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応用人間科学研究科 修士論文構想発表会をポスターセッション形式で開催


7月22日(月)、大学院応用人間科学研究科は、修士論文構想発表会をポスターセッションの形で開催した。当日は、創思館3Fにたくさんのボードが設置され、約60名の大学院生がそれぞれの修士論文の構想を貼り出した。

和やかな雰囲気の中で深みのある議論も可能なこの発表方式は、近年学会などでは一般的になりつつあるが、外部にも開かれた形で修士論文の構想発表として行われたのは本学で初の試みである。