先端総合学術研究科事務室より


■2014年度 後期レポート論題の発表と当面の日程

(1) レポートの論題と提出方法は以下の通りです。

【見方】
(1段目)授業コード・科目名・曜日時限・担当教員名
(2段目)縦書き/横書き・ワープロ等作成方法・用紙・サイズ・枚字数
(3段目)提出方法 
(4段目以降)レポート論題 

■30021 特殊講義ⅢB 月2限 小川 さやか先生
自由 ワープロ 無罫白紙 A4 自由
最終講義で担当教員に手渡し
多文化共生に関わる具体的な問題(事例)をひとつ取り上げ、その問題に文化人類学は、
いかに取り組むことができるかについて自由に論述してください。

■30173 リサーチマネジメントⅢB 火3.4限 西田 亮介先生
横書き ワープロ 無罫白紙 A4 4枚程度
manaba+Rでオンライン提出
研究計画書の作成。様式等は、学期中に指示したとおりにしてください。
授業内の最終プレゼンテーションとセットで採点します。
(プレゼンテーションなしでの採点は行いません)

■30474 特殊講義Ⅳ 火3限 安田 昌弘先生
横書き ワープロ 無罫白紙 A4 3000字程度
メールに添付して、担当教員(yasuda@kyoto-seika.ac.jp)に送付すること。
その際、表紙に題名と氏名、学籍番号を明記し、各ページのヘッダーに氏名とページ番号を標記すること。
本講義で講読した文献の内容を踏まえ、自身の問題意識に引きつけて「音楽の」社会学はそもそも存立可能なのか、その理由を示しつつ論じなさい。
授業中に紹介した他の文献も積極的に参照すること。

■30442 生命論Ⅰ 木2限 松原 洋子先生
横書き ワープロ 無罫白紙 A4 8000字程度
授業内で指示
授業連絡のメールで指示

■31503 特殊講義Ⅰ 冬期集中 GUSTAF ARRHENIUS先生
横書き ワープロ 無罫白紙 A4 自由
授業内で指示
授業内で指示

(2) 他研究科受講の科目についてはそれぞれ受入研究科掲示板で確認し、その指示に従ってください。

(3) 「事務室へ提出」とされているレポートは、2015年 1月20日(火)18時締切です。
他研究科受講科目を含めて、全て、独立研究科事務室備付の所定のレポート表紙をつけ、ホッチキスで綴じ、独立研究科事務室へ提出してください。
表紙のつけ間違い、誤記入、記入忘れ、またはクラス間違い等により不利益が生じても救済の対象となりません。
「担当教員へ提出」と指示のあるレポートは、事務室では受付けません。

(4) 一度提出したレポートについては、「返却」および「差し替え・再提出の受付」は行ないません。提出するまでに、
各自の責任において、レポート内容・表紙・様式等について十分に確認してください。

(5)当面の日程(試験・レポート関係以外も含む)
2月13日(金)14日(土)博士論文・博士予備論文構想発表会(予定)
<冬期集中講義>
12月15日(月)~19(金)特殊講義Ⅱ GORDON MATHEWS先生
1月 6日(火)~12(月)特殊講義ⅠA GUSTAF ARRHENIUS先生

以上

(2014/12/8)


 ご不明な点などございましたら、独立研究科事務室までお問い合わせください。
  独立研究科事務室
  電話 075-465-8375 FAX 075-465-8348
  Eメール doku-ken[あっとまーく]st.ritsumei.ac.jp

先端研事務室TOPへ移動
先端研総合学術研究科TOPへ移動
立命館大学HPへ移動