ニュース
2012年のニュース
2012.05.25
生徒会のホームページを更新しました
2012.05.25
中高 金環日食を観察
5月21日、始業前に日食観察会を行いました。
事前に全員配布した遮光シートを使い、中高あわせて400名以上の生徒がキャンパス内で観察しました。サイテック部の生徒はピンホールカメラの原理を利用した観察や木漏れ日を利用した観察を紹介。好天に恵まれ、滋賀県では282年ぶりとなる天体ショーを存分に楽しむことができました。
2012.05.25
高3 APU説明会 ~「今国際社会で大学生に求められる力」とは~
この日は生徒たちも1日国際モードだったため、英語の司会で始まりました。APU事務局からお越し頂いた村上次長より、保護者向けにAPUでの体験を通じて国際社会で大学生に求められる力についての講演をいただきました。今の大学生の厳しい就職戦線でどのような学生に価値が置かれているのか、に関しては、上場企業への就職率が全国2位という理由が、APUの学生がRA活動やボランティア経験等、しゃべれる内容が豊富で、採用担当者がどんどん質問したくなるという興味深い話を聞くことができました。
2012.05.25
高3 国際キャリア座談会
APUからの国際学生4名と本校卒業生2名を招いての座談会に、高校3年生の42名が参加しました。「今急成長しているミャンマーに戻って日本とミャンマーを繋ぎたい」「ソロモン諸島に帰ってから、その後は国連で働きたい」など、それぞれが自分の夢を語ってくれた国際学生と共に、今夏にノルウェーへの留学が決まっている久保田くん、中国語とインドネシア語を学習中の小島さんなど、卒業生もキャリアプランを語ってくれました。グループ討論の中では、これからの自分の進路で自分が思う夢をどう叶えていくか、また英語ってどう勉強したらいいか、など大いに盛り上がりました。
今後世界へと飛び立つことを夢見る生徒たちにとって、良いヒントがもらえたことでしょう。
2012.05.25
高3 異文化理解講座
中国・ミャンマー・ソロモン諸島・スリランカ出身でAPUで現在学んでいる国際学生4人と卒業生2名とによるパネル・ディスカッション形式での異文化理解講座が開かれました。日本で体験した異文化では「時間の正確さ」「銭湯」「生魚を食べる」などでした。また卒業生からのアドバイスでは、「異なる土地へ行けば異文化に出会うのは当然。そんなものか、と受け止めることが大切」という話がされました。生徒たちからの質問には「なぜAPUに行ったのか」「英語を上達するにはどうすれば良いか」といったものが出ました。また飛び入り参加をしたインド人高校生たちへは「インドの高校生たちは日本ではご飯は手で食べるのか」「日本のカレーをどう思うか」といった質問があり、食習慣での異文化に触れることができました。
2012.05.25
中3 異文化理解講座
「自立」「英語力の向上」を目的としたニュージーランド研修の事前学習の一環として、今回APUで学んでいる国際学生4名と卒業生2名、インド人高校生との交流が行われました。ニュージーランド委員がAPU学生を各教室まで案内し、英語で司会進行をしました。生徒たちは、学生と自分たちとの肌の色の違いや、英語・日本語以外の言語を話すことに興味津々!「異文化の人たちと話す際に気を付けなければならないことは何ですか?」「ホストファミリーとうまくやっていく秘訣はなんですか?」「家族と離れて寂しくないですか?」と、ニュージーランド研修をひかえ、不安と期待でいっぱいの中3生らしい質問がどんどん飛び出しました。APU学生に丁寧に質問に答えてもらった後は、「少し不安が減った!」「水を大切にせなあかん!」「英語が聞き取れてうれしかった!」「学生さんの、私たちに『伝えたい』って気持ちがすごく伝わってきた」等、口々に話し合っていました。
2012.05.25
高校 JENESYS インド訪日団受け入れ
