図書館の新型コロナウイルス感染症への対応について(更新:2020年7月6日)

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FAQ

修学館リサーチライブラリー

GHQ/SCAP文書を閲覧するには申請が必要です。申請書の提出後に審査があり、許可が下りるまでおよそ10日間かかります。 資料の形態はマイクロフィッシュです。申請方法についてはこちらをご確認ください。

修学館リサーチライブラリー1階カウンターでお申し込みください。ビデオ、DVDは館内でご利用いただけます。ビデオ、DVDのタイトルリストが1階閲覧室にありますので参考にしてください。

「人文研」、「人間研」は研究所の資料で、研究所の資料は修学館東側2階の衣笠リサーチオフィスで管理しています。 研究所が管理している資料は他に「言文研」、「国地研」、「地域研」等があります。
本学の教員・大学院生の方は直接、衣笠リサーチオフィスでの利用手続きをしてください。
本学の学部学生・校友の方は平井嘉一郎記念図書館サービスカウンターで資料の出納依頼をしてください。
雑誌・年刊の場合、新着雑誌は研究所にあり、製本登録後は修学館雑誌書庫に置いてあるものもあります。詳しくはRUNNERSでご確認ください。

修学館西側地階の人文系文献資料室にあります。詳しくはこちらをご覧ください。

「外国語・修学館書庫」は、修学館1階北側と地階で、地階は書庫エレベーターから西側のエリアを指します。外国語関係の図書に限っては、まず言語種別ごとに区分けされ、同一言語種別内で日本十進分類法(NDC)にしたがって排架されています。ちなみに「修学館書庫」という図書の所在は、修学館2階~5階の各書庫を指しています。

修学館マイクロ資料室(修学館1階閲覧室の奥、蔵書検索(RUNNERS OPAC)の所在では「修学館マイクロ資料」と表示)所蔵のマイクロ資料を 利用する場合は、午後7時までに修学館1階カウンターに申し出てください。 この所在のマイクロ資料は、修学館マイクロ・コンテナ・サーバーで集中管理しており、バックアップ処理のため午後7時でその運用を終了します。

マイクロ資料は、本学所蔵資料以外に持ち込み資料も修学館マイクロ資料室で利用できます。

マイクロリーダー・プリンターの利用は、午後7時30分までです。複写の場合のみ有料で、1枚30円です(閲覧だけなら無料)。

校費(=研究費)でご精算の場合、あらかじめ衣笠リサーチオフィスで研究費の残高照会を確認いただいてから複写サービスをご利用ください。 申込用紙に費目(科学研究費補助金/奨学寄付金/受託研究費/学術研究助成費など)と研究課題名を記入していただき、教職員証をご提示のうえお申し出ください。この場合は現金をその場でお支払いしていただく必要がなく、事後に経理処理されます。個人研究資料費の場合はご利用のたびに現金精算が必要です(領収書を発行します)。給与振替は取り扱っておりません。

この3つは尚学館地階書庫にあり直接入庫できません。ご利用の際には、修学館1階カウンターに申し出てください(予約・取置き制です)。

修学館リサーチライブラリーへ直接来館しての利用はできません。また修学館の書庫への立ち入りもできません。 校友・一般の方の場合、平井嘉一郎記念図書館で事前手続きの上で、平井嘉一郎記念図書館サービスカウンターで、利用許可印をもらって指示にしたがってください(平井嘉一郎記念図書館で事前手続きの上で来館される場合でも、資料の所在によっては、当日には閲覧利用のご希望に沿えないことがあります。ご承知おきください) 。他大学の方の場合、ご所属の大学から立命館大学に参考調査をかけ、必要な場合紹介状発行の手続きをしてください。事前調査のない利用、共通閲覧証での利用は出来ません。