
「~」(チルダ)の入力方法がわからない |
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半角英数で Shift キーを押しながら「へ」と刻印されているキーを押します。 |
ローマ字入力ができなくなった |
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IMEツールバーの KANA キーロック状態を解除(またはAlt+カタカナひらがなキー)します。 |
編集したデータを保存したい |
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学内のWindowsパソコンでは一度ログオフするとファイルとして保存した(編集した)データが削除されてしまいます。 |
USBメモリの取り外し方法がわからない |
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画面右下のアイコンを左クリックすると、「USB 大容量記憶装置デバイス・ドライブを安全に取り外します。」とメッセージが出ます(図1)。 ※ドライブは教室や環境によって異なります。 (図1)これを選択すると、ハードウェア取り外し可能を示すメッセージが出てきますので、USB メモリを取り外してください(図2)。 (図2) |
ウイルスに感染してしまった |
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ウイルスに感染してしまった場合は他への感染をふせぐためにも早急な駆除が必要です。 ※駆除方法は「ウイルス対策」のページを参照してください。 |
Windowsにログオンできない |
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RAINBOWユーザーIDやパスワードに入力ミスがないか確認してください。 |
パスワードを変更したい |
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パスワードを忘れてしまった |
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学生証・教職員証を持参し、RAINBOWサービスカウンターまでお越しください。
※電話やメールの照会は、本人確認ができないため、またセキュリティの関係上行っておりません。 |
突然画面が真っ暗になった |
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キーボードから何も入力がないまま何分か経つと、ディスプレイの焼き付きを防止するためスクリーンセーバーというプログラムが動きます。 |
ファイルをダブルクリックしても開くことができない |
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いくつかの原因が考えられます。
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ログオフ(パソコン終了)の仕方がわからない |
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マルチメディアルームではスタートボタンをクリックし、「ログオフ」をクリックします。情報教室では、スタートボタンのシャットダウン隣の
※学内のパソコンを一度ログオフすると、今までのデータは残りません。必要なデータは記憶媒体に保存しておいてください。 |
印刷ができない |
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下記の理由が考えられます。
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USBメモリ等の記憶媒体が開けない、特定のファイルが開けない |
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記憶媒体が壊れているかもしれません。物理的に破損している場合は修復できませんが、システム的な破損の場合は、ユーティリティソフトウェアで復旧できる可能性があります。
各キャンパスのRAINBOWサービスカウンターで、ご相談ください。 ※記憶媒体が壊れた場合に備え、大事なファイルは必ずバックアップをとり、二重に管理してください。 |
画面がフリーズした |
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一度にたくさんのプログラムを実行していたり、ファイルサイズが大きいファイルを操作していると、パソコンが動かなくなる場合があります。その際は Ctrl+Alt+Del キーでタスクマネージャーを起動し、「応答なし」となっているプログラムを終了する必要があります。タスクマネージャーも起動せず、端末がフリーズしている場合は、再起動を行ってください。 ※タスクの終了・再起動を行うと、今までのデータは残りません。こまめに記憶媒体に保存するようにしてください。 |
マウスが動かない |
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マウスのケーブルがきちんと差し込まれているか確認してください。それでもマウスが認識されない場合は、パソコンを再起動してください。 ※学内のパソコンは再起動を行うと、今までのデータは残りません。こまめに記憶媒体に保存するようにしてください。 |
マルチメディアルーム・情報教室で落し物をした |
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拾得物はキャンパスインフォメーションで保管しています。 |
WebMAILを使いたい |
