| 年 | 月 | 日 | 取り組み内容 |
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| 2012 | 3 | <教職員による私たちの提案> 産業社会学部石倉先生 被災地の福祉労働者の実態調査に関する検討会 |
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| 22-27 | 立命館災害復興支援室ボランティアバス・後方支援スタッフ派遣 第6便(春期便) | ||
| 22 | 社会システム研究所主催シンポジウム「東日本大震災からの復興とまちづくり:陸前高田の現状を踏まえ、何ができるか、必要か」(仮) | ||
| 13 | 立命館中学・高等学校 震災復興支援プロジェクト企画「Warm Heart~3.11から1年 今、私たちにできること~」講演会と応援メッセージを届ける集会の開催 | ||
| 12 | 災害復興支援室瓦版(第5号)を発行 | ||
| 10 | 国際地域研究所・東京大学産学連携プロジェクト「21世紀の日本の進路を考える会」合同ワークショップ『災後社会の長期的条件:資本主義システムの変容と日本』開催 | ||
| 9 | 第29回 東日本大震災関連特別検討プロジェクト・災害復興支援室 定例会議 | ||
| 2 | 第28回 東日本大震災関連特別検討プロジェクト・災害復興支援室 定例会議 | ||
| 1-6 | 立命館災害復興支援室ボランティアバス・後方支援スタッフ派遣 第5便(春期便)、学生13名・職員2名が参加 | ||
| 3 | 1 | 放射線測定器設置(立命館大学朱雀キャンパス南側守衛室内) 慶應義塾大学地球環境スキャンニングプロジェクトの協力による放射線測定開始 |
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| 2 | 29 | 放射線教育に関する懇談(理工学部藪教授、立命館高校教員5名、災害復興支援室3名) | |
| 27 | AERA(朝日新聞出版)「未来へのおくりもの」取組み掲載(15) 宗本晋作 立命館大学理工学部准教授「簡易集会所の建設プロジェクト」 |
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| 26 | <教職員による私たちの提案> 連続ワークショップ【減災社会のための地域デザイン】トークセッション「大学と災害とボランティアセンター」 開催 |
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| 25 | <教職員による私たちの提案> 連続ワークショップ【減災社会のための地域デザイン】特別シンポジウム 開催 |
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| 24 | 第27回 東日本大震災関連特別検討プロジェクト・災害復興支援室 定例会議 | ||
| 22-24 | 応用人間科学研究科主催「特別支援教育の再生と創造に向けて」開催 | ||
| 20 | AERA(朝日新聞出版)「未来へのおくりもの」取組み掲載(14) 村本邦子 立命館大学大学院応用人間科学研究科教授「大震災が残したトラウマ(心的外傷)に寄り添う『対人援助学』」 |
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| 20 | ボランティア派遣に関わる総務部との懇談(総務部3名、災害復興支援室3名) | ||
| 19-24 | 立命館災害復興支援室ボランティアバス・後方支援スタッフ派遣 第4便(春期便)、学生12名・職員2名が参加 | ||
| 18 | <教職員による私たちの提案> 連続ワークショップ【減災社会のための地域デザイン】第3回「防災訓練を「+arts」で再発明する」開催 |
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| 17 | 災害復興支援室瓦版(第4号)を発行 | ||
| 17 | 第26回 東日本大震災関連特別検討プロジェクト・災害復興支援室 定例会議 | ||
| 13-16 | 映像学部共催「東日本大震災復興支援上映プロジェクト in 京都」開催 | ||
| 6 | AERA(朝日新聞出版)「未来へのおくりもの」取組み掲載(13) 谷口仁士 立命館グローバル・イノベーション研究機構教授「自然災害の予防と復興に寄与する『リスク経済工学』」 |
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| 13 | 立命館未来プロジェクト第7回フォーラム「東日本大震災後の科学と技術-人間のための総合科学の構築をめざして-」開催 | ||
| 12-13 | 【文部科学省 復興教育支援事業】スポーツ健康科学部の取り組み 教員4名、院生2名、学生4名、職員2名が大船渡市立第一中学校および大船渡中学校を訪問 |
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| 12 | 政策科学部・研究科主催シンポジウム「地域分散型被災者支援を考える」 | ||
| 11 | <教職員による私たちの提案> 連続ワークショップ【減災社会のための地域デザイン】第2回「人がつながるしくみを考える」開催 |
