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【資料2】 日本バイオミュージック学会誌のタイトルと著者名


◆会田美香・宗美千子・志水哲雄・北村真・田中進一 1998a「透析患者に対する音楽療法:フリッカーテストによる透析中の疲労度の検討―1998年度第19回学会一般演題抄録」『日本バイオミュージック学会誌』vol.16.(1).38
◆───・1998b「透析患者に対する音楽療法:フリッカーテストによる透析中の疲労度の検討」『日本バイオミュージック学会誌』vol.16.(2).187-193
◆赤星多賀子・加藤みゆき・後藤美智子・武者利光・荒賀裕 1998「療育・音楽療法活動における知的障害者の脳波解析と感情測定―1998年度第19回学会一般演題抄録」『日本バイオミュージック学会誌』vol.16.(1).50
◆秋山尚美 1992「音楽に満ちあふれた分娩室:楽しくリラックスした出産を」『日本バイオミュージック学会誌』vol.7.65−67
◆秋山由美子 1999「ADHDおよびLDの併発児に対するヴァイオリンを使った受容の試み―第20回日本バイオミュージック学会一般演題抄録」『日本バイオミュージック学会誌』vol.17.(1).39
◆Alexander D.1990「老人と音楽療法(講演発表より)」『日本バイオミュージック学会誌』vol.4.55−57
◆浅田佳子・浅田庚子・宮島幸子・横井和美・森田英子・中川智香子1999「音楽のかけ橋:痴呆性老人における音楽療法―第20回日本バイオミュージック学会一般演題抄録」『日本バイオミュージック学会誌』vol.17.(1).71
◆浅田庚子・横井和美・呉竹英一・呉竹仁史・浅田佳子 1998「音楽健康コンサートにおける生体反応の変化(第1報)―1998年度第19回学会一般演題抄録」『日本バイオミュージック学会誌』vol.16.(1).40
◆───1999「音楽健康コンサートにおける高齢者の生体反応の変化(第2報)―第20回日本バイオミュージック学会一般演題抄録」『日本バイオミュージック学会誌』vol.17.(1).34
◆───・山田陽子・増井良野・山田禎子2000「音楽健康コンサート聴取におけるリラクゼーション効果」[一般演題抄録 口演発表 A-1]『日本バイオミュージック学会誌』vol.18.(1).27
◆朝日啓子・肥後功一・海老原進一郎・寺内正・北村信一 1990「脳血管障害患者への音楽療法の試み:コミュニケーション障害に対する一援助としての音楽療法について」『日本バイオミュージック学会誌』vol.4.41−48
◆浅野雅子・滝口緑・山田淳・長谷部夏子・嶋中昭二・浅野裕・2000「音楽療法により、活動性が向上した慢性期精神分裂病患者の一例」[一般演題抄録 ポスター発表H-1]『日本バイオミュージック学会誌』vol.18.(1).82
◆荒井純子・田中ネリ・日野原重明・篠田知璋 1989「健常者におけるボディソニックの影響:生態反応観察と自己報告による体験印象」『日本バイオミュージック学会誌』vol.3.24−30
◆新井幹 1998「痴呆性老人におけるムーブメントの継続的な試み―1998年度第19回学会一般演題抄録」『日本バイオミュージック学会誌』vol.16.(1).46
◆有田昌代・吉本美紀子 1998「ホスピタリズムの改善を目的とした音楽療法:精神科閉鎖病棟における試み」『日本バイオミュージック学会誌』vol.16.(1).107−112
◆板東浩・吉岡明代・堀尾典代 1997「音楽教育者および学習者におけるエゴグラムの検討―1997年度第18回学会一般演題抄録」『日本バイオミュージック学会誌』vol.15.(1).27
◆───・野村晶子・中西昭憲 1997「音楽教育者および学習者におけるエゴグラムの検討」『日本バイオミュージック学会誌』vol.15.(2).152-158.
◆───1998「第20回日本バイオミュージック学会開催にあたって:日本バイオミュージック学会第20回大会長をお引き受けして」『日本バイオミュージック学会誌』vol.16.(2).224
◆───1999a「第20回日本バイオミュージック学会開催にあたって」『日本バイオミュージック学会誌』vol.17.(1).6-15
◆───1999b「生活習慣病と音楽療法」『日本バイオミュージック学会誌』vol.17.(1).16
◆───1999c「第20回日本バイオミュージック学会を振り返って」『日本バイオミュージック学会誌vol.17.(2).144-145.  
◆───1999d「生活習慣病と音楽療法」『日本バイオミュージック学会誌』vol.17.(2).151-155.
◆坊啓子 2000「音楽療法による自閉症児のグループ」[一般演題抄録 口演発表 B-3]『日本バイオミュージック学会誌』vol.18.(1).34
◆千葉千恵美 1998「教育現場における音楽活用の試み―1998年度第19回学会一般演題抄録」『日本バイオミュージック学会誌』vol.16.(1).39
◆千島康稔 1994「形成外科手術患者に対する音楽療法:サーモグラフィーを用いた皮膚温測定による評価」『日本バイオミュージック学会誌』vol.11.20−28
◆Curtis Sandra L.1988「末期患者の痛みの緩和とリラクゼーションに与える音楽の影響」『日本バイオミュージック学会誌』vol.2.69−71
◆大国真彦 1993「日本における音楽療法の行方」『日本バイオミュージック学会誌』vol.9.4−8
◆江口奈々子 2000「音楽療法におけるクールダウン:自律訓練法の言葉かけを行った場合と行わなかった場合の比較   [一般演題抄録:ポスター発表 G-2]69
◆江藤千恵子 1998「ボディソニック及び光フィードバックの知的障害者への適応―1998年度第19回学会一般演題抄録」『日本バイオミュージック学会誌』vol.16.(1).53
◆藤井光子 2000「老人保健施設における入所者への音楽療法:大太鼓がもたらした効果[一般演題抄録:ポスター発表G-9]『日本バイオミュージック学会誌』vol.18.(1).76
◆藤森麻衣子・坂野雄二・野村忍・久保木富房 2000a「リラクセーション映像と音楽が嫌悪ストレスに及ぼす効果」[一般演題抄録 口演発表 A-4] 『日本バイオミュージック学会誌』vol.18.(1).30
◆───・2000b「リラクセーション映像と音楽が嫌悪ストレスに及ぼす効果について」『日本バイオミュージック学会誌』vol.18.(2).229-237.
◆藤野雅一・岡田菜穂美・津田秀明・藤澤康・市来真彦 1997「ミュージックベルを用いた音楽療法:ADLの向上が見られた重度身体障害者の一例―1997年度第18回学会一般演題抄録」『日本バイオミュージック学会誌』vol.15.(1).25
◆藤原綾子 1997「音楽療法で実効あげる、いじめ、登校拒否の教育相談―1997年度第18回学会一般演題抄録」『日本バイオミュージック学会誌』vol.15.(1).28
◆福田義子 1997「成人喘息患者が呼吸困難を軽減させるために用いた音楽療法の効果と、ピークフローメーターによるその成果―1997年度第18回学会一般演題抄録」『日本バイオミュージック学会誌』vol.15.(1).26
◆───・黒岩美智子・舘野幸司 1999「成人喘息患者に対する音楽療法とピークフロメーターによる検討―第20回日本バイオミュージック学会一般演題抄録」『日本バイオミュージック学会誌』vol.17.(1).31
◆五島雄一郎・市橋治雄 1988「作曲家の病気と作品の関係」『日本バイオミュージック学会誌』vol.2.11−14
◆───1993「音楽家のパトグラフィ」『日本バイオミュージック学会誌』vol.8.4−7
◆───1997「音楽療法の健康保険導入への道(巻頭言)」『日本バイオミュージック学会誌』vol.14.(2).85−87
◆後藤充孝 1998「音楽療法が基本動作に与える影響とその傾向(第1報)―1998年度第19回学会一般演題抄録」『日本バイオミュージック学会誌』vol.16.(1).31
◆───1999「基本動作に対し改善傾向を示した音楽療法の報告―第20回日本バイオミュージック学会一般演題抄録」『日本バイオミュージック学会誌』vol.17.(1).72
◆蜂巣忠・今井陽子・大木千佐子・柿沼久枝・飛渡豪・藤原研 1989「内視鏡苦痛軽減のための音楽療法」『日本バイオミュージック学会誌』vol.3.17−23
◆───・1990「外科患者に対する自然音発生枕の使用経験」『日本バイオミュージック学会誌』vol.4.34−40
◆───・篠原敦子・國谷文子・薄葉順子 1991「透析患者の苦痛緩和のための音楽療法」『日本バイオミュージック学会誌』vol.6.43−49
◆羽石英里 2000「パーキンソン病における声と発話の障害:発声/歌唱訓練の効果について[一般演題抄録:口演発表 D-4]『日本バイオミュージック学会誌』vol.18.(1).44
◆花岡啓子 2000「地域医療における音楽活用の試み」[一般演題抄録 ポスター発表H-8]『日本バイオミュージック学会誌』vol.18.(1).89
◆浜島玲恵 2000「ミュージカルにおける音楽の療法的効果と影響」[一般演題抄録 ポスター発表 E-13]『日本バイオミュージック学会誌』vol.18.(1).57
◆長谷部夏子・嶋中昭二・浅野裕 1999「精神科老人病棟にての集団音楽療法の試み―第20回日本バイオミュージック学会一般演題抄録」『日本バイオミュージック学会誌』vol.17.(1).41
◆長谷川龍一・寺平竜・伊藤哲彦・藤田啓介1996「コンサート鑑賞により生起する心理反応」『日本バイオミュージック学会誌』vol.13.(2).116−120
◆服部智香子・浅田庚子・三宅順子・石井直子・村田由美子 2000「少人数セッションの試みとその効果:利点と欠点」[一般演題抄録:ポスター発表G-8]『日本バイオミュージック学会誌』vol.18.(1).75
◆林維菊・林明人・庄司進一 1998「パーキンソン病の歩行障害に対する音楽療法―1998年度第19回学会一般演題抄録」『日本バイオミュージック学会誌』vol.16.(1).35
◆疋田京子・大塚義明・志水哲雄・サンドゥー・アダルシュ 2000「音楽が情動に与える変化を脳波測定で見る」[一般演題抄録:ポスター発表 E-9]『日本バイオミュージック学会誌』vol.18.(1).53
◆日野原重明 1987a「第1回日本バイオミュージック研究会開催にあたって」『日本バイオミュージック学会誌』vol.1.5−6
◆───1987b「音楽療法にふれて」『日本バイオミュージック学会誌』vol.1.18−20
◆───1987c「音楽は言葉にまさる:音楽療法に期待すること」『日本バイオミュージック学会誌』vol.1.39−41
◆───1988「音楽と心の弦線」『日本バイオミュージック学会誌』vol.2.35−37
◆───1989「外国の音楽療法と日本の音楽療法の将来:会長のメッセージ」『日本バイオミュージック学会誌』vol.3.36−46
◆───1990「会長へのインタビュー:日野原重明氏/日本バイオミュージック研究会会長に聞く」『日本バイオミュージック学会誌』vol.4.4−5
◆───1992「音楽療法士の養成のための努力」『日本バイオミュージック学会誌』vol.7.4−5
◆───1994「日本バイオミュージック学会第15回学会総会を記念して」『日本バイオミュージック学会誌』vol.12.4−5
◆───1995「バイオミュージック学会の歴史と全日本音楽療法連盟発足の意義」『日本バイオミュージック学会誌』vol.13.22−23
◆───1996a「全日本音楽療法連盟発足について」『日本バイオミュージック学会誌』vol.13.(2).90−91
◆───1996b「日本バイオミュージック学会の10年と展望」『日本バイオミュージック学会誌』vol.14.(1).14−17
◆───・五島雄一郎・筒井末春・河野友信・坪井康次・白倉克之・篠田知璋 1996「日本バイオミュージック学会の10年と音楽療法の展望(座談会)」『日本バイオミュージック学会誌』vol.14.(1).30−45
◆───・五島雄一郎・篠田知璋 1997「日本の音楽療法の展望」『日本バイオミュージック学会誌』vol.15.(2). 98-107
◆───1999a「日本バイオミュージック学会第20回記念大会に思う(巻頭言)」『日本バイオミュージック学会誌』vol.17.(1).2-3.
