子どもが伸びるためには、先生にはいい先生になってもらわなければならない。そう言えば、みなさんそう思われるでしょう。しかし、同様に、子どもが伸びるためには親はいい親になるのが一番です。ではどうするか。みんなでいっしょに考えましょう。
| 2012年1月21日(土) 13:00〜16:00(予定) | |
| 陰山英男(立命館大学教授 立命館小学校副校長) | |
| 天神イムズ9F イムズホール 地下鉄天神駅より徒歩3分 |
1958年兵庫県生まれ。岡山大学法学部卒。
文部科学省、中央教育審議会 教育課程部会委員、大阪府教育委員会教育委員、元内閣官房「教育再生会議」有識者委員などを歴任。兵庫県朝来町立(現朝来市立)山口小学校教師時代から反復練習で基礎学力の向上を目指す「陰山メソッド」を確立し脚光を浴びる。2003年4月尾道市立土堂小学校校長に全国公募により就任。百マス計算や漢字練習の反復学習を続け基礎学力の向上に取り組む一方、そろばん指導やコンピューターの活用など新旧を問わず積極的に導入する教育法によって子供たちの学力向上を実現している。2006年4月から立命館大学教育開発推進機構教授(立命館小学校副校長兼任)に就任。
※陰山英男の「陰」は正しくは「
」ですが、検索の便宜をはかるため、当サイトのテキスト表示部分では「陰」と表記しています。
「陰山メソッド 徹底反復」シリーズ( 小学館) 他多数




