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| 10 | 第25回 東日本大震災関連特別検討プロジェクト・災害復興支援室 定例会議 | ||
| 6 | AERA(朝日新聞出版)「未来へのおくりもの」取組み掲載(12) 小川均 情報理工学部教授 「人工知能の『エージェント』が、災害などの危機から人間を救う!」 |
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| 5-10 | 立命館災害復興支援室ボランティアバス・後方支援スタッフ派遣 第3便(春期便)、学生15名・職員2名が参加 | ||
| 4 | <教職員による私たちの提案> 連続ワークショップ【減災社会のための地域デザイン】第1回「ネットを活かし場を設計する」開催 |
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| 3 | 応用人間科学研究科「震災復興支援プロジェクト第2回報告会」の開催 | ||
| 2 | 1 | 産業社会学会 連続フォーラム第一弾「震災から何を学ぶか-3.11から見えた日本社会-」 | |
| 1 | 31 | 文部科学省 復興教育支援事業にスポーツ健康科学部の取り組みが採択 | |
| 30 | AERA(朝日新聞出版)「未来へのおくりもの」取組み掲載(11) 吉岡修哉 理工学部准教授「汚れた水を速攻で浄化する切り札、『マイクロバブル(微細気泡)』」 |
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| 27-29 | <教職員による私たちの提案> 立命館宇治中高生25名 宮城県多賀城市仮設住宅訪問 |
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| 27 | 災害復興支援室瓦版(第3号)を発行 | ||
| 27 | 第24回 東日本大震災関連特別検討プロジェクト・災害復興支援室 定例会議 | ||
| 25 | 立命館未来プロジェクト懇談会開催 | ||
| 23-29 | 応用人間科学研究科による「東日本・家族応援プロジェクト in 二本松2012」の開催 | ||
| 23 | AERA(朝日新聞出版)「未来へのおくりもの」取組み掲載(10) 土屋貴裕 理工学部助教授「放射線量の高いホットスポット形成の解明に『確率論』を用いて挑む」 |
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| 20 | 第23回 東日本大震災関連特別検討プロジェクト・災害復興支援室 定例会議 | ||
| 16 | AERA(朝日新聞出版)「未来へのおくりもの」取組み掲載(9) 中谷友樹 文学部准教授「災害や犯罪危険度、健康格差などが一目瞭然で分かる『リスクマップ』」 |
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| 13 | 災害復興支援室瓦版(第2号)を発行 | ||
| 13 | 第22回 東日本大震災関連特別検討プロジェクト・災害復興支援室 定例会議 | ||
| 9 | <教職員による私たちの提案> 宮古・重茂地区における仮設集会所の建設プロジェyクト-ODENSE- 竣工式&音楽ライブ開催 |
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| 2012 | 1 | 7 | AERA(朝日新聞出版)「未来へのおくりもの」取組み掲載(8) 神子直之 理工学部教授「より安全で清潔な社会を実現する『紫外線』の効用」 |
| 2011 | 12 | 28-1/2 | 遠野拠点後方支援プロジェクト 後方援スタッフ(ボランティア)の派遣 第2便「年末年始」便、学生13名・職員2名が参加 |
| 26 | AERA(朝日新聞出版)「未来へのおくりもの」取組み掲載(7) 川角龍典 文学部准教授「津波被害およびその復旧・復興過程に関する災害考古学的研究」 |
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| 24-27 | <教職員による私たちの提案> 立命館守山高校3年生有志40名 宮城県南三陸町仮設住宅訪問・ボランティア活動実施 |
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| 22 | 日本学生支援機構主催「防災と学生ボランティア支援セミナー」に教員1名、学生1名がパネリスト参加 | ||
| 21-27 | 遠野拠点後方支援プロジェクト 後方支援スタッフ(ボランティア)の派遣 第1便「クリスマス」便、学生5名・職員等2名が参加 | ||
| 21 | 遠野市後方支援連絡調整会議(第11回)出席 職員1名 | ||
| 19 | AERA(朝日新聞出版)「未来へのおくりもの」取組み掲載(6) 福田青郎助教「放射性物質・ヘドロ等環境汚染物質の微生物による除去」 |
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| 16-17 | 大学間連携災害ボランティアネットワーク主催シンポジウム「東日本大震災と学生ボランティアの役割-大学間連携による取り組みとその課題-」に職員1名が参加 | ||