◆───1999b「音楽療法士の資質:サイエンスとアートの面から」『日本バイオミュージック学会誌』vol.17.(2).147-150.
◆───2000a「巻頭言」『日本バイオミュージック学会誌』vol.18.(1).3
◆───2000b「全日本音楽療法連盟の統合に向けて」『日本バイオミュージック学会誌』vol.18.(2).167-171
◆平野恭子・中溝浩史・井田寿子 1997「高齢者と介護者の共通な楽しみの療法的効果:特養、デイ・サービスセンターにおける実践報告―1997年度第18回学会一般演題抄録」『日本バイオミュージック学会誌』vol.15.(1).21
◆平岡澄子 1999「自立と生きがいにつながった音楽療法―第20回日本バイオミュージック学会一般演題抄録」『日本バイオミュージック学会誌』vol.17.(1).73
◆本間優子 1999「特別養護老人ホームに於ける精神疾患入所者への音楽療法の試み:問題行動が著しく減少した一例―第20回日本バイオミュージック学会一般演題抄録」『日本バイオミュージック学会誌』vol.17.(1).64
◆Hoshino Clemie 1987「カナダからの寄稿:カナダの音楽療法の実際」『日本バイオミュージック学会誌』vol.1.25−38
◆星野一正・日野原重明 1988「老化防止における音楽療法の試み」『日本バイオミュージック学会誌』vol.2.7−10
◆───1988a「Music Therapist 音楽療法:諸外国の現状」『日本バイオミュージック学会誌』vol.2.40−48
◆───・加藤美知子・大野桂子・小山はるみ 1988b「音楽療法のさまざま」『日本バイオミュージック学会誌』vol.2.49−53
◆星山麻木・星山雅樹 1999「自己評価による音楽療法の効果測定:入院患者の因子の特性―第20回日本バイオミュージック学会一般演題抄録」『日本バイオミュージック学会誌』vol.17.(1).33
◆細田瑳一 1995「第16回日本バイオミュージック学会学術大会を迎えるにあたって」『日本バイオミュージック学会誌』vol.13.4−5
◆───1996a「第16回日本バイオミュージック学会を振り返って」『日本バイオミュージック学会誌』vol.13.(2).88−89
◆───1996b「音楽療法と臨床医学」『日本バイオミュージック学会誌』vol.13.(2).94−96
◆堀田喜久男 1992「自閉症児の発語を促す音楽療法:2音節語の言葉遊び歌を展開して」『日本バイオミュージック学会誌』vol.7.37−48
◆───1993「自閉症児の発語を促す音楽療法(その2): 音楽基礎技法を生かした言葉遊び歌を通して」『日本バイオミュージック学会誌』vol.9.44−53
◆───1993「「自閉症児に金銭の概念を育てる音楽療法:陽旋法による「お金の歌」を伴った種々の貨幣の操作を通して」」『日本バイオミュージック学会誌』vol.10.44−53
◆───1994「自閉症児に対する音楽を生かした九九の学習:陽旋法の技法で活性化した多くの視覚的開発教材を用いて」『日本バイオミュージック学会誌』vol.12.30−40
◆───1997a「先天性筋緊張性ジストロフィー症の幼児に発語を促し理解言語を増やす音楽療法」『日本バイオミュージック学会誌』vol.14.(2).173−180
◆───1997b「先天性筋緊張性ジストロフィー症児に2・3語文の発語や数概念の素地を育てる音楽療法1997年度第18回学会一般演題抄録」『日本バイオミュージック学会誌』vol.15.(1).12
◆───1997c「「先天性筋緊張性ジストロフィー症児に2・3語文の発語や数概念の素地を育てる音楽療法:陽旋法による「言葉遊び歌」や数え歌の展開を通して」」『日本バイオミュージック学会誌』vol.15.(2).114-120 
◆───1998「言語や文字の体得を促す音楽療法:映像と歌をVTRの活用を通して―1998年度第19回学会一般演題抄録」『日本バイオミュージック学会誌』vol.16.(1).55
◆───1999「玩具を使った即興の歌の発語を促す効果・第20回日本バイオミュージック学会一般演題抄録」 『日本バイオミュージック学会誌』vol.17.(1).83
◆───2000a「発語を促し構音障害の軽減を図る音楽療法:ミトコンドリア脳筋症患者のセッションを通して」[一般演題抄録ポスター発表H-9」『日本バイオミュージック学会誌』vol.18.(1).90
◆───2000b「発語を促し構音障害の軽減を図る音楽療法:ミトコンドリア脳筋症患者のセッションを通して」『日本バイオミュージック学会誌』vol.18.(2).261-270.
◆指宿照久・中村弘實 1998a「MOOD(気分調査表)スコアと自己評価の不一致について:緊張性の高い非行少年にボディソニックを使用した事例から―1998年度第19回学会一般演題抄録」『日本バイオミュージック学会誌』vol.16.(1).32
◆───1998b「MOOD(気分調査票)スコアと自己評価の不一致について:強迫神経症の非行少年にボディソニックを使用した事例から」『日本バイオミュージック学会誌』vol.16.(2).220-223.
◆市来真彦 1997「精神科デイケアにおける音楽療法の試み」『日本バイオミュージック学会誌』vol.14.(2).113−122
◆───・津田秀明・藤澤康 1997「精神科デイケアにおける音楽療法(第2報)―1997年度第18回学会一般演題抄録 『日本バイオミュージック学会誌』vol.15.(1).24
◆───2000「精神疾患の音楽療法」[講習会抄録]『日本バイオミュージック学会誌』vol.18.(1).102
◆市村暁子 2000「精神科入院患者における音楽療法的アプローチの試み:POMSと音楽療法評価アンケートによる検討」[一般演題抄録 口演発表 D-3]『日本バイオミュージック学会誌』vol.18.(1).43
◆伊賀富栄・森本章・小林信三・佐藤宣夫・宮城秀晃・松本正和・吉岡顕一・白倉克之 1993「音楽刺激による生理学的影響:SPL及びEEGに関する検討」『日本バイオミュージック学会誌』vol.8.25−33
◆井口潔 1987a「モーツァルト:その人間科学的考察」『日本バイオミュージック学会誌』vol.1.16−17
◆───1987b「潜在美と音楽の効果」『日本バイオミュージック学会誌』vol.1.50−51
◆飯田洋子 2000「高周波CDの重度ダウン症者に与えた影響」[一般演題抄録 ポスター発表H-2]『日本バイオミュージック学会誌』vol.18.(1).83
◆池田典次・岩谷典子 1991「ターミナル・ケアにおける音楽療法の試み:横浜市立市民病院外科を尋ねて」『日本バイオミュージック学会誌』vol.6.93−96
◆池見酉次郎 1987「人間の感性の発達と音楽・自己発見と健康」『日本バイオミュージック学会誌』vol.1.48−49
◆生野里花 1998a「「音楽療法の教育現場から実践現場へ―シンポジウム抄録「我が国における21世紀の音楽療法を考える」」『日本バイオミュージック学会誌』vol.16.(1).15.
◆───1998b「音楽療法の教育現場と臨床現場をつなぐもの:音楽療法士の真のアイデンティティを育てるために―第19回日本バイオミュージック学会シンポジウム要旨」『日本バイオミュージック学会誌』vol.16.(2).141-146.
◆今井亜矢子・森本章 1997「音楽療法の客観的効果判定の試み:BPRSを用い―1997年度第18回学会一般演題抄録」『日本バイオミュージック学会誌』vol.15.(1).22
◆───1997「音楽療法の客観的評価判定の試み:Brief Psychiatric Rating Scale (BPRS)を用いて」『日本バイオミュージック学会誌』vol.15.(2). 138-143 
◆───・1998「言葉によるコミュニケーションの改善を促した音楽療法の報告―1998年度第19回学会一般演題抄録」『日本バイオミュージック学会誌』vol.16.(1).26
◆───1999「言葉によるコミュニケーション能力を促しえた音楽療法の一例」『日本バイオミュージック学会誌』vol.17.(1).111-115.
◆今村ひとみ・寺田佳代子・和田葉子 1989「術後患者への音楽療法的な接近」『日本バイオミュージック学会誌』vol.3.12-16
◆稲田雅美・田中正道 1993「痴呆老人への音楽療法(インタビュー)」『日本バイオミュージック学会誌』vol.8.52−58
◆───1993「デイケアプログラムにおける音楽療法の導入:精神障害者との即興演奏活動を中心に」『日本バイオミュージック学会誌』vol.9.22−27
◆稲山順子 1999「知的障害者通所授産施設での音楽療法の試み―第20回日本バイオミュージック学会一般演題抄録」『日本バイオミュージック学会誌』vol.17.(1).54
◆井上太郎 1989「「良く「効く」モーツァルトの音楽」」『日本バイオミュージック学会誌』vol.3.51−53
◆───1990「モーツァルトの人と音楽」『日本バイオミュージック学会誌』vol.5.11−14
◆───1991「森の中で聴くモーツァルト:湘南楽友会のサロン・コンサート」『日本バイオミュージック学会誌』vol.6.29−30
◆乾喜代子・進藤伊都子 1999「はずむ心で世界を広げる子供に:小学校障害児学級における音楽療法・第20回日本バイオミュージック学会一般演題抄録」『日本バイオミュージック学会誌』vol.17.(1).82
◆磯田公子・関谷正子 1999「音楽療法におけるカラーゴムの使用について―第20回日本バイオミュージック学会一般演題抄録」『日本バイオミュージック学会誌』vol.17.(1).61
◆───2000「音楽療法におけるカラーゴムの効果」[一般演題抄録 ポスター発表 G-1] 『日本バイオミュージック学会誌』vol.18.(1).68
◆伊藤千鶴・鶴田志津香・志水哲雄・北村真・田中進一・飛田美穂・平賀聖悟 1997「透析患者に対する音楽療法の効果」『日本バイオミュージック学会誌』vol.14.(2).140−147
◆伊藤啓子・田中正道 1992「音楽療法の現場から(インタビュー)」『日本バイオミュージック学会誌』vol.7.68−78
◆伊藤孝子 1999「音楽の照合特性評価と、明暗性・力量性評価との関係―第20回日本バイオミュージック学会一般演題抄録」『日本バイオミュージック学会誌』vol.17.(1).46
◆岩城達也・田中秀樹・堀忠雄 1999「就寝時の音楽利用に関する探索的調査」『日本バイオミュージック学会誌』vol.17.(2).200-209.
