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植民地化以後の土地及び環境利用の変化―その現状への影響アセスメント手法構築・2005


代表:渡辺公三

「植民地化以後の土地及び環境利用の変化−その現状への影響アセス メント手法構築」
(通称渡辺科研あるいは継承「土地」研)第一回研究会

日時:2005年7月29日 (金) 14:00〜  (当初の7月16日(土)から変更です)
場所:立命館大学衣笠キャンパス、創思館共同研究会室304(庭側)
報告:岩崎・グッドマン まさみ氏「開発事業にともなう社会影響評価」
   渡辺公三氏「イロクォイ土地裁判の概要―事例に即して」
討議:今後の方針

UP:20050620 http://www.ritsumei.ac.jp/acd/gr/gsce/p3/2005w.htm 
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