| 16 | 立命館未来プロジェクト第6回フォーラム「東日本大震災を受けて、環境・食料を考える」開催 | ||
| 16 | 第21回 東日本大震災関連特別検討プロジェクト・災害復興支援室 定例会議 | ||
| 12 | AERA(朝日新聞出版)「未来へのおくりもの」取組み掲載(5) 平岡和久 政策科学部教授「地域分散型震災被災者支援システム構築に関する研究」 |
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| 12 | スポーツ健康科学部の岩手県大船渡市立第一中学校・大船渡中学校のヒアリング | ||
| 9 | 災害復興支援室瓦版(第1号)を発行 | ||
| 9 | 第20回 東日本大震災関連特別検討プロジェクト・災害復興支援室 定例会議 | ||
| 7 | 遠野市後方支援連絡調整会議(第10回)出席 職員1名 | ||
| 5 | AERA(朝日新聞出版)「未来へのおくりもの」取組み掲載(4) 森 裕之 政策科学部教授「震災による倒壊建築物・瓦礫等によるアスベスト災害防止の政策研究」 |
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| 4 | プロ野球選手会「ベースボールキャラバンin岩手」へのボランティア・職員派遣 | ||
| 4 | プロ野球選手会「ベースボールクリスマスin福島」へのボランティア・職員派遣 | ||
| 2 | 立命館未来プロジェクト第5回フォーラム「日本経済が直面する課題に大震災と原発事故が与えた影響」開催 | ||
| 2 | 第19回 東日本大震災関連特別検討プロジェクト・災害復興支援室 定例会議 | ||
| 12 | 2 | <教職員による私たちの提案> 学術公開シンポジウム 「3.11後の東北地域と日本の再生-グローバル化の新段階における地域社会システム再構築-」の開催(社会システム研究所) |
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| 11 | 29-12/4 | <教職員による私たちの提案> 「東日本・家族応援プロジェクトinふくしま2011」の開催 |
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| 28 | AERA(朝日新聞出版)「未来へのおくりもの」取組み掲載(3) 伊津野和行 理工学部教授「地域の交通を支える橋の流出防止対策に関する研究」 |
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| 26 | <教職員による私たちの提案> 宮古・重茂地区における仮設団地集会所 竣工 |
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| 25 | 災害復興支援室瓦版(準備号)を発行 | ||
| 25 | 東日本大震災関連特別検討プロジェクト・災害復興支援室 拡大事務局会議 | ||
| 24 | <教職員による私たちの提案> オープンリサーチセミナー「被災地復興と官民学協働~仙台市・多賀城市を例に~」の開催 |
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| 23 | 岩手県校友会 「沿岸地区校友会」(陸前高田市鳴石)開催 災害復興支援室、校友・父母課より職員各1名出席 | ||
| 22 | 遠野市後方支援連絡調整会議(第9回)出席 職員1名 | ||
| 21 | AERA(朝日新聞出版)「未来へのおくりもの」取組み掲載(2)
仲谷善雄 情報理工学部教授_被災者の心を支える、「思い出工学」 |
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| 21 | 立命館未来プロジェクト第4回フォーラム開催 | ||
| 19 | <教職員による私たちの提案> 宮古・重茂地区における仮設団地集会所 棟上 |
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| 18 | 被災学生支援金 支援学生への振込を開始 | ||
| 18 | 第18回 東日本大震災関連特別検討プロジェクト・災害復興支援室 定例会議 | ||
| 14 | AERA(朝日新聞出版)「未来へのおくりもの」取組み掲載(1)
東日本大震災に関わる研究推進プロジェクト:西浦敬信 情報理工学部准教授―騒音を快音に変える、「サウンド・マジック」 |
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| 13 | 東日本大震災復興支援シンポジウム-対人援助者がコミュニティに入るとき-開催 | ||
| 12-13 | 立命館大学衣笠キャンパス学園祭「FROM 3.11 ~to relationship~」「おいでよ!道の駅東北」実施 | ||
| 11 | 第17回 東日本大震災関連特別検討プロジェクト・災害復興支援室 定例会議 | ||
| 9 | 遠野市後方支援連絡調整会議(第8回)出席 職員1名 | ||
| 7 | プロ野球選手会と災害復興支援室による岩手県沿岸被災地の視察 職員2名 | ||