◆伊藤智 1999「手術中の医療スタッフのストレスとBGMの作用について」『日本バイオミュージック学会誌』vol.17.(1).210-217.
◆───2000「キャビンアテンダントに対するヒーリング・ミュージックの心理的作用について」[一般演題抄録:ポスター発表 E-1]『日本バイオミュージック学会誌』vol.18.(1).45
◆伊藤康宏・米倉麗子・松田真谷子・厚味高広・鈴木茂孝・長村洋 2000「ピアノ演奏による換気量の増加」[一般演題抄録 ポスター発表 E-2]『日本バイオミュージック学会誌』vol.18.(1).46
◆───・2000「ピアノ演奏による換気量の増加」『日本バイオミュージック学会誌』vol.18.(2).223-228.
◆岩永誠 1999「音楽の特徴と好みが感情に及ぼす影響」『日本バイオミュージック学会誌』vol.17.(1). 104-110. 
◆岩崎榮 1994「第14回日本バイオミュージック学会を振返って」『日本バイオミュージック学会誌』vol.11.6−9
◆岩田理子 1998「施設職員と共に行った音楽活動の療法的効果:知的障害者通所施設における試み―1998年度第19回学会一般演題抄録」『日本バイオミュージック学会誌』vol.14.(2).58
◆岩谷房子・池田典次 1994「末期患者に対する音楽療法の試み:特にボディソニックベッドパッドの応用」『日本バイオミュージック学会誌』vol.11.29−38
◆香川紘之介 1999「老人保健施設デイ・ケアにおける音楽セッションの試み―第20回日本バイオミュージック学会一般演題抄録」『日本バイオミュージック学会誌』vol.17.(1).65
◆蔭山真美子・市来真彦 2000「視覚障害児に対する音楽療法の有効性における検討:全盲の一症例を通して」『日本バイオミュージック学会誌』vol.18.(2).238-245.
◆柿沼和子 1992「養護学校(高等部)における音楽療法の試み」『日本バイオミュージック学会誌』vol.7. 50−55
◆金子真由美・村林信行・篠田知璋 1998「受容的音楽療法における音の嗜好性探索に関する一調査:ボディ・ソニック装置を使用して―1998年度第19回学会一般演題抄録」『日本バイオミュージック学会誌』vol.16.(1).22
◆春日邦子・能村昭子 1999「心身障害者と健常者の、合同コンサートにおける、音楽の療法的効果と影響―第20回日本バイオミュージック学会一般演題抄録」『日本バイオミュージック学会誌』vol.17.(1).43
◆───・1999「心身障害者と健常者の合同コンサートにおけるアンケート調査」『日本バイオミュージック学会誌』vol.17.(2).250-256.
◆加藤美知子・田中正道 1990「音楽療法:実践の現場から(インタビュー)」『日本バイオミュージック学会誌』vol.5.32−39
◆───1993a「音楽療法講座の実際」『日本バイオミュージック学会誌』vol.10.11−16
◆───1993b「老人と音楽療法」『日本バイオミュージック学会誌』vol.10.27−32
◆───1998「和太鼓の魅力と音楽療法:ミニコンサート」『日本バイオミュージック学会誌』vol.16.(1).19-20.
◆川口きぬ子・崎智子 2000「宗教の歌による音楽療法」[一般演題抄録 ポスター発表 G-3]『日本バイオミュージック学会誌』vol.18.(1).70
◆川口哲郎・川口和子・佐藤周三 1991「痛み及び不安に及ぼす音楽の電気生理学的検討」『日本バイオミュージック学会誌』vol.6.31−38
◆河合眞1993「ADLからみた音楽療法の利点と問題点:老人の場合」『日本バイオミュージック学会誌』vol.9.15−21
◆河本茂美 1999「広汎性発達障害児への音楽療法:音楽療法活動の相互作用性が自閉症児の対人関係障害に及ぼす効果―第20回日本バイオミュージック学会一般演題抄録」『日本バイオミュージック学会誌』vol.17.(1).74
◆河野友信 1990「日本人の音楽療法」『日本バイオミュージック学会誌』vol.5.6−10
◆川竹道夫 1999「アイリッシュ&雑楽コンサート:ミニコンサート」『日本バイオミュージック学会誌』vol.17.(1).20-22
◆風間千寿子 1997「痴呆症高齢者と受容する音―1997年度第18回学会一般演題抄録」『日本バイオミュージック学会誌』vol.15.(1).19
◆───1998「自己体験による腫瘍摘出手術へのMTの試み―1998年度第19回学会一般演題抄録」『日本バイオミュージック学会誌』vol.16.(1).37
◆木次谷紀子・樋口花・山下由紀子 2000「ミニコンサート"Millennium Minimums 」『日本バイオミュージック学会誌』vol.18.(1).23-24  
◆菊田文夫 1998a「音楽の情報学的解析を音楽療法に生かす特別講演抄録」『日本バイオミュージック学会誌』vol.16.(1).13
◆───1998b「音楽の情報学的解析を音楽療法に生かす」『日本バイオミュージック学会誌』vol.16.(2).128−134
◆菊竹清文 1989「音の風景」『日本バイオミュージック学会誌』vol.3.72−74
◆木下慎慈・竹内裕美・宮城整・香田真希子 1999「導入段階としての音楽グループの利用―第20回日本バイオミュージック学会一般演題抄録」『日本バイオミュージック学会誌』vol.17.(1).56
◆北畑道子 1998「痴呆老人の音楽療法にヨウジを参加させ得られた効果―1998年度第19回学会一般演題抄録」『日本バイオミュージック学会誌』vol.16.(1).27
◆───2000「幼児が参加することにより音楽療法セッションが活性化した痴呆老人の三例」『日本バイオミュージック学会誌』vol.18.(1).122−126
◆北村英子 2000「キーボードレッスンの形態をとった個人音楽療法が心理面に奏功した一例」[一般演題抄録ポスター発表H-3]『日本バイオミュージック学会誌』vol.18.(1).84
◆小林冨美子・宗美千子・志水哲雄・田中進一・北村真 1999「透析患者に対する音楽療法:透析中の音楽療法による皮膚の検討―第20回日本バイオミュージック学会一般演題抄録」『日本バイオミュージック学会誌』 vol.17.(1).32
◆小林敬子・山本恵子 2000「失語症患者への音楽療法の試み」[一般演題抄録 ポスター発表H-4] 『日本バイオミュージック学会誌』 vol.18.(1).85
◆小林登 1987「音楽療法:胎児・新生児学の立場から」『日本バイオミュージック学会誌』vol.1.12−15
◆───1992「小児のAutidory Responsesについて:講演要旨」『日本バイオミュージック学会誌』vol.7.6−16.
◆小林信三・森本章・伊賀富栄・鶴敏彦・吉田学・山本賢司・浅川雅晴・白倉克之・五島雄一郎 1993「音楽の生体に与える生理学的影響についての研究:音楽療法の適応についての一考察」『日本バイオミュージック学会誌』vol.8.14−24
◆小林俊恵・馬場悦子・赤星多賀子・加藤みゆき・赤星建彦・白川修一郎 1998「療育・音楽療法による痴呆性老人の問題行動の軽減―1998年度第19回学会一般演題抄録」『日本バイオミュージック学会誌』vol.16.(1).47
◆小林芳夫・松本一夫・大國典子 1991「成分献血における振動を伴う音楽の心理学的効果」『日本バイオミュージック学会誌』vol.6.84−87
◆甲谷至 1997「知的障害者の音楽療法への関わり方と歯の残存状態と咬合状態の関係―1997年度第18回学会一般演題抄録」『日本バイオミュージック学会誌』vol.15.(1).23
◆───1997「知的障害者の音楽療法への関わり方と歯の残存状態と咬合状態の関係」『日本バイオミュージック学会誌』vol.15.(2). 144-151. 
◆───1998a「知的障害者の歯みがき効果とバックグラウンドミュージックの関係―1998年度第19回学会一般演題抄録」『日本バイオミュージック学会誌』vol.16.(1).30
◆───・薬師神彩・斉藤由美子・熊本美也子 1998b「知的障害者の歯みがき効果とバックグラウンドミュージックの関係」『日本バイオミュージック学会誌』vol.16.(2).181-186
◆───1999a「知的障害者の歯磨き効果とバックグラウンドミュージックの関係(第2報)―第20回日本バイオミュージック学会一般演題抄録」『日本バイオミュージック学会誌』vol.17.(1).36
◆───斉藤由美子・熊本美也子・佐藤うらら 1999b「知的障害者の歯みがき効果とバックグラウンドミュージックの関係 第2報」『日本バイオミュージック学会誌』vol.17.(2).188-193.
◆小泉功 1987「狂暴者の音感能力について」『日本バイオミュージック学会誌』vol.1.21−22
◆小松明 1987「ボディソニック・システム」『日本バイオミュージック学会誌』vol.1.93−104
◆───1988「ボディソニック・システム」『日本バイオミュージック学会誌』vol.2.76−82
◆───1990「音、音楽を科学する:音楽振動を付与したワインの醸造から」『日本バイオミュージック学会誌』vol.5.
◆46−54
◆───・田中正道 1991「音楽における1/fゆらぎ分析の理解」『日本バイオミュージック学会誌』vol.6.17−28
◆───1992「体感音響振動の効果メカニズム試論:ボディソニックによる音楽療法の効果はなぜおこるのか」『日本バイオミュージック学会誌』vol.7.28−36
◆───1995「体感音響装置の振動と低周波振動公害との相違について:情報を持つ体感音響振動の有用性についての
◆概念を体系的に捉えるための考察試論『日本バイオミュージック学会誌』vol.13.48−55
◆神津善行 1987「音と人間の関係」『日本バイオミュージック学会誌』vol.1.10−11
◆───1988「音・音楽と人間」『日本バイオミュージック学会誌』vol.2.38−39
◆Krout Robert 1988「重複障害児のための音楽療法:グループ状況の中での個別指導」『日本バイオミュージック学会誌』vol.2.74−75
◆小山治子 2000「自閉症をともなう情緒障害児の楽しさを追及したピアノ教育12年」[一般演題抄録 ポスター発表 F-2]『日本バイオミュージック学会誌』vol.18.(1).61
◆黒須一夫 1990「歯科治療と音楽療法」『日本バイオミュージック学会誌』vol.5.44−45
◆───・土屋友幸 1991「体感音響装置(ボディソニック)の歯科領域への応用」『日本バイオミュージック学会誌』vol.6.72−83
◆久保美紀・安宅敬子・成田伊紀・松田直樹・笠貫宏・野村忍・細田瑳一 1996「CCUにおける音楽療法の効果」『日本バイオミュージック学会誌』vol.13.(2).126−131
◆久保木富房 1999「第21回日本バイオミュージック学会開催にあたって:日本バイオミュージック学会第21回大会長をお引き受けして」『日本バイオミュージック学会誌』vol.17.(2).256
◆───2000a「第21回日本バイオミュージック学会開催にあたって」『日本バイオミュージック学会誌』vol.18.(1).6 
◆───2000b「音楽療法の歴史と展望」『日本バイオミュージック学会誌』vol.18.(1).18 
◆───2000c「第21回日本バイオミュージック学会学術大会を終えて」『日本バイオミュージック学会誌』vol.18.(2).166
◆───2000d「音楽療法の歴史と展望」『日本バイオミュージック学会誌』vol.18.(2).172-181
◆久保田進子・稲垣俊明 1997「特別養護老人ホームにおける音楽療法の検討」『日本バイオミュージック学会誌』vol.14.(2).123−129 
◆───・長谷川嘉哉 1999a「高齢者に対する能動的音楽療法前後のNK細胞活性と各種指標の変化―第20回日本バイオミュージック学会一般演題抄録」『日本バイオミュージック学会誌』vol.17.(1).28
◆───1999b「高齢者に対する音楽療法前後のNK細胞活性と各種指標の変化 第1報」『日本バイオミュージック学会誌』vol.17.(2).183-187.