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WebMAILは InternetExplorer等のWebブラウザを使ってメールを利用するためのメールクライアントソフトウェアです。特別な専用ソフトウェアは不要で、インターネットに接続されたコンピュータでWebブラウザが使用できれば、RAINBOWネットワーク外であってもどこからでも利用できます。
〈WebMAIL〉の起動方法 |
WebMAILにログインできない |
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ログインには、RAINBOWのメールアドレス・RAINBOWパスワードの入力が必要です。入力ミスがないか確認してください。 |
WebMAILで「メールボックスの残りスペースがありません」と表示された |
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メールボックスの空き容量がないと、メールを受信できなくなります。不要なメールを削除してください。その後、ゴミ箱内の削除をしてください。 ※不要なメールをゴミ箱に移動するだけでは、メールボックスの空き容量は変わりません。 |
突然WebMAILが届かなくなった |
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受信拒否の設定によってはメールが受け取れなくなることがあります。 「環境設定」→「迷惑メール管理」→「受信拒否」内のリストをご確認ください。 ※不要なメールをゴミ箱に移動するだけでは、メールボックスの容空き量は変わりません。 |
WebMAILで受信したメールを転送したい |
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「環境設定」→「メール処理」→「自動転送」を開き、「自動転送を使用する」のボックスにチェックを入れ、転送先アドレスを入力してください。最大3つのメールアドレスへの転送が可能です。ご自身のWebMAILにもメールが届くようにするには、「メールのコピーを残す」にチェックを入れてください。 |
ログインできない |
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まず、 ユーザー名やパスワードの入力ミスでないか再確認してください。大文字/小文字は区別されます。また Caps Lock は解除しておいてください。 |
ログインしてもすぐにログイン画面に戻ってしまう |
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ホームディレクトリの quota 制限 (ディスクの容量制限)に引っかかっている可能性があります。コマンド行ログインをして、不要なファイルを削除して再度ログインしてください。現在自分がどれだけの容量を使っているのか確認するには、 du -hs を入力してください。わからない人は、RAINBOW スタッフに対応を依頼してください。 |
画面の操作ができなくなった |
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さまざまな原因が考えられます。ケースバイケースで原因や解決方法は異なります。ここでは実行されているプロセスが何か悪さをしている場合の対処方法について紹介します。この場合、他のコンピュータから当該コンピュータにログインして、原因となっているプロセスを終了させる必要があります。おかしくなったコンピュータを ab0sp001、新たにログインしたコンピュータを ab0sp002 として具体的な対処方法を示します。まずおかしくなったマシンに ssh コマンドを使って他のコンピュータからログインします。次に、ps コマンドで、実行されているプロセスの一覧を表示させます。ここで得られたプロセス ID (PID) を使ってプロセスを強制終了(kill) します。以下に例を示します。※
上記の方法で終了しなかったプロセスに関しては、次のように kill コマンドに -KILLオプションをつけると、プロセスを強制終了することができます。 % kill -KILL PID ※ ps コマンドのオプションは OS の種類によって異なります。 |
GNOME端末でシェルのプロンプト(“%”の文字)が返ってこない |
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前回実行したコマンドをバックグラウンドで (“&” を最後につけて)起動しなかったのでしょう。簡単な解決方法は、そのプロセスを終了させればプロンプトが表示されます。強制的に終了させたい場合には、プロンプトを表示させたいターミナル上で Ctrl-c を押すことで、プロセスが終了しプロンプトが表示されます。あるいは、 Ctrl-z を押してプロセスを一時停止させた後 bg コマンドを実行すれば、バックグラウンドでの実行に切り替えることができます。 |
誤ってファイルを消してしまった |
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rm コマンドで削除した場合は、削除の取消はできないため、もう一度作り直すしかありません。GUI 上でゴミ箱へ移動するで削除した場合は、ゴミ箱の中に残っています。 予防策の1つとして、 rm コマンドを使うときに -i オプションをつけるというのがあります。このオプションにより、 rm コマンドはファイル一個一個について、消すかどうかユーザに確認を求めてきます。 |
リモートログインしたマシンでX のアプリケーションが動かない |
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リモートログインをして X アプリケーションを動かすには ssh を用います。以下に ab0sp001にリモートログインして、Emacs を起動させる場合の例を示します。
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コマンドの使い方を調べたい |