5月18日(金)から20日(日)の3日間JENESYS (21世紀東アジア大交流計画) インド訪日団 3陣(滋賀グループ)の受け入れを行いました。18日(金)の学校訪問では23名のインド学生と2名の引率教員が来校し、授業体験をしたり、茶道や書道の日本文化に触れたりしながら本校生徒との交流を深めました。また歓迎会では民族衣装に身を包み、民族舞踊を披露してくれました。最終日に行われたFarewell Partyではホストファミリーとインド学生が涙を流しながら別れを惜しむ姿が数多くみられ、双方にとって有意義な学校訪問となりました。
2012.05.19
「立命館に学ぶ」統一LHR(ロングホームルームの略)の実施
5月18日(金)7時間目は、創立記念日をひかえて、統一LHRが実施されました。「自由と清新」「平和と民主主義」「未来を信じ、未来に生きる」から1つを学年のテーマとして設定し、取り組みました。グループで活発な意見交換を行うクラスや、教員の話に耳を傾け、気づいたことや学んだことを発表するなど熱のこもった取り組みが行われました。
2012.05.19
高3 アカデミックウィークⅢ
5月11日(金)、14日(月)、16日(水)の3日間を通して高校三年生を対象とした学部学科説明会がひらかれました。講義は2部に分けられ、生徒が興味のある学部学科に行けるように工夫されており、人気の学部などでは100名を超える生徒が熱心に講師の先生方の話に聞き入っていました。講義後に設けられていた質疑応答の時間では、生徒の方から積極的に質問が上がっており、生徒たちが将来を考えるいい機会になりました。
2012.05.19
台湾より生徒訪問
5月15日(火)、台湾の台南市私立えい海高級中学の生徒30名と教員3名の皆さんが本校を訪問しました。到着後、メディアホールにて歓迎式が行われ、本校生徒代表として中学2年3組の岡川さんと張さんが英語と中国語で歓迎の言葉を述べ、会場は大きな拍手に包まれました。その後各グループに分かれ、中学や高校の授業へ参加しました。また、お昼には中学生がBuddyとなり、カフェテリアで一緒にランチをとり、お互いにボディーランゲージを織り交ぜながら英語で一生懸命会話をしようとしている姿が印象的でした。出発時刻ぎりぎりまで、名残惜しそうに交流している姿も見受けられ、お互いに良い経験となったようです。
2012.05.17
理科実験公開教室「リッツサイエンスキッズ」の参加者募集締切のお知らせ
5月14日(月)10:00より申し込みを受け付けておりました、理科実験公開教室「リッツサイエンスキッズ」への参加者が定員に達しましたので募集を締切させて頂きます。多数のご応募ありがとうございました。
2012.05.11
中高 「2012年度 奨学金制度のご案内」を更新いたしました。
2012.04.28
中2 土曜講座 田楽①
4月28日(土)、今年度の土曜講座「大田楽」講座の第1回目を実施しました。今年も立命館守山中学校の伝統になりつつある田楽を学んでいきます。まず、メディアホールで橋本裕之先生の講演を聞き、田楽という伝統芸能の奥深さを学びました。その後体育館にて、講師である「京都わざおぎ」の皆さんの実際の踊りを見学し、指導を受けました。生徒たちは見本で見せていただいた実際の踊りに目を輝かせていました。この踊りに近づけるようにと、次回からの講座に向けて意気込む中学2年生でした。
2012.04.27
中1 4月27~28日 マキノ研修
中1は、4月27~28日に滋賀県高島市にあるマキノパークホテルで宿泊研修を行いました。雲一つない晴天のなか、さまざまな活動を通して多くのことを学んだ2日間となりました。
1日目…ホテルに到着してからすぐに、近くの琵琶湖畔で昼食をとりました。素晴らしい山々や琵琶湖の景色にとても癒されました。昼食後はホテルに戻り、教頭先生、教務部長の先生、生徒部長の先生の講話を聞きました。「立命館」の歴史や、「学び」についてなど、内容の濃いお話でした。そのあとは、クラスごとにグラウンドで様々なゲームをして、仲間との交流を深めました。
2012.04.27
中2 校外活動 打見山登山
4月27日(金)、校外活動の打見山登山を行いました。普段の生活では感じることのできない大自然にふれることができました。また、登山道はとても険しい道のりでしたが、グループ内で助け合い無事に全員下山することができました。
