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[就活よもやま話] 内定を得た今だからこそわかる勝因や、就職活動を経て気づいたこと。立命館大学の内定者たちが本音で語ってくれました。

内定を得た勝因は?

頼る人を見つけて、色々と話を聞いて頂いたり、アドバイスを自分の中できちんと消化したため。(文学部/女)

低回生の時にやりたいことを全力でやってきたため。(理工学部/男)

やった方がいいかな?と迷ったこと(例えばOB訪問や会社説明会に行くこと)は行動することを心がけました。(文学部/女)

笑顔!声の大きさ!

笑顔!声の大きさ!この2つは何より大事にしました。当たり前のことですが周りの学生を見ていると意外に顔がこわばっている人が多かったので少しの差ですが、かなり違うと感じました。採用担当の方には声の大きさで想いが伝わったと内定後に言っていただけました。(経済学部/男)

研究室として、一丸となって活動したこと。お互いに愚痴を言いあい、助けあい、情報を共有してきたので、一人で悩みこまずに就職活動ができました。(理工学研究科/男)

勝ち負けとは思わなかったこと。
(経営学部/男)

自分の足で情報を集める。

必要だと思ったら東京でも夜行バスでも無理してでも自分の足で情報を集める。のちのち志望動機などで役に立つはず!(理工学研究科/女)

等身大の自分

等身大の自分を表現できたこと。(スポーツ健康科学部/男)

忘れられない面接・選考

価値観の違いにふり回された。

K社にて、「自分の尊敬する人物を各自決め、班で最終的に一名に絞る」というもの。10名ほどのチームだったので、意見がまとまらず、価値観の違いにふり回された。(法学部/男)

某会社の1次面接にて、自分の研究をプレゼンしたところ、「その研究、ウチでもやってたよね」と一言。その後、15分という短い間で研究の新規性や詳細な技術内容まで質問の集中砲火を浴びました。「研究者」のすごさを感じました。(理工学研究科/男)

発言の量より質

グループディスカッションで必要なのは発言の量より質だと思いました。(理工学部/男)

指定された範囲内で、班で自由に、ジェンガで町をつくる。(文学部/女)

最大の挫折は何ですか?(理工学部/男)

表現の自由の規制についての質問。ヘイトスピーチ、有害情報の規制について、あなたならどうするか、という政策議論が難しくもあり面白くもあった。(法学部/男)