| ◆2011年度「中国語教員研修・養成プログラム」 |
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| 本プログラムは、日中両国の中国語教育の第一線で活躍する専門家をお招きし、日本における実践的な中国語教育の更なる普及と向上にむけて、中国語教育にかかわる諸問題を専門的な立場から検討・議論します。そのことを通じて中国語教育に携わる方々、あるいはそれを目指している方々のブラッシュアップを図ることを目的に実施いたします。 |
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| 日 時 |
内 容 |
講 師 |
第1
グループ |
11/5(土) |
13:30〜15:00
15:15〜16:45
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中国語教育の実践に伴う問題を
主に扱う |
荒川清秀
(愛知大学教授)
小野秀樹
(東京大学准教授)
島津幸子
(立命館大学准教授)
司会:中川正之
(立命館大学特別招聘教授・神戸大学名誉教授)
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| 11/6(日) |
10:00〜11:30
13:00〜14:30
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第2
グループ |
11/12(土) |
13:30〜15:00
15:15〜16:45
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中国語の文法的問題を主に扱う |
杉村博文
(大阪大学教授)
木村英樹
(東京大学教授)
中川正之
(立命館大学特別招聘教授・神戸大学名誉教授)
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| 11/13(日) |
10:00〜11:30
13:00〜14:30
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第3
グループ
※最小催行人数
に満たず閉講 |
12/3(土) |
13:30〜15:00
15:15〜16:45
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日本人の中国語学習上の特徴に
基づき、発音・漢字と語彙などの
教育法の問題を主に扱う
※講義は中国語で行います |
王順洪
(北京大学対外漢語教育学院教授・
立命館孔子学院副学院長)
王若江
(北京大学対外漢語教育学院教授・
山梨県立大学教授)
施正宇
(北京大学対外漢語教育学院副教授・
早稲田大学孔子学院中方学院長)
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| 12/4(日) |
10:00〜11:30
13:00〜14:30
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| ※上記の内容は、事情により変更となる場合がございます。 |
≪受講生の声 昨年度のアンケートより≫
●1回に3名の先生が参加されていたので、先生方からも、また受講生の皆さんからも積極的な意見が飛びかい大変
刺激的でした。内容も実践的なものが多くとても充実していました。
●最初の基礎から高級レベルまで、段階的に教える方法や体験などを説明していただいたり、具体的な文法や言葉の使 い方まで、分析して一緒に考えさせていただいたりして、非常に意味があり、たのしい講座でした。
●中国語文法での第一人者でもある木村先生や杉村先生の“了”への研究や例文の数々には圧倒されました。
●内容がとても充実で、レベルが高かったです。現場での教え方だけではなく、言語知識もたくさん学ぶことができました。
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| ◆期 間: 2011年 11/5(土)、11/6(日)、11/12(土)、11/13(日)、12/3(土)、12/4(日) ※全6回 |
| ◆会 場: キャンパスプラザ京都(11/5, 11/6, 11/12, 11/13, 12/3) |
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| メルパルク京都(12/4) |
| ※どちらもJR京都駅より徒歩3分! |
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◆対象者: 現役の中国語教育者および中国語教育者を目指す方、特に関西地区で中国語教育に携わっている、
または携わることを希望する教員、学生、一般社会人の方
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| ◆定 員: 30名(先着順) |
| ◆締 切: 2011年10月11日(火) |
| ◆受講料: グループごとのお申込になります(2日/1グループ) |
| 1グループあたりの受講料(税込): |
| 一般:10,000円 / 立命館関係者(大学生・大学院生・専任職員・嘱託講師・非常勤講師):5,000円 |
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募集案内 をご確認の上、次のいずれかの方法でお申込み下さい。 |
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申込書 に必要事項をご記入の上、FAX、郵送、またはメール添付でお送りください。 |
| 【メール宛先 koza@st.ritsumei.ac.jp】 |
| 【FAX宛先 075-465-8429】 |
| 【郵送先 〒603-8577京都市北区等持院北町56-1 立命館大学 アカデメイア立命21内】 |
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