| <トピックス> |
| ・フランス・ルーブル美術館研究員が実験の為、来学(2007.10) |
| ・Katholieke Universiteit Leuven(レーベン大学)が実験の為、来学(2007.8) |
| ・Delft University of Technology(オランダ・デルフト大学)がイメージングの実験の為、来学(2007.6) |
| ・科学新聞に「特集・立命館大学放射光生命科学研究センター」の記事が掲載される(2007.3.30) |
| ・経済産業省 近畿技術事務所刊行の「繋(Kei)」にみらくるの紹介記事が掲載される(Vol.17) |
| ・政府刊行物Science&Technology Journal にみらくるの記事が掲載される。(2005, 5月号) |
| ・みらくるのニュースが、中国の高エネルギー研究所のホームページに掲載される。(2005.3月) |
| ・科学雑誌「NATURE」の最新ニュースコラムに、MIRRORCLE-6Xの紹介記事が掲載される。(2005.3月) |
| ・カナダ産業省副大臣来校、”みらくる”を見学(2003年2月) |
| ・カナダAlberta大学に、「放射光生命科学」COE分岐拠点をつくることを検討中 |
| ・山田先生、「放射光生命科学」21世紀COEリーダーに就任 (2002年10月) |
| ・科研費、基盤研究Sが採択される (2001年8月24日) |
| ■メディア取材関連記事■ |
| ・科学新聞(2007年3月30日) |
| 21世紀COEで多くの成果−特集・立命館大学放射光生命科学研究センター− |
| ・日刊工業新聞(2004年12月16日) |
| 数ミリのがん・造影剤なしに精細撮像−立命館大 卓上型X線装置で− |
| ・日経産業新聞(2004年12月16日) |
| 1ミリのがんも検出−卓上放射光装置を活用− |
| ・産経新聞(2004年12月16日) |
| X線ピンポイント撮影−がん細胞 1ミリでも鮮明− |
| ・京都新聞(2004年12月16日) |
| 細胞、拡大撮影でも鮮やか−立命大教授ら放射光装置活用・早期がん発見に期待− |
| ・読売新聞(2004年12月16日) |
| 立命館大放射光センター−がん細胞拡大撮影に成功− |
| ・別冊宝島−『ノーベル賞』をめざす大学研究ランキング−(789号)に掲載 |
| 放射光を用いた量子力学と生命科学の融合−放射光生命科学研究− |
| ・京都新聞(2003年10月10日版) |
| 「放射光生命科学研究センター」立命館大草津、開所式行う |
| ・スカイパーフェクTV「宮崎緑の夢実現」のテレビ収録(2003年6月27日) |
| ・朝日新聞に掲載(2003年1月4日) |
| 出張OK強力X線−医療や空港保安へ応用− |
| ・日刊工業新聞(2000年12月1日) |
| 硬X線発生装置・高輝度・卓上型を開発−立命館大 1.2m径シンクロトロン実現− |
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