ご寄付のお願い

寄付者ご芳名録
寄付者芳名録

募集要項

寄付募集
目標額
2億円(4学系等分で教育研究環境整備に活用させていただきます。)
募集期間 第1期:2013年4月1日~2013年9月30日
第2期:2013年10月1日~2014年3月31日
第3期:2014年4月1日~2014年9月30日
第4期:2014年10月1日~2015年3月31日
申込金額 法人:1口10万円 ※1口未満のご寄付もありがたくお受けいたします。
個人:1口1万円 ※1口未満のご寄付もありがたくお受けいたします。
寄付
募集計画
校友等による個人寄付:7,000万円
企業・団体による寄付:7,000万円(現物寄付を含む。)
受託研究・共同研究等の促進:5,000万円
教職員(現職・旧職・特任等):1,000万円
申込方法

WEBまたは書面にてお申込を受け付けております。

WEBで申し込む 書面で申し込む

特典 ご寄付いただいた皆様全員のご芳名を寄付者銘板に刻印いたします。
刻印
タイル

上記の特典に加え、2万円以上ご寄付いただいた方のうち、ご希望の方につきましては、ご芳名をタイルに刻印いたします。

【申込方法】

ご寄付をWEBからお申込みいただく場合

お申込みの入力フォームの手順に沿ってご入力ください。

ご寄付を書面(振込用紙)でお申込みいただく場合

お申込み後、理工学部より刻印タイルに関するご案内をお送りさせていただきますので、必要事項をご記入の上、ご返送ください。

【タイルイメージ】

【設置場所イメージ】

実行委員

立命館大学理工学部では、BKC移転20周年を記念して、教育研究環境の整備を行います。原資には教職員や卒業生の皆様のご寄付を活用させていただきたいと考えておりますので、皆様の格段のお力添えをよろしくお願い申し上げます。

なお、ご寄付を賜りました皆様のご芳名は、銘板に刻印させていただき、末永く顕彰させていただきます。

実行委員一同
歴代学部長 (年代順、敬称略)
大南 正瑛 田中 道七 井上 和夫 谷口 吉弘 児島 孝之
高倉 秀行 坂根 政男 笠原 健一 (現職)    
数理科学科 物理科学科 卒業生・教員 (50音順、敬称略)
卒業生 河野 俊彦 谷田 龍一 西野 茂弘 藤原 銀次郎
松田 全功 吉野 盛行    
本学教員 赤堀 次郎 荒井 正治 今田 真 川方 裕則
清水 寧 菅原 祐二 中田 俊隆 中山 康之
難波 秀利 深尾 浩次 藤家 雪朗 森 正樹
藪 博之 山田 修宣 和田 浩史  
電子システム系 卒業生・教員 (50音順、敬称略)
卒業生 天野 佳則 荒木 敞 池田 育弘 加藤 義彦
瀬見 英利 田中 寿雄 津田 見眞 南 能寿
安江 弘雄 山下 勇 米澤 正勝  
本学教員 浦山 隆 小野 雄三 北澤 敏秀 小松 康廣
高山 茂 田口 耕造 辻村 寛 寺井 秀一
福井 正博 馬杉 正男 森本 朗裕 山内 寛紀
機械システム系 卒業生・教員 (50音順、敬称略)
卒業生 上田 武嗣 榎本 圭介 大内 章 大庫 典雄
境田 彰芳 佐々浪 元彦 塩澤 和章 島田 泰男
富高 和彦 廣瀬 全宏 福知 武司 福地 雄介
堀 美知郎      
本学教員 石井 明 上野 明 大上 芳文 川村 貞夫
木股 雅章 日下 貴之 酒井 達雄 田中 武司
谷 泰弘 津田 雅也 鳥山 寿之 永井 清
馬 書根 山本 憲隆 吉岡 修哉  
環境都市系 卒業生・教員 (50音順、敬称略)
卒業生 浅賀 博 伊藤 清則 糸田川 廣志 大西 博
大森 秀高 岡野 益巳 可児 幸彦 川那部 隆二
下岡 吉治 田中 伊三雄 田中 健明 田中 豊
部田 哲雄 中尾 恵昭 西本 安範 松下 博克
湊 制司 宮川 繁雄 山岡 和則 山﨑 糸治
吉川 征史      
本学教員 尼﨑 省二 伊津野 和行 市木 敦之 伊藤 満
J.C. ウェルズ 及川 清昭 大窪 健之 岡本 享久
神子 直之 小林 紘士 武田 史朗 建山 和由
塚口 博司 中島 淳 野阪 克義 橋本 征二
早川 清 春名 攻 樋口 能士 深川 良一
宗本 晋作 山﨑 正史 山田 淳 吉富 信太
旧化学科 (50音順、敬称略)
卒業生 奥野 年秀      
事務室 (50音順、敬称略)
岩井 宏蔵 木下 祐子 中井 康雄 日置 正治 山田 ひろみ
吉田 円        