| 7 | 立命館大学、APUで「被災学生支援金(第2次募集)」を開始(出願〆切12/9) | ||
| 6 | <教職員による私たちの提案> 「東日本・家族応援プロジェクトin遠野2011」団士郎の漫画トーク-木陰の物語の物語 開催 |
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| 6 | <教職員による私たちの提案> 「東日本・家族応援プロジェクトin遠野2011」支援者支援セミナー 開催 |
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| 5 | <教職員による私たちの提案> 「東日本・家族応援プロジェクトin遠野2011」遊びのワークショップ 開催 |
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| 4 | 第16回 東日本大震災関連特別検討プロジェクト・災害復興支援室 定例会議 | ||
| 4 | 神戸大学塩崎賢明教授が来訪し、川口総長、飯田副総長と懇談 | ||
| 4 | 遠野市健康福祉部との面談 教員1名、職員2名、クレオテック1名 | ||
| 4 | 大学関西フォーラム「巨大災害に大学はどう立ち向かうか」に服部健二災害復興支援室長がパネリスト出演 | ||
| 11 | 1-30 | 東日本大震災写真展-つながる支援の輪 開催 | |
| 11 | 1-6 | 応用人間科学研究科が岩手県遠野市にて「被災地復興 家族応援プロジェクト」の催しを開催 災害復興支援室として開催向けた支援を実施 |
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| 10 | 31 | 立命館未来プロジェクト・第3回フォーラム「減災の知恵を学び今後に活かす」を開催 | |
| 29 | オール立命館校友大会in京都に、災害復興支援室が京都駅前にパネルを出展し取り組みを紹介 | ||
| 28 | 立命館未来プロジェクト・第2回フォーラム「近代の終焉という歴史認識から見た大震災と原発事故の意義を問う」を開催 | ||
| 28 | 第15回東日本大震災関連特別検討プロジェクト・災害復興支援室 定例会議 | ||
| 26 | 災害復興支援室が岩手県遠野市に訪問、沿岸被災地後方支援連携会議に職員2名が参加 | ||
| 26 | 災害復興支援室が岩手県校友と懇談 | ||
| 25 | 岡本行夫客員教授連続講演会「大震災後の日本が直面する5つの危機」開催 | ||
| 24 | スポーツ健康科学部教員と災害復興支援室が岩手県大船渡市赤崎中学校を訪問、部活動への支援につき視察と意見交換 | ||
| 23 | 宮城県校友総会に、総長とともにスポーツ健康科学部教員2名、災害復興支援室2名が出席 | ||
| 22-23 | 和歌山県新宮市熊野川エリアへボランティアバス第2便を運行。学生15名、職員2名を派遣 和歌山大学学生と交流 |
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| 21 | 第14回東日本大震災関連特別検討プロジェクト・災害復興支援室 定例会議 | ||
| 17 | 応用人間科学研究科「震災復興支援プロジェクト第1回報告会」の開催 | ||
| 15-16 | 和歌山県新宮市熊野川エリアへボランティアバス第1便を運行、学生14名、職員2名を派遣 | ||
| 14 | 第13回東日本大震災関連特別検討プロジェクト・災害復興支援室 定例会議 | ||
| 13 | 立命館未来プロジェクト・第1回フォーラム「災害とコミュニケーション」を開催、30名の学生、教職員が参加 | ||
| 12 | 災害復興支援室が岩手県遠野市に訪問、沿岸被災地後方支援連携会議に職員2名が参加 | ||
| 8 | 経済学部研究推進施策プロジェクトが公開講演会「震災と現代経済、その復興と未来社会の展望」を開催 | ||
| 7 | 第12回東日本大震災関連特別検討プロジェクト・災害復興支援室 定例会議 | ||
| 1 | 災害復興支援報告会「ボランティアバスに参加して」を開催、学生、教職員約100名が参加 | ||
| 10 | 1 | 住吉小学校運動会に立命館小学校6年生が家庭科の授業で紅白の応援旗を作成しおくる | |
| 9 | 30 | 第11回東日本大震災関連特別検討プロジェクト・災害復興支援室 定例会議 | |
| 29 | 立命館大学ヨット部によるヨット2艇の提供支援につき東北大学と東北学院大学よりお礼状が届き公開 | ||
| 23 | 学生グループtaRoが「第2回立命館大学BKC交流会サロン」で滋賀県に避難されている方を対象にBKCキャンパスにて大学見学や昼食会・交流会を開催、ネットワークづくりを支援 | ||
| 16 | 教職員による私たちの提案第2次募集を開始 | ||
| 16 | 第10回東日本大震災関連特別検討プロジェクト・災害復興支援室 定例会議 | ||
| 14-20 | ボランティアバス「いわてGINGA-NET」学生25名、職員1名を派遣 | ||
| 11 | 災害復興支援室ウェブサイトに台風12号被害に関る対応に関する声明を公開 | ||
| 9 | 第9回東日本大震災関連特別検討プロジェクト・災害復興支援室 定例会議 | ||
