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生活世界とりわけ土地との関係をめぐる伝統的法体系と外来法体系の葛藤・2003
──共生の可能性と限界──


代表:渡辺公三

「土地」研 2003年度第三回研究会プログラム

生活世界とりわけ土地との関係をめぐる伝統的法体系と外来法体系の葛藤
──共生の可能性と限界──

場所:立命館大学創思館3F共同研究会室304
日時:2004年2月23日(月)
13 :00〜18 :00

報告
江川ひかり
「オスマン帝国における土地問題の諸相」(仮題)

佐藤奈奈
「『旧土人保護法』の成立過程と『ドーズ法』」

コメント
未定

終了後、簡単な懇親会を計画しています。

 

「土地」研 2003年度第一回研究会プログラム
生活世界とりわけ土地との関係をめぐる伝統的法体系と外来法体系の葛藤―共生の可能性と限界
場所:立命館大学創思館3F共同研究会室304
日時:2003年12月26日(金)
13 :00〜18 :00
報告(標題は仮のものです)

佐々木祐(京都大学社会学研究科):土地「支配」の諸様相―世紀転換期中米における先住民と「労働」

中田英樹(近畿大学農学部研究員):移動民としてのマヤ系先住民たちと「母なる大地」

コメント
崎山政毅(立命館大学文学部)
原毅彦(立命館大学国際関係学部)

18 :30〜
忘年会 (海風)

2003年12月27日(土)
10 :00〜12 :30
報告

岩崎まさみ(北海学園大学):社会アセスメントの試み :平取ダム建設のアイヌ文化への影響調査の方法について

コメント
川村暁雄(神戸女学院大学)

13:30〜14:30
小報告
渡辺公三(立命館大学大学院先端総合学術研究科):今後のプロジェクトの進め方
について


UP:20031225 http://www.ritsumei.ac.jp/acd/gr/gsce/p3/2003w.htm REV:20040217,2005620
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