Q&A

理工学部BKC移転20周年記念事業募金について、Q&A形式でまとめました。

募金で集まった資金はどのように活用されますか?

皆さまからいただいた寄付金につきましては、更なる理工学部の教育・研究を発展させるための各学系・学科の取り組みに活用させていただきます。具体的な各学系・学科の内容は以下のとおりです。

  • 数理科学科
    教育と研究の国際化の推進(国際シンポジウム、カンファレンスルームの整備)
  • 物理科学科
    天体物理学の研究分野の新規開拓(天文台の新設、2014年2月完成、4月利用開始)
  • 電子システム系
    フロンティアエレクトロニクス研究開発
  • 機械システム系
    ものつくり人材育成イニシァティブ
  • 環境都市系
    びわこ国際人材育成プログラム

※詳細は各学系・学科の取り組みをまとめた資料をご覧ください。

資金は各学系・学科にどのように配分されますか?

各学系・学科への配分は、均等配分を原則とし、理工学部の重点課題等を考慮して教授会で決定します。

1口1万円未満でも寄付できますか?

本募金事業では、個人のご寄付の金額を目安として1口1万円と設定させていただいております。あくまで目安ですので、1万円未満のご寄付もありがたくお受けさせていただきます。
また、法人・団体のご寄付の金額も目安として1口10万円と設定させていただいておりますが、10万円未満のご寄付もありがたくお受けさせていただきます。

寄付者への特典はありますか?

ご寄付を賜りました皆様のご芳名は、銘板に刻印させていただき、末永く顕彰させていただきます。

寄付金に対する租税減免措置について

個人の場合

本学に対するご寄付は、所得税の税制上の優遇措置を受けることができます。
控除は「税額控除」と「所得控除」のいずれかを選択いただけます。
優遇措置を受けるには、確定申告の際に本学発行の「領収書」の添付が必要となります。

税額控除 = {(寄付金額※1-2000円)× 40%}※2

※1 当該年の総所得金額等の40%が限度額と成ります。
※2 所得税額の25%が限度額となります。

所得控除 = 当該年中に支出した寄付金の額※1 - 2000円

※1 当該年の総所得金額等の40%が限度額となります。

法人の場合

企業等法人からのご寄付につきましては、寄付金額を当該事業年度の損金に算入できます。
次の通り、寄付の手続によって、損金算入の額が異なります。

  • 「受配者指定寄付金」としてご寄付いただく場合は、寄付金の全額を損金に算入することができます。
    受配者指定寄付金制度は、日本私立学校振興・共済事業団が寄付金を受け入れ、寄付者が指定する私立学校に寄付金を配布する制度です。
    私立学校に寄付した場合に、寄付金支出額全額を損金算入できる唯一の制度です。
  • 「特定公益増進法人に対する寄付金」としてご寄付いただく場合は、寄付金の一定の限度額まで損金に算入することができます。
    次の計算式に則って、一般寄付と別枠で損金算入することができます。

特定公益増進法人に対する寄付金の損金算入限度額

(資本等の金額 × 0.375% + 当該年度所得 × 6.25%)× 1/2 (※1)

※1 「特定公益増進法人」への寄付の損金算入限度額を超える部分の金額は、「その他の法人等」への寄付として損金算入ができます。

お問い合わせ

立命館大学 理工学部事務室
Tel.077-561-5747
〒525-8577 滋賀県草津市野路東1-1-1