| >HOME >DATABASE
>WHO こすぎ・れいこ ■プロフィール ◇労働政策研究・研修機構 http://www.jil.go.jp/profile/rkosu.html ◇専門分野・担当分野 教育社会学、進路指導論 ◇研究テーマ・担当テーマ 学校から職業への移行 若年者のキャリア形成・職業能力開発 ■著作など ◇20030300『フリーターという生き方』勁草書房 ■共著、共編著など ◇日本労働研究機構編、小杉礼子ほか著19980200 『リーディングス日本の労働 7教育と能力開発』日本労働研究機構 ◇日本労働研究機構編19991200 『JIL調査研究報告書 変化する大卒者の初期キャリア――「第2回大学卒業後のキャリア調査」より』日本労働研究機構 129 p1〜213 ◇日本労働研究機構編20000100 『JIL調査研究報告書 変革期の大卒採用と人的資源管理:就職協定廃止と大卒の採用・雇用管理の変化』日本労働研究機構 ◇日本労働研究機構編20000300 『JIL資料シリーズ 若者の就業行動の変化を考える――文献サーベイ及び先行研究ヒアリングより』日本労働研究機構 102 p1〜147 ◇日本労働研究機構編20000700 『JIL調査研究報告書 フリーターの意識と実態――97人へのヒアリング結果より』日本労働研究機構 136 p1〜672 ◇日本労働研究機構編2000 0900 『JIL調査研究報告書 進路決定をめぐる高校生の意識と行動――高卒「フリーター」増加の実態と背景』日本労働研究機構 138 p1〜285 ◇日本労働研究機構編20010300 『JIL調査研究報告書 日欧の大学と職業――高等教育と職業に関する12カ国比較調査結果』日本労働研究機構 143 p1〜368 ◇日本労働研究機構編20011000 『JIL調査研究報告書 大都市の若者の就業行動と意識――広がるフリーター経験と共感』日本労働研究機構 146 p1〜230 ◇小杉礼子編20021200 『自由の代償/フリーター――現代若者の就業意識と行動』日本労働研究機構 ◇日本労働研究機構編20030300 『JIL資料シリーズ 諸外国の若者就業支援政策の展開――イギリスとスウェーデンを中心に』日本労働研究機構 131 p1〜177 ◇日本労働研究機構編20030300 『JIL調査研究報告書 学校から職場へ――高卒就職の現状と課題』日本労働研究機構 154 p1〜194 ◇研究調整部研究調査課編20040500 『労働政策研究報告書 移行の危機にある若者の実像:無業・フリーターの若者へのインタビュー調査(中間報告)』労働政策研究・研修機構 ◇小杉礼子編20050400 『フリーターとニート』勁草書房 ◇玄田有史・小杉礼子・労働政策研究・研修機構編20050700 『子どもがニートになったなら』 日本放送出版協会 ■論文など ◇1981「システムエンジニア(職業点描−1−)」 『職業研究』 35(9) 1981.9 p28〜29 ◇1981「電子計算機オペレーター(職業点描−2−)」 『職業研究』 35(10) 1981.10 p32〜33 ◇1981「カスタマー・エンジニア(職業点描−3−)」 『職業研究』 35(11) 1981.11 p26〜27 ◇1981「プログラマー(職業点描−4−)」 『職業研究』 35(12) 1981.12 p30〜31 ◇1982「保母(職業点描−5−)」 『職業研究』 36(1) 1982.1 p28〜29 ◇1982「専修学校の現状」 『雇用と職業』 39 1982.3 Winter p17〜25 ◇1983「コピーライター(職業点描−18−)」 『職業研究』 37(4) 1983.4 p28〜29 ◇1985「職業高校は今――ルポ・新しい潮流《新座総合技術高校》」 『雇用と職業』 51 1985.3 p14〜17 ◇1987「専修学校卒業生は今――データにみる卒業生の職業生活」 『青少年問題』青少年問題研究会 34(4) 1987.4 p22〜29 ◇1988「現代高校生の職業意識――「高校生の職業希望調査」結果より」 『雇用と職業』 63 1988.3 p24〜27 ◇1989「高校卒業者の分岐点――進路・職業選択と職業情報」 