| 7-13 | ボランティアバス「いわてGINGA-NET」学生25名、職員1名を派遣。宮城県気仙沼郡住田町を拠点に釜石市、大船渡市、陸前高田市、大槌町でのボランティアを実施 | ||
| 6-14 | IVUSA(国際ボランティア学生協会)学生が気仙沼周辺でのボランティアに参加 | ||
| 9 | 2 | 第8回 東日本大震災関連特別検討プロジェクト・災害復興支援室 定例会議 | |
| 8 | 31-9/10 | 「国際社会で活躍する人材養成特別プログラム」学生8名が遠野まごころネットでのボランティア活動に参加 | |
| 25 | 校友大会への被災地校友招待「オール立命館校友大会2011in京都」への被災地校友招待の案内を送付 | ||
| 25 | 教職員による私たちの提案:理工学部 長野正道教授が岩手県陸前高田市立広田中学校と、卒業アルバムのデジタル化や防災教材の作成を行う「被災地デジタルフェニックスプロジェクト」に関する準備を実施 | ||
| 25 | 応用人間科学研究科教員、学生が青森県むつ市の被災地の保育所、幼稚園、学校にて対人援助に関わるボランティア活動を実施 | ||
| 25 | 教職員による私たちの提案:立命館宇治中高Rits-LABOが国府多賀城駅南地区仮設住宅を訪問し秀光中等教育学校と交流 | ||
| 24-30 | 教職員による私たちの提案:政策科学特別実習が岩手県立大、ユースビジョン、「いわてGINGA-NET」と連携し、宮城県気仙郡住田町を拠点に釜石市、大船渡市、陸前高田市、大槌町でのボランティアを実施 | ||
| 19-23 | ボランティアバス 「スマイルエンジン山形」プロジェクトに学生25名(RU19、APU6)、RU職員1名、APU職員1名、クレオテック2名が参加、宮城県石巻市での清掃等の活動、仮設住宅住民の方へのワークショップ手伝い等を実施 | ||
| 18-19 | 教職員による私たちの提案:被災地から京都に避難している子ども達への学習支援キャンプ、学生8名が実施 | ||
| 17-18 | 災害復興支援室教職員3名が東日本大震災被災地への視察、懇談を実施。岩手県遠野市・大船渡市・陸前高田市・気仙沼市を訪問 | ||
| 16-23 | 福島県校友の家族3名がエポック立命21に一時避難、福島県校友会より立命館大学宿泊施設開放のお知らせを公開 | ||
| 16-23 | ボランティアバス 「気仙沼・暮らしたのしませ隊」プロジェクトを大阪ボランティア協会との連携で企画、サークル・学生団体の特色を活かしたボランティア・交流を実施 学生26名、教職員2名が気仙沼市の仮設住宅・避難所等を訪問 |
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| 11-12 | 教職員による私たちの提案:仮設住居建設の敷地選定のため現地視察と打合せを実施 陸前高田市、気仙沼、大船渡、釜石、吉里吉里、12日宮古を視察 |
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| 10-13 | 立命館大学ヨット部、東北大学と東北学院大学にヨット2艇贈る | ||
| 6-9 | 学生組織によるかき氷屋「らくだ」学生が、チャリティカキ氷を提供 | ||
| 6-8 | 立命館大学教員による東日本大震災被災地視察、福島大学教員と懇談 | ||
| 3 | サービスラーニングセンターが夏期休暇中に震災復興支援のボランティア活動等に参加する在学生に注意点を公開 | ||
| 2 | 日本私立大学団体連合会・日本私立短期大学協会主催シンポジウム「東日本大震災を超えて:大学のなすべきこと、できること」に教員1名参加 | ||
| 1~ | 立命館大学、APUでそれぞれ「被災学生支援金」の申請受付を実施(出願〆切 9/20) | ||
| 8 | 1 | 東日本大震災を受けた大学の教育・研究に関する提言にむけた懇話会キックオフ企画の実施 | |
| 7 | 29 | 第7回 東日本大震災関連特別検討プロジェクト・災害復興支援室 定例会議 | |
| 28-29 | 立命館小学校が、石巻市立住吉小学校へ辞書を贈るため!募金のお願いを公開 | ||
| 27 | 常任理事会にて災害復興支援の取り組みにつき検討、復興+R 基金「被災学生支援金」の募集、「東日本大震災に関する研究推進プログラム」の結果、「東日本大震災 復興のための『私たちの提案』―教職員の取り組み受付(第1次募集)―」の結果、東日本大震災をうけた大学の教育・研究に関する提言にむけた懇話会の実施につき確認 | ||
| 27 | 東日本大震災 復興のための『私たちの提案』―教職員の取り組み(第1次募集)選考結果を発表し11件を採択 | ||
| 26 | APU「東日本大震災に関る研究推進プログラム」採択審査結果を発表し3件を採択 | ||
| 25~ | 震災復興支援グッズ、+R for Future、第1弾としてバッジとシリコンバンドの販売(売上げの一部を復興+R基金に)を生活協同組合等で開始 | ||
| 22 | 東日本大震災支援学生団体APU-NEST他が「届けたい希望があるから」ひろめ隊 三本菅 通次氏講演会を開催 | ||
| 22 | 第6回 東日本大震災関連特別検討プロジェクト・災害復興支援室 定例会議 | ||
| 20 | 災害復興支援室・東日本大震災関連特別検討プロジェクト、東日本大震災に関わる立命館の7月までの活動を報告 | ||