◆───2000a「音楽療法の科学性:高齢者への能動的音楽療法がNK細胞活性化と各種指標に及ぼす影響」『日本バイオミュージック学会誌』vol.18.(1).20
◆───2000b「高齢者の音楽療法」[講習会抄録]『日本バイオミュージック学会誌』vol.18.(1).100
◆───2000c「高齢者への能動的音楽療法がNK細胞活性と各種指標に及ぼす影響」[シンポジウム「音楽療法の科学性」]『日本バイオミュージック学会誌』vol.18.(2).185−187
◆熊本美也子 2000「発達障害児への音楽療法」[一般演題抄録 ポスター発表 F-1]『日本バイオミュージック学会誌』vol.18.(1).60
◆呉竹英一・浅田庚子・呉竹仁史・呉竹弘子 1997a「ボディソニックを携行しての訪問音楽療―1997年度第18回学会一般演題抄録」『日本バイオミュージック学会誌』vol.15.(1).17
◆───・1997b「予防医療としての音楽健康コンサート」『日本バイオミュージック学会誌』vol.15.(1).59−67
◆───・呉竹仁史 1998「心身障害児へのギターのセッション―1998年度第19回学会一般演題抄録」『日本バイオミュージック学会誌』vol.16.(1).61
◆───・呉竹英一・高瀬容子・尾木八重子 1999「文学に見る音楽療法(第1報):宮沢賢治と音楽療法第20回日本バイオミュージック学会一般演題抄録」『日本バイオミュージック学会誌』vol.17.(1).38
◆───・竹内弓恵 2000「受容的音楽療法における身体の部位別の暖まり方」[一般演題抄録 ポスター発表 E-5]『日本バイオミュージック学会誌』vol.18.(1).50
◆栗林文雄 1997「米国音楽療法界の動向に想う」『日本バイオミュージック学会誌』vol.15.(2). 196-198. 
◆───1998「世界音楽療法連盟(WFMT)役員会に参加して」『日本バイオミュージック学会誌』vol.16.(1).71−72
◆栗田京子・宮田貴子 2000「特別養護老人ホームにおける音楽療法の合同及びグループセッションの効果と方法の検討」[一般演題抄録 ポスター発表G-4] 『日本バイオミュージック学会誌』vol.18.(1).71
◆───・三崎,めぐみ2000「音源の違いによる効果についての一考察:ループセッションにおける盛り上がりの違いについて」[一般演題抄録 ポスター発表G-5] 『日本バイオミュージック学会誌』vol.18.(1).72
◆前田キヨ子 1999「失語症者への音楽によるコミュニケーションの可能性:東京都中央区福祉センターでの取り組み―第20回日本バイオミュージック学会一般演題抄録」『日本バイオミュージック学会誌』vol.17.(1).59
◆───・出田和泉 2000「重度失語症者への音楽によるコミュニケーションの可能性(区立B型センターでの取り組み)第2報」[一般演題抄録 ポスター発表H-10]『日本バイオミュージック学会誌』vol.18.(1).91
◆牧野英一郎 1991「日本人のための音楽療法:伝統的な音との関わり方を出発点として」『日本バイオミュージック学会誌』vol.6.62−71
◆───・牧野真理子・高田裕志 1991「限りない心の奉仕をクランケに:いま、武蔵野中央病院では」『日本バイオミュージック学会誌』vol.6.97−98
◆───1996「『神戸復興節』をめぐって:震災後の"心のケア"における音楽活動の一例」『日本バイオミュージック学会誌』vol.14.(1).54−62
◆牧野真理子・坪井康次・中野弘二・筒井末春 1987「うつ状態に音楽療法的接近を試みた一例」『日本バイオミュージック学会誌』vol.1.61−66
◆───・1990「摂食障害患者の過食衝動に対する音楽の活用の試み」『日本バイオミュージック学会誌』vol.5.15−18
◆───・1991「摂食障害患者に対する音楽療法の試み(2)」『日本バイオミュージック学会誌』vol.6.39−42
◆───・1992「心療内科における活動的音楽療法の一例」『日本バイオミュージック学会誌』vol.7.17−20
◆───1993a「音楽療法:心身医学の立場から」『日本バイオミュージック学会誌』vol.9.28−33
◆───・1993b「在日外国人のストレス管理の一手段としての音楽の活用の試み」『日本バイオミュージック学会誌』vol.10.39−43
◆───・1994「心療内科クリニックにおける音楽療法の試み」『日本バイオミュージック学会誌』vol.11.39−44
◆───・松田浩一・安士光男 1994「音楽療法CD作成の試み」『日本バイオミュージック学会誌』vol.12.21−29
◆───・1995「高齢者に対する音楽療法の試み」『日本バイオミュージック学会誌』vol.13.(1).56−59
◆───・高島香代子・安士光男 1996a「音楽療法用CD作成の試み(第二報)」『日本バイオミュージック学会誌』vol.13.(1).105−115
◆───1996b「国際女医会議に参加して」『日本バイオミュージック学会誌』vol.13.(2). 153−155
◆───・高島香代子・安士光男 1997「音楽療法用CD作成の試み(3)」『日本バイオミュージック学会誌』vol.14.(2).148−156
◆───1998a「「心身医学領域の音楽療法―シンポジウム抄録「我が国における21世紀の音楽療法を考える」」『日本バイオミュージック学会誌』vol.16.(1).18.
◆───1998b「心身医学領域の音楽療法―第19回日本バイオミュージック学会シンポジウム要旨」 『日本バイオミュージック学会誌』vol.16.(2).156−161
◆増田喜治 1997a「自閉性知的障害者の言語訓練における音楽療法の役割」『日本バイオミュージック学会誌』vol.14.(2).130−139
◆───1997b「知的障害者の音楽療法と発話変化の分析―1997年度第18回学会一般演題抄録」『日本バイオミュージック学会誌』vol.15.(1). 13
◆───1998「楽器演奏による身体運動と言語の変化―1998年度第19回学会一般演題抄録」『日本バイオミュージック学会誌』vol.16.(1).54
◆───1998「知的障害者への音楽療法と母音の変化」『日本バイオミュージック学会誌』vol.16.(1).82−91
◆松田真谷子・厚味高広・鈴木茂孝・伊藤康宏・長村洋一 1998a「「心がやすらぐ」「心がいやされる」と感じるのは、どんな音楽を聴いたときか―1998年度第19回学会一般演題抄録」」『日本バイオミュージック学会誌』 vol.16.(1).23
◆───1998b「「心のいやし」としてのキャンドル・イン・ザ・ウィンド 1997」」『日本バイオミュージック学会誌』vol.16.(1).99−106
◆───・1998c「「心がやすらぐ」「心がいやされる」と感ずるのは、どんな音楽を聴いたときか」『日本バイオミュージック学会誌』vol.16.(2).201-208.
◆松井紀和 1995「音楽療法の未来」『日本バイオミュージック学会誌』vol.13.19−21
◆松前紀男 1997「私の音の遍歴(特別講演)」『日本バイオミュージック学会誌』vol.14.(2).91−96
◆松本裕子 1999「広汎性発達障害児に対する音楽療法:音楽療法における知的重度児の対人反応の変容―第20回日本
◆バイオミュージック学会一般演題抄録」『日本バイオミュージック学会誌』vol.17.(1).40
◆松永充代・森本洋子 2000「知的障害者更生施設での音楽療法」[一般演題抄録 口演発表 C-5]『日本バイオミュージック学会誌』vol.18.(1).40
◆松崎加代子 1997「音楽療法の看護への適用の可能性について:インターネット等を利用した各国の音楽療法の現状に基づく検討」『日本バイオミュージック学会誌』vol.15.(2). 159-169. 
◆───1998「小児看護実習で音楽療法の意義を看護学生に体験させたことからの一考察:レクレーション活動に音楽的遊びを取り入れ実践したことから―1998年度第19回学会一般演題抄録」『日本バイオミュージック学会誌』vol.16.(1).56−57
◆丸山敬子・丸山晋司 1997「精神発達遅滞児に対する音楽療法使用曲目についての一考察―1997年度第18回学会一般演題抄録」『日本バイオミュージック学会誌』vol.15.(1).14
◆───2000「反応性良好な楽曲を繰り返し使用し著明な効果をみた重症心身障害児の一例」[一般演題抄録ポスター発表 F-6]『日本バイオミュージック学会誌』vol.18.(1).65
◆美原淑子・穂積昭則・美原盤 2000「脳血管性痴呆患者に対する音楽療法の効果:評価スケールと事象関連電位による検討」[一般演題抄録 口演発表 A-5] 『日本バイオミュージック学会誌』vol.18.(1).31
◆───・久保仁 2000「脳血管性痴呆患者に対する音楽療法の効果:音楽療法評価チェックリストと事象関連電位による検討」『日本バイオミュージック学会誌』vol.18.(2).215-222
◆三崎めぐみ・栗田京子 2000「歌詞カードの利用効果について」[一般演題抄録 口演発表 C-3]『日本バイオミュージック学会誌』vol.18.(1).38
◆宮島幸子・浅田庚子 2000「音楽療法によるCureとCare:U−turn Happiness、音楽療法の試み」[一般演題抄録:ポスター発表G-10]『日本バイオミュージック学会誌』vol.18.(1).77
◆三宅順子・浅田庚子・石井直子・村田由美子 2000「糖尿病患者における音楽療法:情緒の安定から運動療法へのかけ橋を作る」[一般演題抄録 ポスター発表H-11]『日本バイオミュージック学会誌』vol.18.92
◆三善晃 1993「日野原重明先生との出会い:顧問就任に当たって」『日本バイオミュージック学会誌』vol.10.4−5
◆水野明子 1993「ニューヨークへの留学を経て」『日本バイオミュージック学会誌』vol.10.33−38
◆森忠三・安本義正 1998a「腹式呼吸と心拍変動:24時間デジタル心電図による副交感神経系の検討―1998年度第19回学会一般演題抄録」『日本バイオミュージック学会誌』vol.16.(1).25
◆───・1998b「心拍ゆらぎと自律神経活動に関する研究:第3報1/f音楽・腹式呼吸と日内リズム」『日本バイオミュージック学会誌』vol.16.(2).173−180
◆───・岩平滋子 1999「心拍ゆらぎと自律神経活動(第6報):臥位の評価と1/f音楽の評価―第20回日本バイオミュージック学会一般演題抄録」『日本バイオミュージック学会誌』vol.17.(1).26
◆───・心拍のゆらぎと自律神経活動に関する研究 第6報:臥位の評価と1/f音楽の評価」『日本バイオミュージック学会誌』vol.17.(2). p.175-182.
