図書館研究支援情報のページ 日本語/English

教員・院生を対象に、図書館の各種制度や利用者向けサービスのうち、研究支援に関する情報をまとめています。

更新履歴

  • 2019. 4. 23   2019年度  研究用図書予算について更新しました。 詳細は以下一覧から参照ください。
  • 2019. 4. 23   2019年度  大学院図書予算について更新しました。 詳細は以下一覧から参照ください。
  • 2019. 4. 23   2020年度  研究用逐次刊行物の購読タイトル見直しについて更新しました。 詳細は以下一覧から参照ください。 
  • 2019. 4. 23   2020年度  コア・データベース募集要項について更新しました。 詳細は以下一覧から参照ください。 


目的
対象
関連する主な制度・サービス
研究に必要な図書資料を
申請(購入)したい





教員

★研究図書を申請(購入)する
【概要】
2019年度研究用図書予算の執行方法について<4月23日(火)更新>
2019年度研究用図書推薦方法<館別予算(分野枠)>(個人)推薦<4月23日(火)更新>


【Webでの申請】
○約86万タイトルの洋書E-Book試読&リクエストサービス
Mediated DDAサービスについて~  ◆利用&申請方法マニュアル
MyLibraryから図書申請


【申請に関わっての重要なお知らせ】
   特になし
★高額資料を「研究共通資料」で申請する
【申請・採択に関するお知らせ】<2019年度の募集は終了しました>

【参考】

2019年度「研究共通資料」 募集要項
2019年度 研究共通資料申請書  <カテゴリーA>
2019年度  研究共通資料申請書  <カテゴリーB>
2019年度「研究共通資料」申請内容チェックリスト
院生
★研究資料を申請(購入)する
2019年度大学院図書予算について<4月23日(火)更新>
2019年度大学院購入希望申請書


【Webでの申請 】
○約86万タイトルの洋書E-Book試読&リクエストサービス
Mediated DDAサービスについて~  ◆利用&申請方法マニュアル
MyLibraryから図書申請方法


【申請に関わっての重要なお知らせ】
   特になし
研究に必要な逐次刊行物を
購読したい



教員


院生




★研究用逐次刊行物の購読タイトル選定について<教員>
【概要】
2020年度逐次刊行物見直し選定作業について<4月23日(火)更新> 

【参考】見直し、新規タイトルの結果について
2019年度逐次刊行物の見直し結果について
★逐次刊行物、ビッグディールに関する情報
【概要】
ビッグディールの概要
2018年度ビックディール契約一覧

【オープンアクセス、廃刊に関する情報】
○Taylor & Francis 理工学系コレクション
 国立情報学研究所(NII)の支援により、ナショナルアカデミックライセンスとしてTaylor & Francis 理工学系コレクション3 分野の電子ジャーナル(124 タイトル)のバックファイルが無償で利用が可能になりました。
 タイトルリスト一覧
データベースを利用および
申請したい

教員


院生


★データベースを利用する・コアデータベースに申請する
【概要】
コアデータベースとは
本学で利用可能なデータベースの閲覧方法

【申請・採択に関するお知らせ】
2020年度コア・データベース募集要項<4月23日(火)更新>
2020年度コア・データベース購入希望申請書(WORD版)<4月23日(火)更新>
2020年度コア・データベース購入希望申請書(PDF版)<4月23日(火)更新>
【参考】利用可能なコア・データベース一覧(2019年4月現在)<4月23日(火)更新>

【無料トライアルの実施について】
 ○Wiley Digital Archives – Royal Anthropological Institution<5月10日更新>
  2019年5月10日~6月14日
  https://app.wileydigitalarchives.com/rai
  ユーザーガイドはこちら 
 ○ProQuest Historical Newspapers: The New York Times with Index (1851-2014)<5月8日更新>
  2019年5月8日~6月14日
  https://search.proquest.com/hnpnewyorktimeswindex?accountid=41566  
 ○Disability in the Modern World(近代世界における障害)<5月13日更新>
  2019年5月13日~6月14日

文献管理、文献解析ツールを
利用したい

教員


院生


★文献管理、文献解析ツールを利用する
【文献管理ツール】
Mendeley  ◆Mendeley操作方法 ◆Mendeley操作方法(movie) (5 min)



【文献解析ツール】
JSTOR Text Analyzerを利用する
 ~論文のキーワードを自動生成&そのキーワードに基づく関連論文が検索可能に~
紹介動画(1分程)   ◆利用方法動画(8分程度)
図書館に無い資料を利用したい


教員


院生




★学内&学外所蔵資料の複写・取寄せサービスを利用する
【学内資料】
(専任教員対象)文献複写代行サービス
(専任教員対象)e-DDS(Electronic Document Delivery Service)
キャンパス間文献複写サービス
マイクロ資料遠隔閲覧サービス


【学外資料】
他大学資料の借用・複写
★閲覧サービスを利用する
マイクロ資料や文献複写代等の校費払い(教員のみ)
国立国会図書館 デジタル化資料送信サービス
メール・FAXによるレファレンスサービス
図書館委員会や関連する
委員会制度について知りたい


教員
★図書館委員会等の構成や役割について
2018年度の委員会構成について
図書館委員会資料
全学図書選定委員会会議資料

Revised 2018.03.26