| 20 | 地域活性化ボランティア「FUKKO+R~震災×学びプロジェクト」受講ガイダンスを開催 | ||
| 19 | 地域活性化ボランティア「FUKKO+R~震災×学びプロジェクト」受講ガイダンスを開催 | ||
| 19 | 立命館大学「東日本大震災に関る研究推進プログラム」採択審査結果を発表し30件採択 | ||
| 15~ | 学生サークルMeetSourceが「災害復興支援ボランティア&立命活動団体紹介ムービー放映会」 | ||
| 15 | 311+Rnet が復興応援イベント「eat&talk、東北」開催 | ||
| 15 | 理事会においてR2020基本計画要項の承認(東日本大震災をうけた教育・研究機関のあり様と課題も反映) | ||
| 15 | 第5回 東日本大震災関連特別検討プロジェクト・災害復興支援室 定例会議 | ||
| 11 | 東日本大震災支援学生団体APU-NEST・NPOみんつな「被災者として、フォトジャーナリストとして、支援者として~ふるさと 陸前高田をみつめる~」佐藤 慧氏講演会を開催 | ||
| 11 | 311+R netが「7.11キャンドルナイトin立命館大学」を開催 | ||
| 10 | 東日本大震災支援学生団体APU-NESTがミンナDEカオウヤプロジェクト「東北地方物産品・授産品販売会」を開催 | ||
| 8 | 災害復興支援フォーラム第3弾 『わたしたちにできること-東日本大震災をうけて』 開催 | ||
| 8 | 復興支援メディア隊 講演会 『メディアとアートは、被災地に何を伝えたのか』開催 | ||
| 8 | 第4回 東日本大震災関連特別検討プロジェクト・災害復興支援室 定例会議 | ||
| 7-8 | 災害復興支援室室長をはじめとした教職員9名が現地訪問および懇談を実施(岩手県大船渡市・陸前高田市) | ||
| 7 | 311+Rnetが共催し 「Youth for 311関西準備会」を開催 | ||
| 5 | 産業社会学部松田ゼミが 「チャリティーフリマ」を開催 | ||
| 4 | APUにて東日本大震災復興支援企画 復興支援メディア隊 講演会を開催 | ||
| 4 | 東日本大震災をうけた立命館のあり方についての懇談 | ||
| 3 | 校友・父母課が宮城県・福島県校友会訪問 | ||
| 2 | 校友・父母課が岩手県校友会へ訪問 | ||
| 2 | 立命館大学応用人間科学研究科開設10周年記念シンポジウム「東日本と大学の役割-応用人間科学研究科に期待されること」開催 | ||
| 2 | ボランティアバス「スマイルエンジン山形」へ立命館大学学生2名・職員1名、APU学生2名・職員1名を派遣 | ||
| 1 | 災害復興支援フォーラム第2弾 『災害時の大学の危機管理-東日本大震災をうけて』 開催 | ||
| 7 | 1 | 第3回 東日本大震災関連特別検討プロジェクト・災害復興支援室 定例会議 | |
| 7 | 立命館小学校での募金で住吉小学校近くの書店で辞書を購入し全児童におくる | ||
| 6 | 30 | ボランティアセンター学生コーディネーター作成「ボランティア新聞」@BKC第1号発行 | |
| 29 | 国際平和ミュージアム特別講演第2弾「福島原発から何を学ぶか?-二度の現地調査をふまえて-」開催 | ||
| 29 | 東日本大震災 復興のための『私たちの提案』―教職員の取り組み受付(第1次募集)開始(~7/13) | ||
| 28 | APUにおける「東日本大震災に関る研究推進プログラム」の募集開始(~7/15) | ||
| 27~ | 学生による復興応援企画「ミンナDEカオウヤ」京都プロジェクトの開催(~7/1) | ||
| 24-27 | ボランティアバスを龍谷大学と共同運行 学生22名、教職員6名が参加し岩手県下閉伊郡山田町での復興支援活動を実施 |
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| 24 | 311+Rnetがボランティアバス運行キックオフイベント「スマイルエンジン山形の取り組みとこれからの復興支援について」開催 山形大学エンロールメントマネジメント平尾清教授、山形大学研究生熊谷周三氏が報告 |
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| 24 | 第3回 東日本大震災関連特別検討プロジェクト R2020基本計画要項への反映案を検討 |
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| 21~ | 国際平和ミュージアム写真展「東日本大震災の現場から」第2弾開催(~7/30) | ||
| 21 | 災害復興支援室、東日本大震災をうけた立命館のあり方についての懇談 | ||
| 17 | 第2回 東日本大震災関連特別検討プロジェクト・災害復興支援室 定例会議 | ||
| 15 | ボランティアバス「スマイルエンジン山形」コラボ企画 学生ボランティアリーダー募集を開始(~6/20) | ||
| 15 | ボランティアバス(岩手県下閉伊郡山田町)学生参加者募集開始(~6/20) | ||
| 15 | 東日本大震災特別検討プロジェクト検討状況の報告-R2020 基本計画要綱への反映- | ||