◆───・成山公一・岩平滋子 2000「心拍のゆらぎと自律神経活動に関する研究:第8報 運動選手と1/f音楽聴取の効果」[一般演題抄録 ポスター発表 E-14] 『日本バイオミュージック学会誌』vol.18.(1).58
◆森本章・伊賀富栄・堤康彦・生田勝之・平木克弘・伊藤光彦・白倉克之 1993「「音楽鑑賞時に得られる「心地よさ」についての検討」」『日本バイオミュージック学会誌』vol.8.34−41
◆森本雅之・榑松三郎・田中正道 1993「病院コンサート:音楽療法とコンサートの中間領域(インタビュー)」『日本バイオミュージック学会誌』vol.10.54−61
◆森田英子・佐藤友美 1999「思春期障害児への音楽療法―第20回日本バイオミュージック学会一般演題抄録」『日本バイオミュージック学会誌』vol.17.(1).81
◆───・浅田庚子・石井直子・門内一子・服部智香子・三宅順子・村田由美子 2000「医療チームの一環としての音楽療法:老人保健施設における音楽療法のあり方」[一般演題抄録 ポスター発表G-11]『日本バイオミュージック学会誌』vol.18.(1).78
◆師井和子 1994「痴呆症老人のための創造的音楽療法とその効果」『日本バイオミュージック学会誌』vol.12.51−57
◆───1998「自殺願望の人との音楽療法の試み:危機的状況への対応とその経過―1998年度第19回学会一般演題抄録」『日本バイオミュージック学会誌』vol.16.(1).49
◆村林 信行・坪井康次・筒井末春 1988「うつ症状の治療に音楽療法を併用した一例」『日本バイオミュージック学会誌』vol.2.62−68
◆───・坪井康次・中野弘一・筒井末春 1990「頭頚部の不定愁訴に対して音楽療法を施行した一例」『日本バイオミュージック学会誌』vol.4.49−54
◆───・「音楽が健常人に及ぼす生理学的変化に関する検討(第1報)」『日本バイオミュージック学会誌』vol.8.46−51
◆───・「過敏性腸症候群に対する音楽療法」『日本バイオミュージック学会誌』vol.9.39−43
◆───1998「論文の書き方―第2回講習会抄録」『日本バイオミュージック学会誌』vol.16.(1).68
◆村井靖児 1993「私の音楽療法」『日本バイオミュージック学会誌』vol.8.8−13
◆───1996「ご挨拶:全日本音楽療法連盟発足」『日本バイオミュージック学会誌』vol.13.(2).92−93
◆───1999a「音楽療法の位置づけと捉え方:音楽療法士の立場から」『日本バイオミュージック学会誌』vol.17.(1).19
◆───1999b「音楽療法士の立場から」シンポジウム「音楽療法の位置づけと捉え方」『日本バイオミュージック学会誌』vol.17.(2).166-168.
◆───2000a「音楽療法の科学性:精神医学の立場から」『日本バイオミュージック学会誌』vol.18.(1).22
◆───2000b「精神医学の立場から」[シンポジウム「音楽療法の科学性」]『日本バイオミュージック学会誌』vol.18.(2).194-196
◆長瀬光子・中島亨・張賢徳 2000「午睡時に反復する低音単旋律が生体に及ぼす影響:II.睡眠潜時に及ぼす影響」[一般演題抄録 ポスター発表 E-11]『日本バイオミュージック学会誌』vol.18.(1).55
◆南雲幸絵・丸山敬子・丸山晋司 2000「看護サイドからみた老人入院患者に対する音楽療法の臨床効果」[一般演題抄録 口演発表 C-2]『日本バイオミュージック学会誌』vol.18.(1).37
◆中田栄 1999「教育相談と音楽療法の併用による効果:4年間の経過から―第20回日本バイオミュージック学会一般演題抄録」『日本バイオミュージック学会誌』vol.17.(1).52
◆───2000「音楽療法の心理的効果と自己受容の測定」[一般演題抄録 ポスター発表 E-12]『日本バイオミュージック学会誌』vol.18.(1).56
◆中嶋弘子 1998a「小学校における音楽療法:その効果と成果―1998年度第19回学会一般演題抄録」『日本バイオミュージック学会誌』vol.16.(1).59
◆───1998b「音楽療法−言語を越えたコミュニケーション:apallial syndrome(失外套症候群)患者への音楽療法的働きかけ―1998年度第19回学会一般演題抄録」『日本バイオミュージック学会誌』vol.16.(1).60
◆───1999「重度精神発達遅滞及び疾病による四肢体幹機能障害児への音楽による働きかけ―第20回日本バイオミュージック学会一般演題抄録」『日本バイオミュージック学会誌』vol.17.(1).77
◆───2000「重度精神発達遅滞及び疾病による四肢体幹機能障害児への音楽による働きかけ:partII1年後の報告[一般演題抄録 ポスター発表 F-5] 『日本バイオミュージック学会誌』vol.18.(1).64
◆中島亨・長瀬光子・張賢徳 2000「午睡時に反復する低音単旋律が生体に及ぼす影響:II. 深部体温に及ぼす影響」[一般演題抄録 ポスター発表 E-10]『日本バイオミュージック学会誌』vol.18.(1).54
◆中村弘實・指宿照久 1999「摂食障害の女子少年に対する受容的音楽療法の一症例―第20回日本バイオミュージック学会一般演題抄録」『日本バイオミュージック学会誌』vol.17.(1).51
◆───2000「精神療法と併用したボディソニックによる音楽療法の効果:摂食障害のS子に用いた一例」『日本バイオミュージック学会誌』vol.18.(1).103-108
◆中村容子 1996「パーキンソン病患者の音楽療法:歩行における音楽の利用」『日本バイオミュージック学会誌』vol.14.(1).46−53
◆───1999「パーキンソン病患者の音楽療法:歩行における音楽の利用 その2/効果の定着への手がかりを求めて」『日本バイオミュージック学会誌』vol.17.245-249.
◆中西昭憲 1999a「精神科日常診療に於ける音楽療法」『日本バイオミュージック学会誌』vol.17.(1).18
◆───1999b「精神科医の立場から:精神科日常臨床における音楽療法」シンポジウム「音楽療法の位置づけと捉え方」『日本バイオミュージック学会誌』vol.17.(2).161-165.
◆中西恭子 1999「介護保険にむけての福祉・医療との連携における集団音楽療法:現在の音楽療法のあり方を客観視して問題点を検討する―第20回日本バイオミュージック学会一般演題抄録」『日本バイオミュージック学会誌』vol.17.(1).68
◆中野一恵・五十嵐まき子 1999「最重度知的障害児に対する音楽療法:音楽を通した人との関わり―第20回日本バイオミュージック学会一般演題抄録」『日本バイオミュージック学会誌』vol.17.(1).76
◆日本バイオミュージック学会編 1997「第17回日本バイオミュージック学会実施報告」『日本バイオミュージック学会誌』vol.14.(2).181−182
◆───1997「1996年度第17回学会一般演題抄録」『日本バイオミュージック学会誌』vol.14.(2).188−206
◆───1997「全日本音楽療法連盟認定音楽療法士認定規則」『日本バイオミュージック学会誌vol.15.(1).36−49.
◆───1997「音楽療法専攻コースカリキュラムに関するガイドライン96」『日本バイオミュージック学会誌』vol.15.(1).50−58
◆───1998「創作を取り入れた音楽療法―1998年度第19回学会一般演題抄録 『日本バイオミュージック学会誌』vol.16.(1).51
◆西村優紀美 2000「ある自閉性知的障害児に対する音楽療法的アプローチ:情緒の安定とコミュニケーションの育成を目指して」『日本バイオミュージック学会誌』vol.18.(2). 254-260. 
◆野辺地篤郎・河野友信 1988「老人性難聴:体験からのアプローチ」『日本バイオミュージック学会誌』vol.2.15−17
◆───1994「第15回日本バイオミュージック学会を振返って」『日本バイオミュージック学会誌』vol.12.6−7
◆能村昭子・春日邦子 1998a「心身障害者と介護者、双方に及ぼす音楽の療法的効果―1998年度第19回学会一般演題抄録」『日本バイオミュージック学会誌』vol.16.(1).52
◆───1998b「心身障害者と介護者、双方に及ぼす音楽の療法的効果」『日本バイオミュージック学会誌』vol.16.(2).209-214
◆野村忍 1998a「「わが国における21世紀の音楽療法を考える:音楽療法の臨床と研究―シンポジウム抄録「我が国における21世紀の音楽療法を考える」」 『日本バイオミュージック学会誌』vol.16.(1).17
◆───1998b「音楽療法の臨床と研究―第19回日本バイオミュージック学会シンポジウム要旨」『日本バイオミュージック学会誌』vol.16.(2).153−155
◆───2000a「論文のまとめ方・書き方」[講習会抄録]『日本バイオミュージック学会誌』vol.18.(1).99
◆───2000b「総括」[シンポジウム「音楽療法の科学性」]『日本バイオミュージック学会誌』vol.18.(2).197
◆貫行子 1987「脳波α波に及ぼす鎮静的音楽の効果:音楽大学生と一般大学生との比較」『日本バイオミュージック学会誌』vol.1.81−85  
◆───1994「痴呆症のための音楽療法・効果と尺度」『日本バイオミュージック学会誌』vol.12.58−65
◆───1996「重度痴呆のための音楽療法と脳波検証および年間観察記録」『日本バイオミュージック学会誌』vol.13.(2).144−152
◆───・野村忍 1998「ヒーリング・ミュージックのストレスホルモンへの効果:心理学的調査と内分泌学的実験を通して(1)―1998年度第19回学会一般演題抄録」『日本バイオミュージック学会誌』vol.16.(1).21
◆小田紀子 1997「ナーシングホームにおける音楽運動療法―運動を加味した場合の有効性の報告」『日本バイオミュージック学会誌』vol.14.(2).167−172
◆尾立真紀 1999「音楽療法がQOLの向上に効果をもたらした症例:ハーモニカ演奏を担当した精神分裂病患者の一例より―第20回日本バイオミュージック学会一般演題抄録」『日本バイオミュージック学会誌』vol.17.(1).57
◆岡崎香奈・片岡祐介 1998「音楽療法における音・音楽の即興的使い方:即興技法およびワークショップ―第2回講習会抄録」『日本バイオミュージック学会誌』vol.16.(1).70
◆大澤和子・下川英子 1998「筋ジストロフィー患者に対する能動的音楽療法の試み―1998年度第19回学会一般演題抄録」『日本バイオミュージック学会誌』vol.16.(1).34
◆───1999「自閉症と音楽療法―第20回日本バイオミュージック学会一般演題抄録」『日本バイオミュージック学会誌』vol.17.(1).80
◆大高美弥・金子真由美・佐藤宏・内山和之・橋本元司・篠田知璋 1998a「病院待合室における環境音楽の試み―1998年度第19回学会一般演題抄録」『日本バイオミュージック学会誌』vol.16.(1).41
◆───・1998b「病院待合室における環境音楽の試み」『日本バイオミュージック学会誌』vol.16.(2). 194-200. 