『雇用と職業』 69 1989.10 秋 p4〜8 ◇1990「「新人類」を生んだもの――高卒就職者の追跡調査から」 『JILリサーチ』 2 1990.6 夏 p4〜7 ◇1990「フリーアルバイターを選ぶ若者たち」 『JILリサーチ』 4 1990.12 冬 p7〜9 ◇1991「高卒者の進路選択と職業志向――初期職業経歴に関する追跡調査より」 『青少年問題』青少年問題研究会 38(3) 1991.3 p38〜44 ◇1991「「生産現場の人材確保と定着」私はこう考える」 『リクルート調査月報』 16(6) 1991.8 p20 ◇1992「学生・生徒時代の職業意識と卒業後」 『教育と情報』第一法規出版 417 1992.12 p20〜25 ◇1993「専修学校卒者の労働市場」 『日本労働研究雑誌』日本労働研究機構 35(10) 1993.10 p34〜43 ◇1993「専修学校卒者の労働市場」 『日本労働研究雑誌』 405 1993.10 p34〜43 ◇1994「大学就職指導と大卒者の就職行動(「大学就職指導組織調査」および「大学卒業後のキャリア調査」より)」 『JILリサーチ』 16 1994.1 冬 p10〜13 ◇1994「大卒女子の就職事情――民間企業へ就職の一般化と不況」 『教育と情報』第一法規出版432 1994.3 p8〜13 ◇1995「女子学生の企業進出」 (金子元久編1995『近未来の大学像』玉川大学出版部 p79〜) ◇1995「若年者の就職行動・離転職・失業――その能力発揮のために(日米シンポジウム)」 『世界の労働』日本ILO協会 45(6) 1995.6 p24〜27 ◇1995「大卒女子の初期キャリア」 『JILリサーチ』 22 1995.8 夏 p10〜15 ◇1995「新卒者の就職とキャリア形成」 『労働時報』第一法規出版 48(11) 1995.11 p18〜21 ◇1995「短大・専門学校進学と職業」 『教育と情報』第一法規出版 453 1995.12 p12〜17 ◇1996「環境変化下の専門高校生の就職と進路指導」 『産業教育』全教図 46(6) 1996.6 p4〜7 ◇1997「大卒女子への支援――キャリアと意識の調査から」 『教育と情報』第一法規出版 468 1997.3 p14〜19 ◇1997「産業界の動向――高卒者の初期キャリア形成に関する追跡調査の最終結果より(1)」 『産業教育』全教図 47(4) 1997.4 p40〜43 ◇1997「産業界の動向 高卒者の初期キャリア形成に関する追跡調査の最終結果より(2)」 『産業教育』全教図 47(5) 1997.5 p40〜43 ◇1997「産業界の動向――高卒者の初期キャリア形成に関する追跡調査の最終結果より(3)」 『産業教育』全教図 47(6) 1997.6 p40〜43 ◇1997「若年女子の就職とキャリア形成の問題点」 『青少年問題』青少年問題研究会 44(6) 1997.6 p4〜9 ◇1998「高卒就職の現状と学校進路指導の問題点」 『青少年問題』青少年問題研究会 45(6) 1998.6 p10〜15 ◇1999「新規高卒労働市場の変化と職業への移行の支援」 『JILリサーチ』日本労働研究機構研究所 36 1999.1 p8〜13 ◇1999「高卒無業者の増加と学校進路指導――JIL・高卒労働市場の変化に関するヒアリング調査から」 『季刊教育法』エイデル研究所 121 1999.9 p20〜24 ◇1999「学校から職業の世界への移行の隘路」 『教育評論』アドバンテージサーバー 629 1999.9 p20〜23 ◇1999「激減する高卒就職」 『教育と情報』第一法規出版 500 1999.11 p12〜17 ◇1999「高卒就職・なぜこんなに厳しい?」