立命館大学国際地域研究所・東京大学産学連携プロジェクト
「21世紀の日本の進路を考える会」合同ワークショップ |

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| 災後社会の長期的条件: 資本主義システムの変容と日本 |
| 日時 |
2012年3月10日(土) 13:00-17:00 |
| 場所 |
京都キャンパスプラザ6階第1講習室 |
| 要事前連絡 |
ご来聴ご希望のかたは3月3日までに 山下範久教授(norihisa〔at〕ir.ritsumei.ac.jp)までご連絡ください。 |
| 第一報告 |
水野和夫(埼玉大学客員教授) |
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「歴史の危機とポスト・グローバリゼーション~蒐集の終わり~」 |
| 第二報告 |
高橋伸彰(立命館大学国際関係学部教授) |
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「戦後日本における成長政策の批判的検証」 |
| 第三報告 |
川島博之(東京大学大学院農学生命科学研究科准教授) |
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「グローバルヒストリーとして見た現代アジア農業」 |
| 第四報告 |
山下範久(立命館大学国際関係学部教授) |
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「『長い20世紀』の終わりとリスクの変容」 |
| 全体討議 |
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