2012.04.27
高1 [SSH]科学探究Ⅰ「不思議な現象の正体を探る」
高校1年生は、SSH特設科目「科学探究Ⅰ」がスタートしました。教卓の上には「謎の白い液体」が。顕微鏡で前に映し出された映像には小さい粒子が小刻みに動いており、それを見た生徒たちからは様々な驚きの声があがりました。生徒たちはこの不思議な現象の正体を探ります。「この動きは生物によるものである」や「化学反応だ」など各班は仮説を立て、それを証明するために実験を計画します。謎を解明するために、生徒それぞれがこれまでの知識や実験のアイデアを共有し取り組みました。;目の前の不思議な現象に、生徒同士でコミュニケーションを取りながら協力し、科学的な手法を用いて真実に向かう。科学探究Ⅰでは、これから「科学技術系能力育成」のための取り組みを1年間かけて行います。
2012.04.25
奨学金制度案内のお詫びと訂正
2012.04.21
高3 土曜講座 海外研修旅行準備①
4月21日(土)に海外研修旅行準備の土曜講座第1回目を行いました。今年度から海外研修旅行は、シカゴコース、シドニーコース、タスマニアコース、バンクーバーコース、バンコクコースの5つのコースに分かれます。今日は、それぞれのコースで、顔合わせ、概要の説明、役割分担、グループ分けなどを行いました。これから8月の出発に向けて、コース毎に着々と準備を進めていきます。
2012.04.21
高2 土曜講座 サイクルテック講座
4月21日(土)、高校2年生を対象にした土曜講座「サイクルテック講座」の第1期がスタートしました。この講座では、自転車の構造や原理を、実際に自転車を分解・組立しながら理解していきます。今日はまず、自転車の歴史や技術についての講義を、講師の方からしていただきました。続いて、実際に作業をすすめる班ごとに分かれて自己紹介を行い、全体へ自分たちの指導教官を紹介するプレゼンテーションを行いました。最後に、各自に割り当てられる自転車と工具箱を確認し、本日の講座は終了しました。生徒たちは、名残惜しそうに自転車と工具箱をかたづけていました。次回からの実習がとても楽しみです。
2012.04.19
中学 新入生歓迎会&部活紹介
4月19日(木)の午後、体育館において、中学生徒会主催の新入生歓迎会が行われました。生徒会組織や行事の説明、生徒会の会員証と「ナンジャコリャ」という花の授与、クイズ形式で先生の紹介がありました。また、2年生が1年生に歓迎の意味を込めて、学年合唱を披露してくれ、その歌声の力強さに1年生も驚いている様子でした。
その後、今年一緒に活動するブロックを決定するため、3年生が1・2年生に向けてクラスアピールを行いました。どのクラスも工夫された発表で、下級生のクラスと一緒になっても素晴らしい活動を展開することでしょう。
最後に部活紹介が行われ、それぞれの部活が新入生を獲得しようと、部活の特徴をわずか2分間という短い時間で熱心に紹介していました。
2012.04.19
中高 2012年度 奨学金制度のご案内
2012.04.13
中高 図書館オリエンテーション
4月13日(金)、中学1年生を対象に本校図書館の利用オリエンテーションが実施されました。図書館でのマナーやルール、貸出返却などの利用方法の説明を司書より受けたあと、本の貸出を実際に体験しました。高校1年生対象の図書館利用オリエンテーションは、4月16日(月)~4月19日(木)に実施していきます。基本的な利用方法のほか、PC端末を使っての検索方法も学びます。図書館を有意義に利用して、豊かな読書や学習がおこなえることを願います。
2012.04.12
「世界一大きな授業」の様子がオックスファムのHPに掲載されました。
