沿革

1995年 阪神・淡路島大震災発生後、学生が主体となって大学内に「ボランティア情報交流センター」を設置。被災地との連絡調整や、ボランティアの派遣を行った。
1999年 ボランティア活動推進の要となるボランティアコーディネーターの養成を目的とする教育プログラム「ボランティアコーディネーター養成プログラム」開始。
2004年 ボランティアセンターを衣笠キャンパスに開設。障害学生支援も行う。
2005年 現代GP「地域活性化ボランティア活動の深化と発展」採択(~2008年)
2006年 ボランティアセンターをBKCに開設。
障害学生支援室を開設。
2008年 ボランティアセンターを共通教育推進機構サービスラーニングセンターに改称。
障害学生支援室も管轄化に置く。
2011年 立命館大学震災支援情報ネットワーク(311+Rnet)を学生部と合同で設置。
2012年 カリキュラム改革に伴い、サービスラーニングセンターの科目を教養科目C群で展開。
2015年 大阪いばらきキャンパス(OIC)開設。