『青少年問題』青少年問題研究会 46(12) 1999.12 p18〜24 ◇2000「大卒者の就職後」 『IDE』民主教育協会 418 2000.5 p46〜54 ◇2000「高卒労働市場の変化と勤労観・職業観」 『産業教育』全教図 50(5) 2000.5 p8〜11 ◇2000「報告1 「学校から職業へ」の移行の変化と大卒未就業者の卒業後の状況」 『@work』日本労働研究機構 2 2000.6 p10〜14 ◇2000「フリーター意識調査 空念仏で職業能力の取得機会を失う可能性も」 『エコノミスト』毎日新聞社 78(28) 2000.7.4 p72〜73 ◇2000「学校から職業への移行――今進みつつある変化」 『青少年問題』青少年問題研究会 47(12) 2000.12 p22〜26 ◇2001「高校生の選択――フリーターの理由」 『教育と情報』第一法規出版 514 2001.1 p8〜13 ◇2001「若者と職業――増加するフリーター・無業者の背景と問題」 『勤労よこはま』横浜市市民局勤労福祉部 436 2001.1 p10〜15 ◇2001「フリーターの現状と課題」 『労働時報』第一法規出版 54(3) 2001.3 p4〜12 ◇2001「青年の職業動向とフリーター問題」 『教育評論』アドバンテージサーバー 647 2001.3 p28〜32 ◇2001「無業・フリーターの増加とキャリア教育」 『大学と学生』第一法規出版 437 2001.5 p7〜13 ◇2001「増加する若年非正規雇用者の実態とその問題点」 『日本労働研究雑誌』日本労働研究機構 43(5) 2001.5 p44〜57 ◇2001「若年者の雇用問題――変化した「学校から職業への移行」への対応」 『生活経済政策』生活経済政策研究所 58 2001.11 p11〜16 ◇2001「近年の若者の就業問題をどう見るか」 『青少年問題』青少年問題研究会 48(12) 2001.12 p24〜30 ◇2002「大都市の若者と仕事――若者にとって働くこと、仕事とは」 『JIL@work』日本労働研究機構 12 2002 p20〜23 ◇2002「学校と職業社会の接続――増加するフリーター経由の移行」 『教育社会学研究』東洋館 70 2002 p59〜74 ◇2002「若年パートタイム・有期限雇用者の現状と問題――日本とオランダの高等教育修了者実態調査より」 『日本労働研究雑誌』日本労働研究機構 44(Special Issue) 2002 p30〜37 ◇2002「若者のワークスタイルと就労意識」 『労働時報』第一法規出版 55(1) 2002.1 p5〜12 ◇2002「(研究討議)勤労青少年行政の展望――キャリア形成支援の展開」 『労働時報』第一法規出版 55(1) 2002.1 p27〜34 ◇2002「労働市場の変化と高卒就職問題」 『月刊高校教育』学事出版 35(10) 2002.7 p36〜40 ◇2002「学卒者の就労への移行の再設計(上)高等教育と職業に関する日欧比較調査より」 『人事試験研究』日本人事試験研究センター 184 2002.9 p12〜16 ◇2002「労働市場の変化と若者の職業意識」 『勤労よこはま』横浜市市民局勤労福祉部 452 2002.9 p8〜15 ◇2002「提言2 増加する日本のフリーター――学校と家庭の課題」 『学校経営』第一法規出版 47(12) 2002.10 p28〜36 ◇2002「フリーターの現状と問題」 『更生保護』日本更生保護協会 53(12) 2002.12 p6〜11 ◇2002「学卒者の就労への移行の再設計(下)高等教育と職業に関する日欧比較調査より」 『人事試験研究』日本人事試験研究センター 185 2002.12 p13〜17 ◇2003「若年者の職業選択への支援――学校から職業への移行の変化と求められる対応」 『職業リハビリテーション』日本職業リハビリテーション学会 16 2003 p111〜115 ◇2003「高校生の就職問題の背景――フリーター意識と労働市場」 『工業教育資料』実教出版 290 2003 p1〜6 ◇2003「若年者雇用の変化と問題点」 『Estrela』統計情報研究開発センター 109 2003.4 p17〜24 ◇2003「高校生の就職をめぐる現状と課題」 『部落解放研究』部落解放・人権研究所 152 2003.6 p51〜69 ◇2003「増加する若年非正社員雇用者の実態とその問題点」 『関西経協』関西経営者協会 57(8) 2003.8 p20〜25 ◇2003「この人に聞く フリーター問題の解決には自治体の積極的な対応・対策が不可欠です」 