| 13 | 311+Rnetが 「いま東北に耳を傾ける(東北学院大学×立命館大学 skype交流会)」開催 | ||
| 10~ | 国際平和ミュージアム写真展「地球が教室 平和にピント!世界の教え子」・「ワレラ地球人」開催(~6/30) | ||
| 10 | 第1回 東日本大震災関連特別検討プロジェクト・災害復興支援室 定例会議 以降毎週金曜9:30~10:30で定例打合せとして開催 |
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| 9 | 災害復興支援室が国際大学からの「災害時対応についてのご検討依頼」について回答 | ||
| 6 | 震災支援情報カフェ 「311+Rnet cafe」をオープン(~7月中旬) | ||
| 6 | 立命館大学における「東日本大震災に関る研究推進プログラム」募集を開始(~6/24) | ||
| 6 | 災害復興支援室が復興支援活動への財政支援についての関連部課打合せ | ||
| 4 | 立命館大学校友会が、東日本大震災復興支援特別委員会を設置 | ||
| 4 | ボランティアバス「スマイルエンジン山形」プロジェクトへ職員2名がトライアル参加 | ||
| 3 | 第2回 東日本大震災関連特別検討プロジェクト | ||
| 3 | 災害復興支援室が東日本大震災をうけた立命館のあり方について懇談を実施 | ||
| 2 | クレオテック社長との懇談を実施、寄付目録を授受 | ||
| 1 | 常任理事会にて、東日本大震災に関る研究推進プログラムの実施を報告 | ||
| 6 | 1 | R2020新中期計画各委員会を開催、委員長・事務局長による懇談を実施 | |
| 5 | 31 | 特別講義(都市防災工学)「東日本大震災による仙台周辺での被害調査・報告会」開催 | |
| 28 | ボランティアバス「スマイルエンジン山形」プロジェクトへ職員1名がトライアル参加 | ||
| 27 | 学生2名、教職員4名が東北学院大学訪問および「大学間連携に基づく震災支援とボランティア活動」ワークショップへの参加 | ||
| 27 | 教職員による被災学生支援金の呼びかけを開始、寄付申込書を配布。(~6/20第1次締切) | ||
| 26 | APUサークル18団体が「がんばれ東北のみんな-APU Joint Student Organizations Donation」で茶道体験イベントを開催 | ||
| 25 | 東日本大震災関連特別検討プロジェクト検討課題の打合せ | ||
| 25 | 災害復興支援フォーラム第1弾 『~被災地の現状と私たちにできること~ 現地調査報告会』 開催、51名が参加 | ||
| 25 | 立命館災害復興支援基金『被災学生支援金』への協力のお願いを公開 | ||
| 24 | 災害復興支援室が岩手大学にパソコン22台、プリンター3台を発送 | ||
| 20 | APUサークル18団体が「がんばれ東北のみんな-APU Joint Student Organizations Donation」を開催 ゴスペル・ソウル ミニコンサート、茶道体験、グランドショーを実施 |
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| 20 | 災害復興支援室教職員3名が岩手大学・岩手県立大学を訪問 | ||
| 19 | APUサークル18団体が「がんばれ東北のみんな-APU Joint Student Organizations Donation」を開催 ゴスペル・ソウル ミニコンサート、茶道体験等を実施 |
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| 18 | サービスラーニングセンターが市民(学生)にできる防災活動「京都で地震が起きた時、自分の大切な人を守るために」講演・演習を実施 | ||
| 17~ | 国際平和ミュージアムにて写真展「東日本大震災の現場から」第1弾を開催(~6/19) | ||
| 17 | APUサークル18団体が「がんばれ東北のみんな-APU Joint Student Organizations Donation」を開催 ラスティング・ライト(竹灯篭)を使った催しを実施 |
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| 17 | 災害復興支援室が生協・クレオテックと今後の連携に関する懇談を実施 | ||
| 17 | 災害復興支援室が陸前高田市教育委員会 陸前高田古文書研究会にパソコン3台、プリンター1台発送 | ||
| 16 | APUサークル18団体が「がんばれ東北のみんな-APU Joint Student Organizations Donation」にて中国獅子舞を披露 | ||
| 12 | 東日本大震災関連特別検討プロジェクト・災害復興支援室 打合せの実施 | ||
| 11~ | APUサークル18団体が募金活動「がんばれ東北のみんな-APU Joint Student Organizations Donation」を実施(~5/22) | ||
| 11 | 常任理事会にて立命館災害復興支援基金(復興+R 基金)の設置と東日本大震災・被災学生を支援する制度について承認 | ||
