送からの演説 一九四一年七月二九日 一九四一年八月五日 一九四一年八月一二日 一九四二年三月一〇日 一九四二年四月一二日 一九四二年一二月二五日 一九四三年一一月一日 訳注 解説 松田博編集■トリアッティ選集刊行委員会編『PALMIRO TOGRIATTI OPERE SCELTE [新版]トリアッティ選集2』(1980年6月10日,合同出版) 目次 共産党の国民的統一の政策 新しい党 現情勢における党の任務 『ヌオーヴォ・アルゴメンティ』誌による質問への回答 イタリア共産党第八回党大会報告 T国際情勢と平和の課題 Uソ連邦共産党第二〇回大会の意義 V社会主義へのイタリアの道と構造改革(一) W社会主義へのイタリアの道と構造改革(二) X社会主義へのイタリアの道と構造改革(三) Y勤労諸階級の民主主義的政府のために Z党活動と党生活 社会主義と民主主義について ふたたび社会主義と民主主義について 労働者階級の政党のマルクス主義的概念 資本主義と構造改革 訳注 解説 高野譲編集■トリアッティ選集刊行委員会編『PALMIRO TOGRIATTI OPERE SCELTE [新版]トリアッティ選集3』(1980年8月10日,合同出版) 目次 共産主義インタナショナルの歴史にかんするいくつかの問題 国際労働運動とその統一の諸問題にかんする覚え書 中国の立場ともっとうまくたたかう方法について 現在の情勢の見通しについて われわれの運動の発展について 植民地国・旧植民地国の運動との関係 社会主義世界の諸問題 イタリアの情勢について 『リナシッタ』誌の綱領 文化委員会での発言 人類の文明を救うための共産党とカトリック教徒の協定をめざして 政治と文化の関係について 人間の運命 自由の問題について ふたたび自由の問題について ヴォルテールの『寛容論』への序文 若者は自由を望んでいる ジョヴァンニ・ジェンティーレの最期 ゲオルギ・ディミトロフの思い出 アントニオ・グラムシへの手紙 グラムシ―ひとりの人間として 『オルディネ・ヌォーヴォ』再読 訳注 解説(付・イタリアを知り革新しなければならない―E.ラジョニエリ) トリアッティ翻訳書一覧 人名検索 トリアッティ略年譜 作成:山本崇記(立命館大学先端総合学術研究科) UP:20050716 http://www.ritsumei.ac.jp/acd/gr/gsce/d/italy.htm |