作品 受賞者 審査員講評
最優秀賞 梶山 祐加
 (立命館大学 映像学部2回生)
インパクトがあり、不正薬物の怖さが伝わってくる。コピーも印象的で、イラストとマッチしている。
優秀賞 DAO THUY DUONG
 (立命館アジア太平洋大学 
     アジア太平洋マネジメント学部3回生)
デザインがよく、キャッチコピーとイラストがマッチしている。
森岡 沙織
 (立命館大学 薬学部1回生)
デザインはシンプルであるが、切り絵を用いるなど工夫が見られる。
審査員特別賞 煙山 裕章
 (立命館大学 経営学部5回生 ※前期卒業)
デザインが優れており、不正薬物の怖さが伝わってくる。

吉田 大地
 (立命館大学 情報理工学部4回生)
明るさの象徴である向日葵に、陰を表現させたところが良い。コピーにもメッセージ性がある。
野上 このり
 (立命館高校3年生)
細部にまでこだわっていて、作品全体に広がりが感じられる。
楠原 理子
 (立命館宇治中学校1年生)
明と暗のコントラストがよく、作品として優れている。