『市政』全国市長会 52(10) 2003.10 p49〜54 ◇2003「フリーター・若手無業問題への対応を考える」 『Business labor trend』労働政策研究・研修機構 2003年(11月) 2003.11 p4〜9 ◇2003「スキルが形成され、正当に評価される労働市場の整備を」 『法律文化』東京リーガルマインド 15(12) 2003.11 p22〜25 ◇2004「講演 若年者の就業の状況と課題」 『部落解放』解放出版社 530増刊 2004 p61〜65 ◇2004「労働の変貌――若者の非典型雇用と個人主義」 『社会学評論』日本社会学会 54(4) 2004 p355〜369 ◇2004「若年者雇用の実態と社会的支援」 『季刊中国総研』中国地方総合研究センター 8(1) 2004 p1〜5 ◇2004「書評 村尾祐美子[著]『労働市場とジェンダー――雇用労働における男女不公平の解消に向けて』」 『教育社会学研究』東洋館出版社 74 2004 p367〜369 ◇2004「労働力需要の変化と若者のエンプロイアビリティ」 『ESP』経済企画協会 460 2004.1 p35〜38 ◇2004「「フリーター」とは誰なのか」 『日本労働研究雑誌』労働政策研究・研修機構 46(4) 2004.4 p46〜49 ◇2004「書評と紹介 橘木俊詔+橘木研究室編著『安心して好きな仕事ができますか――働き方の多様性とセーフティネット』」 『大原社会問題研究所雑誌』法政大学出版局 547 2004.6 p76〜78 ◇2004「視点・観点 若者の就労問題の現状と背景」 『経済広報』経済広報センター 26(7) 2004.7 p14〜17 ◇2004「スキルが形成され、正当に評価される労働市場の整備を――小杉礼子氏 独立行政法人労働政策研究・研修機構副統括研究員」 『法律文化』東京リーガルマインド) 16(11増刊) 2004.9 p21〜24 ◇2004「若者の就業状況変化の背景と影響」 『(財)生協総合研究所生活協同組合研究』生協総合研究所 345 2004.10 p11〜16 ◇「若者のフリーター・無業化と今後のキャリア形成支援のあり方」 『関西経協』関西経営者協会 58(10) 2004.10 p12〜15 ◇2004「フリーターの実態――問題性と可能性」 『Gyros』勉誠出版 8 2004.11 p148〜159 ◇2004「若年無業者増加の実態と背景――学校から職業生活への移行の隘路としての無業の検討」 『日本労働研究雑誌』労働政策研究・研修機構 46(12) 2004.12 p4〜16 ◇2005「若者のフリーター・無業化の背景と問題」 『ECPR』えひめ地域政策研究センター 2005(2) 2005 p10〜15 ◇2005「フリーター、ニート… なぜ、正社員にならないのか」 『エコノミスト』毎日新聞社 83(17) 2005.3.22 p30〜32 ◇2005「ニート・フリーターの現状と就業支援」 『NIRA政策研究』総合研究開発機構 18(4) 2005.4 p6〜13 ◇2005「インタビュー 社会変化のいたみが若者を直撃――若年無業者増加の実態と背景」 『部落解放』解放出版社 549 2005.5 p20〜26 ◇2005「学校から職業への移行において何が障壁となっているか」 『季刊教育法』エイデル研究所 145 2005.6 p34〜38 ◇2005「「日本型ニート」の現状」 『青少年問題』青少年問題研究会 52(6) 2005.6 p10〜15 ◇2005「フリーター・ニートの実態と増加の背景」 『月刊高校教育』学事出版 38(8) 2005.6 p20〜25 ◇2005「クローズアップ 増加するフリーター、ニート 若者の就業問題の焦点」 『商工ジャーナル』日本商工経済研究所 31(7) 2005.7 p50〜53 ◇2005「企業 アルバイトの正社員登用が拡大」 『エコノミスト』毎日新聞社 83(51) 2005.9.20 p33 ■共同論文など ◇耳塚寛明・粒来香・小杉礼子(他)2000「調査報告 高卒無業者の教育社会学的研究(第1報)大都市における進路多様校生徒の生活と将来展望」 『人間発達研究』教育研究会 23 2000 p19〜50 ◇小杉礼子・本田由紀2000「ただいま「フリーター急増中」。