学習サポート

4年間の充実した学びを実現する
多様な学生サポート

国際関係学部では2018年度入学者カリキュラムより「卒業研究」が必修となり、ゼミでのまなびや4年間の学びの集大成である卒業研究がより質の高いものになるように、1回生時に4年間の計画を立て、必要なスキルを磨いていくことがますます重要になっています。キャンパスでは、全ての学生が充実した4年間の学びを得られるように、様々なサポートを行っています。

国際関係学部の新たな取組み

FYR

国際関係学部での4年間の学びの計画を立てるため、プログラム選択やゼミ選択、また留学等の様々な学びの機会や将来の進路選択等について学部の教職員や先輩たちとともに模索し、「学びと成長」の礎を築くためのプログラムです。

ファーストイヤーリトリート
ライティング・チュートリアル

大学の学修の集大成である卒業論文を執筆する際に必要な「アカデミック・ライティング」を身につけるための個別サポートプログラムです。日本語及び英語のアカデミック・ライティング力を磨くことができます。

ライティング・チュートリアル・プログラム

学習サポートの全学プログラム

BBP

国際交流や言語学習をコンセプトにしたグローバルコモンズです。国際交流イベント、外国語コミュニケーションルーム、サポートデスク、外国語学習スペース、学生同士の交流の場など様々な取り組みを実施しています。

Beyond Borders Plaza(BBP)
SSP

学生「一人ひとり」が正課と課外すべての学生生活を通じて、学びの主体として「自立」し、最大限の「成長」を遂げられるようになるための学生支援を行っています。目的に併せて参加できる多様なプログラムを展開しています。

Student Success Program