4月12日(木)、本校のユネスコ委員会が「世界一大きな授業」を行いました。「世界一大きな授業」とは、世界中の子どもたちが教育を受けられることを目指して、毎年4月に開催されている企画で、同じ期間に世界中で一斉に途上国の教育事情について学びます。 2012 年のテーマは「震災から見えてきた教育の大切さ」でした。445校の小学校・中学校・高校・大学・グループから50,701名が参加し、世界でも800万人以上の方が参加しました。本校の参加者は約10名と多くありませんでしたが、授業も生徒自身が行い、準備段階から積極的に世界教育の現状を学んできました。そうした姿勢が評価され、この様子は民間の国際協力団体「
2012.03.28
スーパーサイエンスハイスクール指定校に決定
立命館守山高等学校は、平成24年度(2012年度)から5年間、スーパーサイエンスハイスクールとしてこのたび文部科学省より指定を受けました。「文理融合教育による科学技術系能力育成のプログラム開発と、地域連携・国際展開及び高大接続の新たなモデルの創出」を研究開発課題として教育活動が展開されることになります。立命館守山高等学校は平成18年度(2006年度)開校当初からスーパーサイエンスハイスクール校として教育活動を展開してまいりましたが、今期で第2期目の指定となりました。
2012.03.19
中1 MSF(ミニスポーツフェスティバル)
3月19日、中学1年生は、ミニスポーツフェスティバル(MSF)を開催しました。本来、10月に本校では中学体育祭がありましたが、残念なことに雨で午後の部が中止となっていましました。そもそも、自分たちが努力した種目をやり遂げたいという強い思いから生まれたこのMFS。しかし、開催にあたり、第1学年では実行委員を中心に新たに『全員で楽しむ』や『先生の助けをなるべく貰わず自分たちで運営する』などの目標を掲げ、話し合いを重ね、1年生全員で作り、目標通り全員で楽しむことができました。1年生最後を締めくくる行事としてふさわしいものにできたと思います。
2012.03.19
中学 旧2年1組(3期生)井戸建設
2010年度のあすなろ祭において、旧2年1組(3期生)が行ったコインアート『ゲルニカ』は、募金活動で集めたお金を1円玉と5円玉に両替し、壁画を作成した物でした。その時、募金で集めた総額約22万円をNGO団体に寄付し、安全な水の入手困難なスリランカにおいて、井戸を1基寄贈しました。その井戸が先日完成し、その完成報告書と除幕式の様子の写真が届きましたので、この場において報告させて頂きますと共に、ご協力いただいた守山市民をはじめとするすべての方々に改めて感謝申し上げます。
2012.03.17
FSC高1 ベトナム研修報
FSC高校1年生は3月11日から17日の1週間、ベトナム研修を行ってきました。① 貧困・戦禍に苦しむ人々に対しての医療、福祉施設での研修、交流活動を行う。② 自国の発展に寄与するために勉学にはげむ同世代からの刺激を受ける。理数系に関しての共同学習(グループで数学の問題を解く、理科の実験を行うなどし、その結果を発表する)を行う。③ 著しく発展する国の産業を理解する。現地に進出している日本企業を訪問し、日本と海外との関係を考察する契機とする。
2012.03.13
個人情報の紛失についてのご報告とお詫び
2012.03.02
中1 技術科の実践が「CEC奨励賞」受賞
本校中学1年生の技術科の実践が、コンピュータ教育開発センター(CEC コンピュータ教育の普及啓発を目的とした文部科学省と経済産業省共管の財団法人)主催の「ICT夢コンテスト」において「CEC奨励賞」を受賞しました。
技術科の授業では、韓国の昔話を題材としたアニメーションを製作しデジタル紙芝居として完成させました。
2012.02.26
JICA中学生・高校生国際協力エッセイコンテストで「大阪国際センター長賞」受賞
2月26日(日)、兵庫県の三宮研修センターで、JICA国際協力中学生・高校生エッセイコンテスト関西ブロック表彰式が行なわれました。ユネスコ委員会2年生の海野智咲さんは、本コンテストで「大阪国際センター長賞」を受賞し(タイトル『歩む道への第一歩』)、賞状と副賞を授与されました。また、「代表作品朗読・高校生の部」にも選出され、受賞した中高生や学校関係者、JICA職員の方たちを前に、
2012.02.21
「第3回高校生の油絵アートコンテスト」で本校生が「優秀賞」「佳作賞」受賞!