でもこれ以上の増加を止めないと構造的な失業が待っている」 『連合』日本労働組合総連合会 13(1) 2000.4 p3〜6 ◇長須正明・小杉礼子・富田富士也2000「座談会・フリーターという働き方」 『婦人之友』婦人之友社 94(11) 2000.10 p70〜77 ◇仁田道夫・田中良一・森一夫・小杉礼子2001「第四部会 IT革命と労働運動の対応(第42回政策研究フォーラム全国会議「ネットワーク社会のシステムと人間」(後編))」 『改革者』政策研究フォーラム 489 2001.4 p34〜43 ◇小杉礼子・板橋孝志・千葉吉裕(他)2001「特集 今、キャリア教育を考える――座談会 キャリア教育の今日的意義」 『職業安定広報』雇用問題研究会 52(28) 2001.11.16 p3〜7 ◇山口浩一郎・小杉礼子・樋口美雄2002「対談1 労働法制の基本構想」 『季刊労働法』総合労働研究所 200 2002.9 p3〜24 ◇高木高弘・小杉礼子・中島豊(他)2003「平成14年度 働く若者のための福祉シンポジウム フリーターとキャリア形成支援」 『労働時報』第一法規出版 56(1) 2003.1 p54〜59 ◇鎗田恵美・小杉礼子2003「インタビュー 若者は資源だ!――”若年失業先進国”の欧州諸国との比較から 日本労働研究機構主任研究員 小杉礼子氏にきく」 『企業と人材』産労総合研究所 36(811) 2003.3.20 p32〜36 ◇佐藤義雄・藤田昌宏・小杉礼子(他)2003「輝け、ものづくり日本 パネルディスカッション」 『工業教育資料』実教出版 292 2003.11 p1〜8 ◇堀有喜衣・小杉礼子2004「若年無業・周辺的フリーター層の現状と問題」 『社会科学研究』東京大学社会科学研究所 55(2) 2004 p5〜28 ◇佐野哲・佐野嘉秀・小杉礼子2004「学界展望 労働調査研究の現在――2001〜2003年の業績を通じて」 『日本労働研究雑誌』労働政策研究・研修機構 46(2・3) 2004.2 p2〜32 ◇小杉礼子・寺田盛紀・吉本明子2004「座談会 若者を一人前の職業人に育てる日本版デュアルシステム」 『厚生労働』中央法規出版 59(5) 2004.5 p4〜9 ◇長原豊・小杉礼子2005「インタヴュー フリーターとは誰か」 『現代思想』青土社 33(1) 2005.1 p60〜73 ◇小杉礼子・竹内啓・高橋重郷(他)2005「座談会 平成17年国勢調査への期待」 『統計』日本統計協会 56(7) 2005.7 p2〜16 ■小杉について書かれたもの ◇村尾祐美子2003「書評 extended review 若者と労働世界の再編成 矢島正見・耳塚寛明『変わる若者と職業世界――トランジッションの社会学』 玄田有史『仕事のなかの曖昧な不安――揺れる若年の現在』 竹内常一・高生研(全国高校生活指導研究協議会)編『揺らぐ<学校から仕事へ>――労働市場の受容と10代』 小杉礼子編『自由の代償/フリーター――現代若者の就業意識と行動』 宮本みち子『若者が《社会的弱者》に転落する』」 『日本労働社会学会年報』東信堂 14 2003 p181〜190 ◇佐藤香2003「書評 小杉礼子編『自由の代償/フリーター――現代若者の就業意識と行動』」 『日本労働研究雑誌』日本労働研究機構 45(6) 2003.6 p70〜73 ◇駿河輝和2003「書評 小杉礼子著『フリーターという生き方』」 『日本労働研究雑誌』日本労働研究機構 45(8) 2003.8 p67〜71 ◇久木元真吾2004「書評 『フリーターという生き方』小杉礼子著」 『理論と方法』ハーベスト社 19(2) 2004 p269〜271 ◇佐藤香2004「書評/小杉礼子著『フリーターという生き方』」 『部落解放研究』部落解放・人権研究所 160 2004.10 p91〜94 ◇玄田有史2005「BOOK REVIEW 書評 『フリーターとニート』(小杉礼子編) 「社会的排除」をしないため有効な支援策を探る」 『論座』朝日新聞社 121 2005.6 p318〜320 制作:橋口昌治 UP:20051005 |