| 11 | 東日本大震災関連特別検討プロジェクト打合せ 災害復興支援室の5月以降当面の進め方につき検討 |
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| 10 | サービスラーニングセンターが聴覚障害学生支援PC テイクボランティアを募集 | ||
| 3 | 歴史都市防災センターが防災缶(避難生活支援キット)50個を発送(第3回) 宮城県仙台市に 50個配送 |
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| 5 | 2-6 | 東日本大震災支援学生団体APU-NESTによるチャリティイベントの開催 | |
| 5 | 立命館小学校児童が石巻市の住吉小学校への励ましのメッセージポスターを作成し、児童間の交流を開始 | ||
| 28 | 災害復興支援活動を予定する在学生に対し、ボランティア活動中の保健・衛生についての注意を公開 | ||
| 28 | 災害復興支援室が立命館HPでの情報提供・交流サイト 『東日本大震災 私たちにできること』を開設 | ||
| 27 | 震災支援活動報告会「自分たちにできる支援を考える」を開催 | ||
| 26-27 | 入学センター/災害復興支援室教職員3名が宮城県教育委員会、仙台育英学園高校、秀光中等教育学校等を訪問 | ||
| 25-27 | 立命館大学が包括的協力協定を結ぶ山形大学を訪問、今後の連携について懇談を実施 あわせて石巻・仙台三陸沖視察 教職員3名 |
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| 22 | 第2回 東日本大震災関連特別検討プロジェクト打合せ | ||
| 21 | 歴史都市防災センターが、防災缶(避難生活支援キット)2,000個発送(第2回) 宮城県石巻市へ 1,500個、宮城県女川市へ 500個を配送 |
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| 20 | 災害復興支援室の設置、取組み方針について決定 | ||
| 18 | 第13回 緊急対策連絡調整会議の実施 | ||
| 15 | 第1回 東日本大震災関連特別検討プロジェクト | ||
| 14 | 災害復興支援活動を予定する在学生に対し、ボランティアの心構えや注意事項をウェブに公開 | ||
| 11 | 第12回 緊急対策連絡調整会議の実施 | ||
| 9 | 東日本大震災支援学生団体APU-NESTがチャリティコンサート“Quake Relief Concert(地震救済コンサート)”を開催 | ||
| 8 | 第1回 東日本大震災関連特別検討プロジェクト打合せ | ||
| 5 | 第11回 緊急対策連絡調整会議の実施 | ||
| 4 | 生協食堂で「東北地方太平洋沖地震支援募金メニュー」の提供を開始(~4/23) 「ささみチーズフライ」と「ハンバーグ」に10円を上乗せ |
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| 1-2 | 東日本大震災支援学生団体APU-NESTがチャリティイベントを開催 | ||
| 1 | 歴史都市防災センターが、東日本大震災による東北地方 文化財被災地図を公開 | ||
| 4 | 1 | 歴史都市防災センターが、防災缶「i BOUSAI」(避難生活支援キット)3,000個発送(第1回) 福島県内避難所 に1,600個、岩手県・宮城県内避難所 に1,200個、福島大学避難所 に200個を送付。 |
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| 3 | 31 | 東日本大震災に関わる教職員からの意見・提言募集開始(~4/7) | |
| 31 | 第10回 緊急対策連絡調整会議の実施 | ||
| 30 | 東日本大震災関連特別検討プロジェクトの設置。立命館としての復興・再建への支援活動の考え方等の整理・具体化に向けた検討を、R2020へ反映。 | ||
| 28 | 第9回 緊急対策連絡調整会議を実施 | ||
| 27 | 災害復興支援活動を予定する在学生に対し、ボランティア活動に関わる教学上の取り扱いについての案内を掲載 | ||
| 24 | 第8回 緊急対策連絡調整会議を実施 | ||
| 23 | 宇治中高生徒会・SELコース生徒・卒業生が募金活動を実施 | ||
| 22 | 第7回 緊急対策連絡調整会議 | ||
| 18 | 災害復興支援活動を予定する在学生に対し、街頭募金を行う場合の注意事項を公開 | ||
| 18 | 第6回 緊急対策連絡調整会議 | ||
| 17 | 第5回 緊急対策連絡調整会議 | ||
| 16 | 第4回 緊急対策連絡調整会議 | ||
| 15 | 災害復興支援活動を予定する在学生に対し、ウェブサイトにてボランティアに関する注意点を公開 | ||
| 15 | 第3回 緊急対策連絡調整会議 | ||
| 14 | 立命館大学震災支援活動情報ネットワーク(311+Rnet)を設置 | ||
| 2011 | 3 | 14 | 第1・2回 東北地方太平洋沖地震 緊急対策連絡調整会議 学生・生徒・児童・教職員の安否確認や被災した学生の経済的支援の決定、ボランティア活動の窓口設置などの取り組みを進める。 |