◆大塚明広 2000a「音楽療法の科学性:音の薬」『日本バイオミュージック学会誌』vol.18.(1).19
◆───2000b「音の薬」[シンポジウム「音楽療法の科学性」]『日本バイオミュージック学会誌』vol.18.(2).182-184
◆佐伯吉捷 1998「オルゴールの脳波に及ぼす研究―1998年度第19回学会一般演題抄録」『日本バイオミュージック学会誌』vol.16.(1).43
◆斉藤明恵 2000「小集団中高年健常者における能動的音楽療法の効果:ビート学習による内在リズムの回復を試みて」[一般演題抄録:ポスター発表 E-6]『日本バイオミュージック学会誌』vol.18.(1).51
◆斉藤瑛美 1999a「生涯現役老後三日」『日本バイオミュージック学会誌』vol.17.(1).17
◆───1999b「音楽家の立場から:生涯現役老後三日」シンポジウム「音楽療法の位置づけと捉え方」『日本バイオミュージック学会誌』vol.17.(2). 156-160. 
◆斎藤雍子 1999「サブカルチャーとしての音楽療法:精神障害(回復)者の地域における音楽活動の実情と展望―第20回日本バイオミュージック学会一般演題抄録」『日本バイオミュージック学会誌』vol.17.(1).55
◆佐治順子・佐治量哉 1999「音楽聴取時の脳波と音楽嗜好との関係(1)―第20回日本バイオミュージック学会一般演題抄録」『日本バイオミュージック学会誌』vol.17.(1).27
◆───・猿橋麻理子・斎藤孝 1999「痴呆性老人への音楽療法:選曲とテンポへの一考察―第20回日本バイオミュージック学会一般演題抄録」『日本バイオミュージック学会誌』vol.17.(1).37
◆───・1999「音楽聴取時の脳波と音楽嗜好との関係(T)」『日本バイオミュージック学会誌』vol.17.(2).226-232.
◆───2000a「脳波解析を通した音楽療法効果評価について」[一般演題抄録 ポスター発表 E-7]『日本バイオミュージック学会誌』vol.18.(1).52
◆───2000b「脳波のフラクタル次元ゆらぎ解析を用いた音楽療法効果の客観的評価について」『日本バイオミュージック学会誌』vol.18.(2).202-208.
◆坂本奈津江・志水哲雄・山本賢司・森本章・伊賀富栄・白倉克之 1997「ピアノ演奏中に認められる脳波上の変化について」『日本バイオミュージック学会誌』vol.14.(2).157−166
◆阪上正巳 1998a「来るべき音楽療法:その組織・臨床・教育・研究的側面について―シンポジウム抄録・我が国における21世紀の音楽療法を考える」『日本バイオミュージック学会誌』vol.16.(1).16
◆───1998b「代替不可能な時刻(とき)の成立:来るべき音楽療法を考える―第19回日本バイオミュージック学会シンポジウム要旨」『日本バイオミュージック学会誌』vol.16.(2).147−152
◆坂田ひとみ 1999「放送授業に用いられている音楽の聴取に関する定性的研究―第20回日本バイオミュージック学会一般演題抄録」『日本バイオミュージック学会誌』vol.17.(1).47
◆佐久間祐子・松井研一・城川美佳・西川浩昭・高柳満喜子・熊倉伸宏・豊川裕之・梶山祥子 1997「質問票調査における音響環境の回答への影響について」『日本バイオミュージック学会誌』vol.14.(2).104−112
◆桜間悠子・山登敬之・太田喜義 1992「小児病棟における音楽ビデオの利用」『日本バイオミュージック学会誌』vol.7.56−58
◆桜庭由美 1999「知的障害者通所施設における集団での音楽とムーブメント活動のもたらす成果―第20回日本バイオミュージック学会一般演題抄録 『日本バイオミュージック学会誌』vol.17.(1).78
◆桜林仁 1987「音楽療法・世界の動向と日本の現状」『日本バイオミュージック学会誌』vol.1.7−9
◆佐野真奈美・中原和彦 1999「人生の終末期ケアに音楽が有効と思われたピアノ演奏者(子宮癌)の一例 第20回日本バイオミュージック学会一般演題抄録」『日本バイオミュージック学会誌』vol.17.(1).62
◆佐々木良江 2000「病院内で行われる脳血管障害などの後遺症患者の為の音楽療法:リハビリを進める為、段階的に形態・方法を変更した試み」[一般演題抄録 口演発表 D-1]『日本バイオミュージック学会誌』vol.18.(1).41
◆佐藤宏・安土光男・吉田秀和 1997「ハイサンプリングオーディオを用いた環境音楽の試み(1)1997年度第18回学会一般演題抄録」『日本バイオミュージック学会誌』vol.15.(1).18
◆───1997「ハイサンプリング録音方式を用いた環境音楽の試み:第1報:可聴帯域外高周波成分の認知について」『日本バイオミュージック学会誌』vol.15.(2).129−137
◆佐藤圭子 1996「「訪問看護における「音楽療法」の展開」」『日本バイオミュージック学会誌』vol.13.(2).139−143
◆佐藤清彦 1989「学校の音楽教育におけるレーザーディスクの活用」『日本バイオミュージック学会誌』vol.3.67−71
◆佐藤正之・浦川加代子 2000「BGMはストレスによる免疫機能の低下を防止する:NK細胞活性を指標とした研究」[一般演題抄録:ポスター発表 E-8]『日本バイオミュージック学会誌』vol.18.(1).48
◆佐藤望・志水哲雄 2000「音楽が胎児・母体に与える影響:NSTによる子宮収縮・胎動・胎児心拍数の変化の検討」[一般演題抄録 口演発表 A-2]『日本バイオミュージック学会誌』vol.18.(1).28
◆佐藤友美・森田英子 2000「クライアントの保護者から見た音楽療法の効果」[一般演題抄録 ポスター発表 F-3]『日本バイオミュージック学会誌』vol.18.(1).62
◆Scartelli Joseph P.・Boring James E.1988「EMGバイオフィードバックと鎮静的な音楽の同時適用又は、交互適用が前頭部のリラクゼーショントレーニングに与える影響」『日本バイオミュージック学会誌』vol.2.72−73
◆関計夫 1989 「音楽心理学と音楽療法」『日本バイオミュージック学会誌』vol.3.54−66
◆関根伊都子2000「高齢者介護力強化病棟における集団音楽療法の有効性:熟年期より長期入院されているA氏の事例」[一般演題抄録 ポスター発表G-7]『日本バイオミュージック学会誌』vol.18.(1).74
◆関谷正子・磯田公子 2000「脳梗塞患者へのピアノレッスンによる機能回復の試み」『日本バイオミュージック学会誌』vol.18.(2).246-253.
◆志水哲雄 1995「音楽療法教育のカリキュラム:東海大学教養学部芸術学科音楽課程の場合」『日本バイオミュージック学会誌』vol.13.24−34
◆───1996「ヴィオラ・ダ・ガンバ:ミニコンサート」『日本バイオミュージック学会誌』vol.14.(1).6−10
◆───1997「ヴィオラ・ダ・ガンバ」『日本バイオミュージック学会誌』vol.14.(2).193−187
◆下川英子・大澤和子 1999「心臓手術後の1歳4ヶ月ダウン症児への能動的音楽療法―第20回日本バイオミュージック学会一般演題抄録」 『日本バイオミュージック学会誌』vol.17.(1).84
◆───2000a「肢体不自由児施設におけるチーム療育に発展した音楽療法」[一般演題抄録 口演発表 B-1] 『日本バイオミュージック学会誌』vol.18.(1).32
◆───2000b「肢体不自由児施設におけるチーム療育に発展した音楽療法」『日本バイオミュージック学会誌』vol.18.(2).271-276. 
◆下村依子・保志場香子・森際孝司・松本和子 1997「音楽刺激による生体反応のポリグラフ的研究(第1報)1997年度 第18回学会一般演題抄録」『日本バイオミュージック学会誌』vol.15.(1).15
◆───・松本和雄・1997「音楽刺激による生体反応のポリグラフ的研究(第1報)」『日本バイオミュージック学会誌』vol.15.(2). 121-128. 
◆───・玉村由佳・巣黒慎太郎・松本和雄 1999「音楽刺激による生体反応のポリグラフ的研究(第U報):サーモグラフィーを中心として―第20回日本バイオミュージック学会一般演題抄録」『日本バイオミュージック学会誌』vol.17.(1).29
◆───・玉村由佳・巣黒慎太郎・松本和雄 2000「音楽刺激による生体反応のポリグラフ的研究(第II報):サーモグラフィーを中心として」『日本バイオミュージック学会誌』vol.18.(1) .109-116. 
◆進藤美津子・加我君孝・深瀬佳子 1987「失語症患者の音楽生活の実態:アンケート調査より」『日本バイオミュージック学会誌』vol.1.67-74
◆篠田知璋・日野原重明・桜林仁・筒井末春・河野友信・山田恭太 1987a「<対談>音楽療法のなりたちと今後の展望:桜林仁先生を囲んで」『日本バイオミュージック学会誌』vol.1.53−60
◆───1987b「音楽と私」『日本バイオミュージック学会誌』vol.1.86−92
◆───1989「音楽療法の歴史とわが国における今後の展望」『日本バイオミュージック学会誌』vol.3.5−11
◆───1993「音楽療法士養成コースの試み」『日本バイオミュージック学会誌』vol.10.6−10
◆───1994「国際会議−難病、末期医療への音楽療法に参加して」『日本バイオミュージック学会誌』vol.12.73−76
◆───・村井靖児・遠山文吉・坪井康次・阪上正巳 1995「音楽療法団体の連合に向けて(座談会)『日本バイオミュージック学会誌』vol.13.35−47
◆───1996「心身医療と音楽療法」『日本バイオミュージック学会誌』vol.14.(1).25−29
◆───1998a「音楽療法士に望むこと:病む心が求める音楽―第2回講習会抄録」『日本バイオミュージック学会誌』vol.16.(1).69
◆───1998b「総括―第19回日本バイオミュージック学会シンポジウム要旨」『日本バイオミュージック学会誌』vol.16.(2).162−163
◆───1999a「第3回日本バイオミュージック学会講習会開催にあたって」『日本バイオミュージック学会誌』vol.17.(1).85
◆───1999b「高齢者の音楽療法―第3回日本バイオミュージック学会講習会抄録」『日本バイオミュージック学会誌』vol.17.(1).88
◆───1999c「総括・シンポジウム」「音楽療法の位置づけと捉え方」 『日本バイオミュージック学会誌』vol.17.(1).169-170.