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たいていのコマンドにはオンラインマニュアルが用意されています。オンラインマニュアルを使用するには man というコマンドを用います。 |
画像を表示させたい |
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ImageMagick という画像ファイル表示ツールがあります。display というコマンドを用います。 |
ゴミ箱に捨てたものは完全には消えていないと言われた |
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ゴミ箱に捨てたものは、ゴミ箱に移動しただけで、完全には削除されていません。完全に削除するには、ゴミ箱を開いてゴミ箱を空にするを実行してください。 |
ウインドウが変になってしまって、キー入力を受けつけてくれない |
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xkill というコマンドで強制的に消す方法があります。GNOME端末からこのコマンドを実行すると、マウスカーソルのアイコンが変わるので、そのまま消したいウインドウをクリックしてください。 |
GNOME端末で漢字が化けてしまう |
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GNOME 端末の文字コードの設定が間違っている可能性があります。メニューの[端末]-[文字コード]よりEUC-JP または UTF-8 を選択してください。 |
GNOME端末で訳のわからない漢字だらけになってしまった |
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GNOME 端末ををリセットしてください。メニューの [端末]-[リセット] でリセットできます。 |
メールを送ったのにエラーメッセージとともに戻ってきた |
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この場合以下のような原因が考えられます。
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Mewを使っていて、間違って大事なメールを消してしまった |
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Mew の初期設定では、メールを削除しても trash フォルダに移動するだけで、実際には削除されません。 |
正しい操作をしているはずなのに、メールを取り込めない/メールを送れない |
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本当に操作に間違いがないのであれば、ホームディレクトリの容量制限にひっかかって、メールを取り込んだり、書きかけのメールを保存する draft が作成できないのかもしれません。いらないファイルを消してから、もう一度試してみてください。 |
PDFファイルを印刷できない |
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lp コマンドで印刷していませんか。PDF ファイルは Adobe Acrobat Reader を利用して印刷する必要があります。 |
LaTexファイル(DVIファイル)を印刷できない |
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lp コマンドで印刷していませんか。LaTex ファイルは dvips コマンド、または DVI プレビューアを利用して印刷する必要があります。 |
家のパソコンで作ってきたテキストファイルを持ってきました。Emacs等で再編集したいがどうすればよいか |
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家のPC からUSB メモリやCDROM などのメディアで持ってきたデータをUNIX 上に移したいわ |
画像のフォーマットを変換したい |
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画像形式の変換には convert コマンドを使います。たとえば、 file_name.eps という EPS ファイルを、 file_name.bmp という BMP ファイルに変換したい場合は次のように入力します。 % convert file_name.eps file_name.bmp convert コマンドを使えば、 画像形式の変換だけでなく、解像度の処理、画像の大きさの変更もできます。 |
レポート作成の際に実験結果の画像をプリントアウトしたり、実行過程をプリントアウトしたい |
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デスクトップ全体のイメージを画像ファイルとして保存するにはキーボード右上の Print Screen キーを押します。また、1つのウインドウのみのイメージを画像ファイルとして保存するには xwd コマンドを用います。たとえば、 file_name.eps というファイル名でウインドウのイメージを ファイルに保存したい場合、 % xwd > file_name.xwd を実行すると、 マウスカーソルのアイコンが変わるので、 そのままキャプチャしたいウインドウをクリックしてください。これで XWD(X-Windows Dump image data) という特殊なフォーマットで保存されます。次に % convert file_name.xwd file name.eps を実行して、XWD ファイルを EPS ファイルに変換します。実行過程をコマンド入力ごとファイルに残すには script コマンドがあります。使用方法を以下に示します。
% script
これで script を実行してから exit が入力されるまでのログが typescript ファイルに残ります。 |