「第3回高校生の油絵アートコンテスト」(主催:ホルベイン工業株式会社)が開催され、応募総数333点のなかから、本校と本校生が「学校賞」、「優秀賞」、「佳作賞」を受賞しました。受賞者は次のみなさんです。
優秀賞 高校2年 大橋壮二郎君「フィルム」佳作 高校2年 由良衣梨佳さん「好きな色」
2012.02.20
SSH&アカデミックプレゼンテーション
2月20日(月)、SSH&アカデミックプレゼンテーションを守山市民ホールにて実施しました。この発表会を通し高校3年生は、3年間の学びを発表し、3年間の文理融合の学びの到達点を示しました。質疑応答もあり、学習内容を一段と深めることができました。2・1年生の実行委員が運営を行い、3
2012.02.18
中1 琵琶湖学習発表会
2月18日(土)、中学1年生は、琵琶湖学習の発表会を行いました。テーマの決定から、調査、発表準備まで、一年間を通して同じグループの仲間とともに励んできた集大成。それぞれに緊張も見受けられましたが、どのグループも、一生懸命さが伝わる良い発表会でした。 自分たちが毎日学校生活を送る滋賀県。すぐ
2012.02.13
第4回中学スキットコンテスト・レシテーションコンテストを開催
2月13日(月)6・7限目に 第4回立命館守山中学校スキットコンテスト・レシテーションコンテスト が開催されました。この取り組みは、冬休み前から各学年が取り組んできたスキット・レシテーションクラス内発表会とイングリッシュウィークの総仕上げであり、クラス内で選出された優秀者がこのコンテストに出場することができます。1・2年生はスキット、3年生はレシテーション(暗唱)を行いました。発表はもちろん、司会・
2012.02.07
高校1年生レシテーション・コンテスト
高校1年生の英語Ⅰで取り組んできたセヴァン・スズキさんのリオの環境サミットのスピーチの暗唱・発表の学年決勝戦が開催されました。各クラス予選を勝ち残った代表7グループが出場し、学年の生徒たちが聴衆となりました。予選よりも完成度の高いスピーチはその努力を感じさせ、聴衆の生徒たちも感心した表情を見せていました。最優秀賞を獲得した1年4組代表グループの一本さん・齊藤さん・生田さんは流
2012.02.04
HOMECOMING DAY of APU(APU座談会)
大分県にあるアジア太平洋大学(APU)に進学している本校の卒業生を招いての座談会が開かれました。これは、進学の決まっている高校3年生へ、新生活や大学生活に向けて先輩たちからアドバイスを行う目的で開かれたもので、毎年恒例の行事です。今年度は3名の進学決定者に加えて
2012.01.25
高1 スキー・スノーボード研修2日目
高校1年冬季実技実習2日目(全日程終了の報告です。)昨晩から降り続いた雪は10時すぎまで降りましたが、おかげで雪質はパウダースノーで生徒たちはゲレンデに綺麗なシュプールを描き、「雪が良くて凄く滑りやすい!」と、とても満足そうでした。ゲレンデで昼食をとり、13時15分滋賀県に向けて
2012.01.24
高1 スキー・スノーボード研修1日目
高校1年生は冬季実技実習で1月24日から25日の1泊2日で岐阜県高山市の荘川高原スキー場にきました。スキー班、スノーボード班に分かれ午後1時からの約3時間実習を行いました。実習開始には恐々滑っていた生徒たちも徐々に慣れ、現地インストラクター指導のもと意欲的に行動していました。夕食後、各部屋に戻り1日の振り返りをし、就寝準備をし、10時半に消灯しました!2日目は午後までの3時間再
2012.01.10
高校 グローバルキャリア講演会
1月10日(火)に、早稲田大学3年生の税所篤快(さいしょ・あつよし)氏をお招きして、グローバルキャリア講演会(演題「前へ!前へ!前へ! この世界の不可能を覆したい」)をおこないました。2010年1月、20歳の時、税所氏は「グラミン銀行」史上最年少で事業「e-Educationプロジェクト」を設立、バングラデシュの貧しい農村部に教育革命を起こそうと活動されてきました。「この国では貧乏人、田舎者はダッカ大学に行けないと思われている。
2012.01.07
バトントワリング部 全国大会で銀賞
1月7日、千葉・幕張メッセにて「第39回マーチングバンド・バトントワーリング全国大会」が開催されました。11月の関西大会において関西の代表に選ばれ、金賞をとることを目標に今大会に挑みました。全国大会初出場ということもあり、不安な面もありましたが、本番はチームの気持ちを一つに見事な演技で大健闘してくれました。目標としていた金賞には、あと一歩届きませんでしたが、全国の舞台でも自分たちの力が通用すると実感でき、来シーズンに繋がる貴重な経験