◆───2000「音楽療法士の教育」[講習会抄録]『日本バイオミュージック学会誌』vol.18.(1).100
◆篠原綾子 1990「重度・重複障害児の音楽療法」『日本バイオミュージック学会誌』vol.4.12−17
◆───1992「学校教育における音楽療法の可能性」『日本バイオミュージック学会誌』vol.7.59−64
◆───1998「思春期の非社会的行動を改善する音楽―1998年度第19回学会一般演題抄録」『日本バイオミュージック学会誌』vol.16.(1).62
◆───1999「荒れ、学級崩壊を防ぐ音楽と組む総合学習例―第20回日本バイオミュージック学会一般演題抄録」『日本バイオミュージック学会誌』vol.17.(1).50
◆───2000「重度重複障害児者の摂食機能を高める音楽療法の波及」[一般演題抄録 ポスター発表 F-4]『日本バイオミュージック学会誌』vol.18.(1).63
◆白石由紀子 1997「GIM (Guided Imagery and Music) の紹介」『日本バイオミュージック学会誌』vol.15.(1).77−84
◆白倉克之 1996「第17回日本バイオミュージック学会開催にあたって:日本バイオミュージック学会第17回大会長をお引き受けして」『日本バイオミュージック学会誌』vol.13.(2). 156−157
◆───1996「第17回日本バイオミュージック学会学術大会を迎えるにあたって」『日本バイオミュージック学会誌』vol.14.(1). 4−5
◆───1997a「第17回日本バイオミュージック学会を振り返って」『日本バイオミュージック学会誌』vol.14.(2). 88−90
◆───1997b「音楽とアルコール(大会長講演)」『日本バイオミュージック学会誌』vol.14.(2). 97−103
◆城井佳子・浅田庚子 2000「特別養護老人ホームにおける音楽のかけ橋:五事例の痴呆性老人に対する効果」[一般演題抄録:ポスター発表G-6] 『日本バイオミュージック学会誌』vol.18.(1).73
◆宗美千子・田中進一・北村真・志水哲雄  2000「透析患者に対する音楽療法の効果:音楽が透析中の循環血液量の変動に与える影響」[一般演題抄録 口演発表 C-4] 『日本バイオミュージック学会誌』vol.18.(1).39
◆末藤久美子・有働尚子 1999「みさき病院におけるグループ音楽運動療法:実践と臨床効果について―第20回日本バイオミュージック学会一般演題抄録」『日本バイオミュージック学会誌』vol.16.(1).53
◆菅野弘恵 1998「一般社会人を対象とする集団音楽療法の試み―1998年度第19回学会一般演題抄録」『日本バイオミュージック学会誌』vol.16.(1).44
◆菅野弘恵 1999「音楽療法における回想法の適用への試み―第20回日本バイオミュージック学会一般演題抄録」『日本バイオミュージック学会誌』vol.17.(1).69
◆菅原三千代 1990「精神薄弱児の集団音楽療法(1)」『日本バイオミュージック学会誌』vol.4.18−22
◆───1991「精神薄弱児の集団音楽療法(2)」『日本バイオミュージック学会誌』vol.6.55−61
◆───1992「精神遅滞児の集団音楽療法(3)」『日本バイオミュージック学会誌』vol.7.21−27
◆───・西館正枝・小原邦彦1998「アルコール依存症のターミナル・ケア―1998年度第19回学会一般演題抄録」『日本バイオミュージック学会誌』vol.16.(1).67
◆───・菊池麻理・林えつ子・小原邦彦1999「抑うつ状態とリクエスト方式―第20回日本バイオミュージック学会一般演題抄録」『日本バイオミュージック学会誌』vol.17.(1).35
◆杉野昌子・川原暁子 1998「失見当識を伴う癌入所者の個別、集団音楽療法の成果―1998年度第19回学会一般演題 抄録」『日本バイオミュージック学会誌』vol.16.(1).36
◆───2000「失見当識を伴う癌患者の音楽療法(第二報):ターミナルケア・家族の立場での試み」[一般演題抄録 口演発表 C-1] 『日本バイオミュージック学会誌』vol.18.(1).36
◆杉山由利子・舞木薫・安原昭 1999「Rett症候群に対する音楽療法の試み―第20回日本バイオミュージック学会一般演題抄録」『日本バイオミュージック学会誌』vol.17.(1).75
◆鈴木玲子・高須克子・金子真由美・村林信行・篠田知璋・日野原重明 1998a「音楽を通してのコミュニケーションが奏功した多愁訴の一例―1998年度第19回学会一般演題抄録」『日本バイオミュージック学会誌』vol.16.(1).28
◆───・1998b「音楽を通してのコミュニケーションが奏功した多愁訴の一例」『日本バイオミュージック学会誌』vol.16.(2).215-219.
◆───・蝶名林直彦 1999「脳血管障害の後遺症に対する音楽療法の有効例―第20回日本バイオミュージック学会一般演題抄録」『日本バイオミュージック学会誌』vol.17.(1).60
◆───・2000「脳血管障害の後遺症に対する音楽療法の有効性」『日本バイオミュージック学会誌』vol.18.117-121
◆正田静子 1999「障害児の音楽療法―第3回日本バイオミュージック学会講習会抄録」『日本バイオミュージック学会誌』vol.17.(1).89-90
◆田戸悠実恵 2000a「精神病院デイ・ケアにおける音楽療法の有用性・リハビリテーション効果、患者さんの望むセラピスト像一検証/第一報」[一般演題抄録 ポスター発表H-7]『日本バイオミュージック学会誌』vol.18.(1).88
◆───2000b「精神病院デイケアにおける音楽療法プログラム参加者の音楽療法・音楽療法士評価」『日本バイオミュージック学会誌』vol.18.(2).209-214.
◆平陽一・村林信行・坪井康次・筒井末春 1989「心身医学領域における音楽療法の試み:受動的音楽療法の適応と限界について」『日本バイオミュージック学会誌』vol.3.31−34
◆高橋多喜子・杉山雅彦 1994「痴呆性老人の社会的行動に関する音楽効果の検討」『日本バイオミュージック学会誌』vol.12.66−72
◆───1996「「痴呆性老人の音楽セッションにおける「馴染みの歌」の有効性についての検討:「馴染みの歌」と「初めての歌」を比較して」」『日本バイオミュージック学会誌』vol.13.(2).132−138
◆───1997「「痴呆性老人における「なじみの歌」を使った歌唱セッションの効果の検討2―1997年度第18回学会 一般演題抄録」」『日本バイオミュージック学会誌』vol.15.(1).20
◆───1997「「高齢者の「なじみの歌」に関する調査報告」」『日本バイオミュージック学会誌』vol.15.(1).68−76
◆───1997「「痴呆性老人における「なじみの歌」を使った歌唱セッションの効果: Brief Psychiatric Rating Scaleを用いて」」『日本バイオミュージック学会誌』vol.15.(2).185-195.
◆───1998「「隔週グループセッションにおける「なじみの歌法」の効果と持続性の検討―1998年度第19回学会一般演題抄録」『日本バイオミュージック学会誌』vol.16.(1).48
◆───1999 「「痴呆高齢者への隔週グループセッションにおける「なじみの歌法」の効果」」『日本バイオミュージック学会誌』vol.17.(1). 91-97. 
◆高瀬容子・森田英子・辻利美子・山田貞子・呉竹英一 1999「聴覚障害をもつ老人に対する音楽療法の効果―第20回日本バイオミュージック学会一般演題抄録」『日本バイオミュージック学会誌』vol.17.(1).70
◆高良幸人 1999「いらはクリニックにおけるコラボレーションを通した音楽療法の可能性―第20回日本バイオミュージック学会一般演題抄録」『日本バイオミュージック学会誌』vol.17.(1).67
◆高島宏子 1999「観照・環境音楽療法における選曲の指標に関する考察―第20回日本バイオミュージック学会一般演題抄録」『日本バイオミュージック学会誌』vol.17.(1).44
◆───2000「音楽療法における音のゆらぎの聴覚心理的評価」[一般演題抄録 口演発表 A-3] 『日本バイオミュージック学会誌』vol.18.(1).29
◆高島香代子・安士光男・牧野真理子・坪井康次・筒井末春 1998「自然音を用いた環境音楽の試み―1998年度第19回学会一般演題抄録」『日本バイオミュージック学会誌』vol.16.(1).24
◆高須克子・鈴木玲子・金子真由美・村林信行・篠田知璋・日野原重明 1997「ひきこもりを伴う抑うつ症状に対して音楽療法を併用した一例―1997年度第18回学会一般演題抄録」『日本バイオミュージック学会誌』vol.15.(1).29
◆───・1997「ひきこもりを伴う抑うつ症状の治療に音楽療法を併用した一例」『日本バイオミュージック学会誌』vol.15.(2). 179-184.
◆高山仁 2000「「知性・感情・意志」の調和を育む音楽療法:思春期を迎える重度知的障害者への試み」」[一般演題抄録 口演発表 B-2]『日本バイオミュージック学会誌』vol.18.(1).33
◆武田實 1999「合唱表現を通して、生徒の心の内面を育てる合唱活動の確立:音楽療法的導入を図った合唱教育活動―第20回日本バイオミュージック学会一般演題抄録」 『日本バイオミュージック学会誌』vol.17.(1).49
◆竹村ひとみ 2000「訪問看護における看護援助に音楽療法を活用した事例報告:癌末期患者と家族と音楽と私」[一般演題抄録:ポスター発表H-5]『日本バイオミュージック学会誌』vol.18.(1).86
◆谷口順子 1999「調和の科学FBM:Touch Feel Try―第20回日本バイオミュージック学会一般演題抄録」『日本バイオミュージック学会誌』vol.17.(1).48
◆田沢洋子 2000「失語症の集団言語療法における音楽(歌)の役割」[一般演題抄録 ポスター発表H-6]『日本バイオミュージック学会誌』vol.18.(1).87
◆寺田弘・太田大介・吉田勝明 1998「音楽が入院患者、職員に与える影響:睡眠薬処方量、睡眠状態、及びアクシデントレポートの内容を通じて―1998年度第19回学会一般演題抄録」『日本バイオミュージック学会誌』vol.16.(1).33
◆───・1999「音楽が入院患者、職員に与える影響:睡眠薬処方量、睡眠状態、及びアクシデントレポートの内容を通じて」『日本バイオミュージック学会誌』vol.17.(1).98-103.
◆寺平竜・長谷川龍一・伊藤哲彦・藤田啓介 1996「音楽療法としてのコンサート鑑賞:コンサート鑑賞時におけるα波の変動」『日本バイオミュージック学会誌』vol.13.(2).121−125
◆寺崎陽子 1994「高齢者のための音楽療法:ケアホーム在住の老人における肘の伸展と屈曲のための音楽と運動の効果」『日本バイオミュージック学会誌』vol.12.41−50
◆徳丸吉彦 1994「三味線に見る人間と音楽のかかわり」『日本バイオミュージック学会誌』vol.12.15−20
◆頼島敬・小坂哲也 1999「医師を対象とした音楽療法に関するアンケートの結果と考察―第20回日本バイオミュージック学会一般演題抄録」『日本バイオミュージック学会誌』vol.17.(1).42
◆遠山文吉 1995「子どもの音楽療法」『日本バイオミュージック学会誌』vol.13.8−9
◆───1996「子どもの音楽療法」『日本バイオミュージック学会誌』vol.13.(2).97−104
◆富田淳 1999「自閉症児の課題遂行に及ぼすBGMの影響―第20回日本バイオミュージック学会一般演題抄録」『日本バイオミュージック学会誌』vol.17.(1).79
◆椿原美治 1990「大阪府立病院人工透析室での音楽利用」『日本バイオミュージック学会誌』vol.5.40−43
◆坪井康次・田中正道 1990「心療内科の役割:リラックスの一手段としての音楽療法(インタビュー)」『日本バイオミュージック学会誌』vol.5.27−31
◆───1997「音楽療法フォーラム'97:第1回全日本音楽療法連盟学術集会を終えて」『日本バイオミュージック学会誌』vol.15.(1).33−35
◆───1998a「第19回日本バイオミュージック学会開催にあたって」『日本バイオミュージック学会誌』vol.16.(1). 5-6. 
