教育の特色

さらなる高みをめざして—立命館守山の新たな始まり。
  • 確かな学力を育てる学び

    確かな学力を育てる学び 論理的に考える力や自ら学びを深めていく力、社会や状況の変化に対応できる応用力は、確かな学力の基盤があって初めて育まれます。そのために立命館守山では、まず基礎・基本となる知識やスキルを徹底的に鍛え、しっかりした土台を築くことを大切にしています。

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  • 体験を通じて育む自律・協調の心

    体験を通じて育む自律・協調の心 立命館守山には、授業や行事、課外活動、学校生活のすべてを通じて「生きた」英語や異文化にふれる機会、他の人と力を合わせる機会がたくさんあります。そうした活動を通じて自主・自律の精神が養われ、一人の人間として心も体も大きく成長します。

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  • 社会の中で養う人間性・社会性

    社会の中で養う人間性・社会性 地域の自然や産業、人々にふれ、仕事や社会体験を積む中で、自分自身が社会の一員であるという自覚が芽生えるとともに、同じ社会に暮らす他の人への思いやりの気持ちが育まれます。また体験を通じてキャリアを考えることで、確かな将来像や世界観がつくられ、将来の可能性が大きく広がります。

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  • 中高大一貫教育

    中高大一貫教育 立命館守山中学校・高等学校は、新たな一貫教育体制のもとで再スタートを切ります。中学校から高校までの6 年間を「1 − 2 − 2 − 1」の4 期に分け、体系的・段階的な教育カリキュラムを編成。「学力を育てる学び」「体験を通じた学び」「社会にふれる学び」を通してこれからの時代が求める総合力を育成します。アカデメイアコースとフロンティアサイエンスコースへとつながります。

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