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若手の会

立命館大学
人間科学研究所

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5年間の成果としてボトム本が出ました(08/02/29).

【目次】
サトウタツヤ(編)

第1章 日本の医師患者関係の現状とこれから―信頼にもとづくパートナーシップをめざして(西垣悦代)

第2章 人々が水平につながり、まとまる―スクールカウンセリングの実践(松嶋秀明)

第3章 医療と教育の水平的協働関係の構築―院内学級の現場から(谷口明子)

第4章 障害者施策のフィールドで水平的関係を媒介する―研究者の役割とジレンマ(田垣正晋)

第5章 裁判員制度における水平性の構成― 裁判官―裁判員のコミュニケーションをどう考えるか?(荒川歩)

第6章 ボトムアップなまちづくり―小笠原村母島でのフィールドワーク(尾見康博)

第7章 道草考―子どもと大人の視線を水平に重ね合わせる(水月昭道)

第8章 性に揺らぎを持つ人が語り始めるとき―ボトムアップの契機として(荘島幸子)

第9章 オルタナティブ・オプションズとしての占い―その非科学的な機能を探る(村上幸史)

文化心理学に関する公開シンポジウムのお知らせ(07/08/08).

若手の会「医療・選択肢・幸福」が行われました(07/03/10).

国際心理学シンポジウム   
子どものお小遣いをどう教えるか   
東アジアの国々と日本を比較するを行いました


ワークショップ「Mindy Fullilove 教授と歩く京都まち探索」のご案内


関西人社プロジェクト「まちづくり、地域づくりと人文社会科学」のおしらせをアップしました(06/07/12).


若手の会「科学と○○のはざまで」のおしらせをアップしました(06/07/12).


Greenhalgh先生の講演会のおしらせをアップしました(06/03/30).


これからの企画



これまでの企画
ワークショップ「Mindy Fullilove 教授と歩く京都まち探索」のご案内

2006/07/22 関西人社プロジェクト「まちづくり、地域づくりと人文社会科学」を開催します。

2006/07/23 若手の会「科学と○○のはざまで」を開催します。

2006/06/02 Greenhalgh先生講演会

2004年・2005年の企画はこちら