◆───1998b「音楽が睡眠に与える影響―会長講演抄録」『日本バイオミュージック学会誌』vol.16.(1). 14.
◆───1998c「第19回日本バイオミュージック学会を振り返って」『日本バイオミュージック学会誌』vol.16.(2).124−125
◆───1998d「音楽が睡眠に与える影響」『日本バイオミュージック学会誌』vol.16.(2).135−139
◆───1999「論文の書き方―第3回日本バイオミュージック学会講習会抄録」『日本バイオミュージック学会誌』vol.17.(1).87
◆津久井要 1997「意志的な演奏:ミニコンサート」『日本バイオミュージック学会誌』vol.15.(1).6−7
◆───2000a「音楽療法の科学性:心療内科の立場から―音楽による効果を科学的に評価する際の諸問題」『日本バイオミュージック学会誌』vol.18.(1).21
◆───2000b「心療内科の立場から:音楽による治療効果を科学的に評価する際の諸問題」[シンポジウム「音楽療法の科学性」]『日本バイオミュージック学会誌』vol.18.(2).188−193
◆常見幸代 2000「ケアハウスにおける音楽療法の導入と経過:"ほっとサロン"の誕生」[一般演題抄録 口演発表 D-2]『日本バイオミュージック学会誌』vol.18.(1).42
◆筒井末春 1987「心身医学と言葉と音楽」『日本バイオミュージック学会誌』vol.1.42−47
◆───・日野原重明・神津善行・河野友信・井上太郎 1988「対談・わが国の音楽療法:普遍性を求めて」『日本バイオミュージック学会誌』vol.2.18−26
◆───・吉川昭吉郎・山田恭太・田中正道 1993「健康と音楽(対談)」『日本バイオミュージック学会誌』vol.9.54−64
◆───・小松明 1994「健康と音楽(2):健康科学、予防医学的視点から音楽療法を考える」『日本バイオミュージック学会誌』vol.11.45−52
◆───・1994「健康と音楽(3):音楽療法・健康法におけるソフト、ハード(座談会)」『日本バイオミュージック学会誌』vol.12.77−87
◆───1996「心療内科における音楽療法」『日本バイオミュージック学会誌』vol.14.(1).18−24
◆───2000「機関紙(日本バイオミュージック学会誌)を振り返って」『日本バイオミュージック学会誌』vol.18.(2).199-201. 
◆鶴田志津 1997「透析患者に対する音楽療法―POMSによる透析中の気分動向の調査―1997年度第18回学会一般演題 抄録」『日本バイオミュージック学会誌』vol.15.(1).16
◆内川隆司 1991「脳卒中後遺症患者の音楽療法:自然音刺激による脳の活性化への試み」『日本バイオミュージック学会誌』vol.6.88−92
◆植村研一 1994「人間の脳が如何に音楽を捉えるか」『日本バイオミュージック学会誌』vol.12.8−14
◆宇谷三知代 2000「疾患領域別にみた気分改善と生理的計測に関する研究:第1報 健常群における音楽聴取の効果」[一般演題抄録 ポスター発表 E-3]『日本バイオミュージック学会誌』vol.18.(1).47
◆浦川加代子・佐藤正之 2000「視覚的ストレスに対するBGMの効果の研究:心理的ストレス反応尺度を用いて」[一般演題抄録 ポスター発表 E-4]『日本バイオミュージック学会誌』vol.18.(1).49
◆和田津美智代 2000「中途障害患者に対する音楽療法経験」[一般演題抄録 ポスター発表H-13]『日本バイオミュージック学会誌』vol.18.(1).94
◆鷲上ふき子・志賀キミ子 1990「じん肺疾患患者への音楽療法の試み:療養生活への影響と効果」『日本バイオミュージック学会誌』vol.4.23−28
◆渡邊明 1990「音楽の原理:音楽みぎ、ひだり」『日本バイオミュージック学会誌』vol.4.8−11
◆渡辺健 1997「訪問カウンセリングにおける音楽療法の実際」『日本バイオミュージック学会誌』vol.15.(2). 170-178. 
◆───1998「引きこもる青少年の生活空間(フレンドスペース)における音楽療法」『日本バイオミュージック学会誌』vol.16.(1).92−98
◆───2000「「引きこもる青少年と「うたことば」」[一般演題抄録 口演発表 B-4]『日本バイオミュージック学会誌』vol.18.(1).35
◆渡辺恭子・川東伸江・一色康子 2000「痴呆症状を呈する老年期の患者を対象とした音楽療法の評価測定に関する一考察:痴呆用愛媛式音楽療法評価表(D-EMS)を用いて」[一般演題抄録 ポスター発表G-14]『日本バイオミュージック学会誌』vol.18.(1).81
◆渡辺茂夫 1987「音楽と1/fゆらぎ現象」『日本バイオミュージック学会誌』vol.1.75−80
◆矢島卓郎 1999「重症心身障害児に対する体感音響装置による音楽療法の適用」『日本バイオミュージック学会誌』vol.17.(1).116-125.
◆山上陽美・田沢容子 1998「予防医学的なアプローチによる生涯学習:高齢者ヴァイオリン講座のこころみ―1998年度第19回学会一般演題抄録」『日本バイオミュージック学会誌』vol.16.(1).42
◆山口知代 1998「老人保健施設における痴呆病棟での音楽療法:8ヶ月の変化―1998年度第19回学会一般演題抄録」『日本バイオミュージック学会誌』vol.16.(1).45
◆山川かおる・大澤直 1999「難治性耳鳴に対する音楽療法の効果」『日本バイオミュージック学会誌』vol.17.(2).239-244.
◆山松質文・田中正道1991「音楽療法との出会い(インタビュー)」『日本バイオミュージック学会誌』vol.6.6−12
◆───1993「私の音楽療法観:体験からみた」『日本バイオミュージック学会誌』vol.10.17−26
◆───1994「「日野原重明先生の「患者から学ぶ」姿勢に触発されて:顧問をお引受けするに当たって」」『日本バイオミュージック学会誌』vol.11.1−5
◆山本晴義 1990a「不登校症例に対する音楽療法の活用」『日本バイオミュージック学会誌』vol.4.29−33
◆───1990b「音楽療法の現場:国立小児病院」『日本バイオミュージック学会誌』vol.4.58−59
◆───1997a「第18回日本バイオミュージック学会開催にあたって―日本バイオミュージック学会 第18回大会長をお引き受けして」『日本バイオミュージック学会誌』vol.14.(2).207
◆───1997b「第18回日本バイオミュージック学会学術大会を迎えるにあたって」『日本バイオミュージック学会誌』vol.15.(1).5−6
◆───1997c「第18回日本バイオミュージック学会を振り返って」『日本バイオミュージック学会誌』vol.15.(2).96−97
◆───1997d「ライフスタイルからみた音楽の効用」『日本バイオミュージック学会誌』vol.15.(2). 108-113.
◆山本恵子・小林敬子 2000「鳴子の魅力についての基礎的研究:第1報 棒付きカスタネットとの比較」[一般演題抄録 ポスター発表 E-15]『日本バイオミュージック学会誌』vol.18.(1).59
◆山本賢司・伊賀富栄・坂本奈津江・志水哲雄 1999「ピアノの演奏中の脳波上の変化について:課題曲と自由曲の比較」『日本バイオミュージック学会誌』vol.17.(2).218-225
◆山本洋子・澤智恵子 2000「音楽療法における手遊び歌の効用」[一般演題抄録 ポスター発表G-12]『日本バイオミュージック学会誌』vol.18.(1).79
◆山岡ひろ子 1998「介護福祉科学生への音楽療法体感調査の試み―1998年度第19回学会一般演題抄録」『日本バイオミュージック学会誌』vol.16.(1).29
◆───2000「母系家父長制家族病理による思春期不登校への音楽療法と他の試み」[一般演題抄録 ポスター発表 F-7]『日本バイオミュージック学会誌』vol.18.(1).66
◆山岡まり子 2000「13番長腕一部欠損児に対する能動的音楽療法」[一般演題抄録ポスター発表 F-8]『日本バイオミュージック学会誌』vol.18.(1).67
◆大和浩之・邊見英男・岡井明美 1999「音楽療法対象者に対するアンケート調査の試み―第20回日本バイオミュージック学会一般演題抄録」『日本バイオミュージック学会誌』vol.17.(1).66
◆山登敬之 1993「ADLからみた小児の音楽療法」『日本バイオミュージック学会誌』vol.9.9−14
◆山内美穂 2000「精神疾患患者の音楽療法への参加態度についての一考察」[一般演題抄録 ポスター発表H-12]『日本バイオミュージック学会誌』vol.18.(1).93
◆矢野ひとみ・児嶋純司 1999「心臓外科患者における音楽療法の効果―第20回日本バイオミュージック学会一般演題 抄録」『日本バイオミュージック学会誌』vol.17.(1).30
◆───・1999「音楽療法の痴呆症クライアントへの効果―第20回日本バイオミュージック学会一般演題抄録」『日本バイオミュージック学会誌』vol.17.(1).63
◆安田勇治・田中正道 1991「患者のQOLを高める音楽利用(インタビュー)」『日本バイオミュージック学会誌』vol.6.13−16
◆吉川昭五郎・野毛悟・田辺雅英 1991「純音の頭内定位に対する振動の寄与」『日本バイオミュージック学会誌』vol.6.50−54
◆───・1993「誘発脳波と外部刺激リズムの関連性に関する研究」『日本バイオミュージック学会誌』vol.8.42−45
◆───・小松明 1993「骨と関節の振動伝達特性の検討」『日本バイオミュージック学会誌』vol.9.34−38
◆───・野毛悟 1995「体感振動感覚におけるマスキング特性について」」『日本バイオミュージック学会誌』vol.13.(1).60−66
◆吉野佐知子・加藤みゆき 2000「老人性痴呆症専門病院における能動的音楽療法による効果」[一般演題抄録ポスター発表G-13]『日本バイオミュージック学会誌』vol.18.(1).80
◆吉岡明代・板東浩 1999a「音楽教育者および学習者におけるエゴグラムの検討(第2報)―第20回日本バイオミュージック学会一般演題抄録」『日本バイオミュージック学会誌』vol.17.(1).45
◆───・中西昭憲 1999b「音楽聴取前後におけるエゴグラムの変化」『日本バイオミュージック学会誌』vol.17.(2).194-199. 
◆行安睦美 1999「音楽療法の脳卒中後のリハビリ訓練への応用―第20回日本バイオミュージック学会一般演題抄録」『日本バイオミュージック学会誌』vol.17.(1).58
◆───1999「Kさんとその集団に影響を及ぼした音楽療法」『日本バイオミュージック学会誌』vol.17.(2).233-238.




製作:坂下 正幸 (立命館大学大学院先端総合学術研究科)
UP:20070307 http://www.ritsumei.ac.jp/acd/gr/gsce/d/m001002.htm 

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