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安斎ゼミ10カ条
【10カ条のご誓文】
1 ゼミには積極果敢に取り組み、盛り上げ、有意義なものとすること 2 余り推定で物を言わず、事実を徹底的に見据える習慣をつけること 3 教員・ゼミ仲間とおおいに語り、全人的なつきあいを心がけること 4 卒業論文で取り組むテーマはできるだけ早く、具体的に決めること 5 就職部や教員をふくめ、就職に役立ちそうなものは何でも使うこと 6 卒業に必要な科目別の履修単位を、自分自信で確実に管理すること 7 ときどき国際平和ミュージアムの館長室に顔を出し、面談すること 8 新聞・雑誌・TVなどを通して世界のニュースに関心を向けること 9 夕食会・コンパ・安斎邸での懇親会などにはなるべく参加すること 10 困ったときは問題を一人で抱え込まず、友人・教員に相談すること
国際関係学会・学会学生委員会による安齋育郎ゼミの紹介ページへ。 必見!(2001年度版)
ぜみどすえ オンライン版へ(2002年度版)
2002/10/16 11月にゼミコンパの予定
2002/04/26 「命の大切さ」から9条見直す学生 有事法制 平和学はどうとらえるべきか
朝日新聞 4月26日夕刊 有事法制関連三法案をめぐって平和学の研究者や学生
たちがどのような受け止め方をしているのか?が記事になっています。
2002/03/20 卒業論文集発刊 くわしくはこちら
| 目次 1. 巻頭言(ゼミ担当教員・安斎育郎) 2. 卒業論文 1)外国人の権利 −日本人ブラジル移民が抱いた夢、 そして日系ブラジル人から見る祖国ニッポンの実態から− (岩崎友香) 2)音楽と戦争 −カラヤンの戦争責任− (大崎朋子) 3)原発立地自治体の交付金依存と電力消費における自動販売機依存の問題点 (片山真穂) 4)エネルギーの生産と消費から見た原発の是非 (桑盛志帆) 5)飢餓に対する有効なアプローチ −アマルティア・センの エンタイトルメントアプローチに学ぶ− (小松良輔) 6)政治家の意志決定に対するストレスの影響 (百武志那) 7)同時多発テロ事件を受けて (松尾憲暁) 8)なぜイスラーム原理主義者は女性抑圧へと走るのか −イスラームにおける女性の虚像と真実− (松崎友博) 9)カナダ多文化主義の発展と課題 (村田佐織) 10)現代型職業病と法 −電通事件に見る使用者の安全配慮義務− (八木光恵) 11)人類活動の拡大に伴う生物多様性の喪失 (吉永恵一) 3. 特別寄稿文 (鬼丸昌也) 4. 三回生からのメッセージ 5. 育門会会則 *山下ゆかりさんの論文「在日韓国・朝鮮人の民族教育 −現状と今後の課題−」は 事情により巻末に掲載されています。ご了承ください |
2001/01/31 2001年新3回生・現ゼミ生交流会
2001/07/31 半年に一度の更新、、。有志募集(汗)。
前期終了お疲れさまでしたコンパ@Story(四条木屋町)。盛り上がりましたね!
写真撮るのを忘れてました。残念。。。
当日は大学院ゼミのメンバーも参加しました。こういう交流が持てるのは嬉しいことです。
これからも学部・院両ゼミの交流をしていきましょう。(院・天野)
2002/03/13 2001年度は安斎先生が内留であったためWebCTが全く動いていませんでしたが、
2002年度はゼミの連絡もCT経由になります(いや、なるはずです)。
来年度はもう少し、学部ゼミのページを充実させたいものです。何度も言いますが、有志募集。