立命館守山は、ユネスコスクールに参加し、
SDGsの取り組みを進めています。

立命館守山のSDGs 持続可能な社会づくりへの挑戦

REASONユネスコスクールに
参加する理由

グローバルなネットワークを活用し、世界中の学校と交流し、生徒間・教師間で情報や体験を分かち合うことによって、持続可能な社会の担い手を育むため、2012年、立命館守山はユネスコスクールに加盟しました。

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ACTIVITIES立命館守山の
SDGsの取り組み

立命館守山は、2012年にユネスコスクールの認定を受け、ESD(Education for Sustainable Development)の理念をふまえたPBL(Project Based Learning)型のさまざまな教育実践を展開してきました。そしてSDGsの社会的な普及に伴い、こうした教育活動の一つ一つが、すべて持続可能な社会の達成に向けた取り組みであると実感するようになりました。

2018年からはキャリア教育の一環として、SDGsを各教育活動の目的や指標として位置づけ、全校的な取り組みを始めました。各教科・各行事の取り組みがSDGsの観点によってつながっていること、世界や社会の一員としての役割を自分たちが担っていること等の意識が生徒の中に生まれてきています。さらにそうした意識は、さまざまな「探究活動」の中で、社会実装化されるようになってきました。

OBJECTIVE目標実現のための
5つの取り組み