立命館大学は2020年を見据えた学園ビジョン「R2020」に基づき、教育、研究、学校生活の質の向上をめざし、京都・衣笠、滋賀・びわこ・くさつ、大阪・大阪いばらきの3キャンパスの創造に取り組んでいます。

衣笠キャンパスは、歴史と文化の都市・京都から世界へ発信する伝統と創生の人文社系キャンパスを、びわこ・くさつキャンパスは、世界水準の教育・研究、知見、技術を創出し、世界・地域へ発信するイノベイティブ・キャンパスをめざします。 大阪いばらきでは、都市共創、地域連携、アジアのゲートウェイを掲げ、新たな学びのスタイルを提案します。

それぞれのキャンパスで教室スペースの拡充、学部・研究科の教学改革への対応、教員研究室の増室、課外活動設備の充実、飲食やアクセス条件など、キャンパスの質的アメニティ向上をすすめます。

各キャンパスの具体的な計画、進捗状況は当サイトで随時紹介していきます。