各ディレクトリがどのくらいの容量なのか知りたい |
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du コマンドを用いることによって調べることができます。 % du directory 上記のように入力すると、 directory で指定したディレクトリ以下のすべてのディレクトリについてそれぞれの使用量を得ることができます。また、 -s オプションをつけることによって指定したディレクトリ以下の総使用量だけを得ることもできます。注意して欲しい点は、 du コマンドの出力は block 単位であるということです。1 block は 512、 1024、 2048 byte などのどれかなので、使用している OS ではどのサイズかを man du で確認してください。 |
ファイルが消えてしまった |
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いろいろな原因が考えられますが、ここではまず、セキュリティに焦点を当てて回答します。消えてしまったファイルのアクセス許可は適切に設定されていましたか?他人へのw(write)の許可属性は不許可になっていましたか?誰もがいじらないファイルが消えることはまず考えられません。その為、ファイルが消えてしまうということは自分のセキュリティ管理が行き届いていなかったことに原因がある可能性が高いのです。個人のファイルのセキュリティの管理をきちんと行ってください。 |
起動後の環境が違ったり、コマンドがきかないなどの症状がでる |
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ファイルサーバが故障していてホームディレクトリがマウントされていない場合などに、この様な症状がでます。最寄のRAINBOW STAFFに相談してください。 |
個人ホーム領域でWebページ(ホームページ)を作りたい |
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Web ページのデータを作成し、ホームディレクトリ内のpublic html というディレクトリに置くこと |
学内(VPN接続含む)において立命館大学のホームページは見られるが、学外のホームページは見られない |
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プロキシの設定が間違っている可能性があります。 |
ブラウザで文字が正しく表示されない(文字化けする) |
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メニューバーから「表示」→「文字コード」→とたどっていき、「自動判別」→「日本語」、日本語(Shift_JIS)、日本語(EUC_JP)などに切り替えてみてください。また「再読み込み」を行うと正常に表示されることもあります。 |
パソコンにウイルス対策をしたい |
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立命館大学の構成員であれば、Windows用ウイルス検知・駆除ソフトウェア「McAfee VirusScan」を無償でダウンロードできます。なお、「VirusScan」はVirusScan本体と最新のデータファイルをインストールする必要があり、他のウイルス検知・駆除ソフトウェアをインストールされていると機能しませんのでご注意ください。 |
無線LANを利用したい |
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無線LANを使用するには、無線LANカードもしくは無線LAN機能内蔵のパソコンが必要です。設定マニュアルはRAINBOWサービスカウンター、存心館マルチメディアルームにも準備しています。 |
無線LANに接続できない |
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ブラウザを立ち上げる前にワイヤレスネットワーク接続を「有効」にしてください。それでも接続できない場合は、マニュアルに沿って設定を再確認してください。設定方法がわからない場合、接続できないときはRAINBOWサービスカウンターにお問い合わせください。 ※マニュアルはRAINBOWサービスカウンター、存心館マルチメディアルームからも入手できます。 |
自宅・学外からRAINBOWネットワークに接続したい/自宅からデータベース検索をしたい |
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VPN接続またはゲートウェイ接続をすることで可能です。
※登録設定後、パソコンに必要な設定をする必要があります。 |
Wordで作った文章の向きを横向きにして印刷したい |
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メニューバーの「ページレイアウト」から「印刷の向き」を選択してください。 |
Excelのデータが、印刷用紙からはみ出てしまう |
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以下の2つの方法を試してみてください。 ①印刷したい部分をマウスでドラッグしながら反転してください。 メニューバーの「ページレイアウト」の「印刷範囲」から「印刷範囲の設定」をクリックしてください。 ②メニューバーの「表示」の「改ページプレビュー」をクリックしてください。 セルを囲む青い枠を、マウスをドラッグしながら印刷したい部分に合わせます。 |
PowerPointで1枚に複数のスライドを表示させた形で印刷したい |
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メニューバーの「ファイル」から「印刷」を選択し、設定から「フルページサイズのスライド」を選択すると、任意のスライド枚数を指定し印刷することができます。 |