2018年度プログレスレポート開催報告

当研究所ではプロジェクト内容へ理解を深め、より一層研究活動を充実・推進させることを目的として「地情研の、地情研による、地情研のためのプログレスレポート」を開催しています。2018年度は4回実施しました。次回の開催は2019年春を予定。皆さんのご参加をお待ちしています。

発表者所属タイトル
第1回
7月17日
森 裕之 所長政策科学部 教授「現代都市論の課題」
Mariia SHAGINAJSPS Postdoctoral Fellow/地域情報研究所プロジェクト研究員「Beyond Borders: International Research Experience」
第2回
10月9日
南 慎二郎OIC 総合研究機構プロジェクト研究員「ストック災害と地域経済社会」
第3回
11月6日
江成 穣政策科学研究科
博士後期課程1 回生
「都道府県経済の財政依存構造―47 都道府県産業連関表の分析を基にして―」
周 瑋生政策科学部 教授「東アジア地域のサステナビリティに関する研究」
第4回
1月15日
園田 彩衣地域情報研究所補助研究員「官民の取組からみる地域ブランドの確立に関する研究 ー茨木市・大垣市・西宮市を事例にー」
稲葉 光行政策科学部 教授
「子どもを中心としたまちづくりと地域活性化のための実践共同体」


[123-12_research-rdiri]news2019-01-31-01 [123-12_research-rdiri]news2019-01-31-02 [123-12_research-rdiri]news2019-01-31-03 [123-12_research-rdiri]news2019-01-31-04 [123-12_research-rdiri]news2019-01-31-05 [123-12_research-rdiri]news2019-01-31-06 [123-12_research-rdiri]news2019-01-31-07