教員紹介

  • 現代社会専攻
  • メディア社会専攻
  • スポーツ社会専攻
  • 子ども社会専攻
  • 人間福祉専攻
  • 言語・国際教育
  • 教員VOICE

現代社会専攻

名前をクリックすると、詳細なプロフィールが確認できます。(50音順)
氏名 専門分野 研究テーマ 関連サイト
乾 亨 住み手参加のまちづくり・地域コミュニティの再生・コミュニティガバナンス 地域コミュニティを基盤とするまちづくりの成立要件。集住環境計画における参加の研究。 ブログ
江口 友朗 経済学の思考方法(経済学史)と理論・分析(制度の経済学) 経済学における制度論的ミクロ・マクロ・ループ論を巡る方法・理論・分析
 
大野 威 労働社会学、労使関係論、労働経済論 日米を中心とした雇用制度・ 賃金制度・労使関係の国際比較、 自動車産業の国際比較 個人HP
小澤 亘 文化社会学、思想研究 多文化共生論に関連して①外国人高齢者支援②多言語DAISYテキストによる外国人児童学習支援に関してアクションリサーチを実施中、併行して日韓加ボランティア文化の比較研究
 
加藤 雅俊 現代政治学、比較政治学 比較政治理論、先進諸国の政治経済システムの比較分析、政治学におけるメタ理論
金澤 悠介 計量社会学・数理社会学 戦後日本の社会意識の変化についての計量研究、ソーシャル・キャピタルの基礎研究
國廣 敏文 政治学、比較政治、現代政治、現代フランス政治 現代ヨーロッパ政治、現代フランスの国家の権力構造と動態に関する政治社会学的分析  
斎藤 真緒 家族社会学、ジェンダー論 近代家族論、主に男性介護者を中心とする家族介護者支援に関する諸外国の政策および実践プログラムの調査研究、ユースサービス研究、主にデートDVに関するアクションリサーチ(予防プログラムの開発:恋愛ismプロジェクト)
 
崎山 治男 感情社会学 心理主義化と自己形成 感情社会学、心理主義化と社会病理:大きくは就職などの雇用の場面、小さくは様々な日常的な悩み事が、個人の「心の持ちよう」にされてしまうありさま(=心理主義化)を歴史・社会構造・社会意識の面から分析
 
櫻井 純理 社会政策論、労働社会学 地域における就業・生活支援政策、労働統合型社会的企業の実態、長時間過密労働の問題
 
佐藤 春吉 社会学、社会哲学 多元主義的社会存在論に基づく批判的社会理論と社会的行為論の研究。K.マルクス、M.ヴェーバー、K.R.ポパー、N.ハルトマン、R.バスカーらの多元主義的存在論(実在論)の継承と総合、マルクス/ヴェーバーの社会哲学/社会理論の研究、バスカー/アーチャーらの批判的実在論グループの批判的社会理論の研究
 
杉浦 愛 社会学、国際社会学 高等教育機関における「グローバル人材」の育成と日本型労働市場での評価
 
杉本 通百則 環境論 リサイクルおよび循環型社会の形成に関する理論的・実証的研究  
住家 正芳 宗教社会学 宗教社会学、近代日本と中国の宗教  
髙嶋 正晴
教員VOICE
産業論、地域論、政治経済学、社会学 持続可能な地域経済・社会のかたちを考える:①グローバル化時代の市民社会と経済の新しいかたち:コミュニケーション経済や連帯経済、②6次産業化や農商工等連携、農山漁村と都市との連携交流などによる地域の活性化  
竹濱 朝美 環境教育 再生可能エネルギー普及と脱原発に向けたエネルギー政策、太陽光・風力発電の系統連系対策、電力システム改革、温室効果ガス排出削減対策  
富永 京子 国際社会学、社会運動論、グローバル化論 人々はどのように政治とかかわるのか?―市民活動・社会運動を「政治的な経験」として研究する  
中井 美樹 社会学(含社会福祉関係)、社会階層論 社会階層とライフコース・ライフスタイル、ジェンダーと社会階層
 
中西 典子 地域社会学、福祉社会学 ポスト福祉国家の官民・公私関係の再構築と地域的アクターおよびローカルガバナンスの可能性に関する比較社会研究  
永島 昂 産業論 経済のグローバル化と基盤技術産業の国際分業、戦後日本の鋳物産業の歴史的展開と技術革新  
永野 聡 学習支援システム、教育工学、都市計画・建築計画、まちづくり・まちおこし、復興まちづくり、観光地域づくり、プロセスデザイン まちづくり、都市計画、地域観光プランニング、ソーシャルイノベーション、震災復興
 
永橋 爲介 環境デザイン コミュニティ・デザイン論、持続可能な環境まちづくり、行政・市民・事業者・NPOのパートナーシップ形成支援、合意形成のプロセスと方法論
 
原尻 英樹 エスニシティ論、文化人類学、世界のコリアン、東シナ海域研究、武道的身体論 エスニシティ論(民族間関係論)、文化人類学、世界のコリアン、東シナ海域研究、武道的身体論
 
樋口 耕一 経験社会学・社会調査法 情報行動についての調査研究、コンピュータによる文書データの統計的分析  
日暮 雅夫 社会理論、哲学、倫理学 社会文化論、批判的社会理論  
三笘 利幸 社会学、社会思想史 マックス・ヴェーバーの社会理論、日本におけるヴェーバー受容史、沖縄近現代思想史  
門田 幸太郎 社会的動機、社会心理学、データ解析、社会システムのシュレーション データ解析法の教授法、社会システムのシミュレーション、対社会意識
 
山口 歩 産業技術論 日本における産業技術の発展
 
吉田 誠 産業社会学、人事労務管理論、労使関係論 戦後日本の人事労務管理制度の形成、東京都大田区における中小企業の集積 個人HP
リム ボン 都市再生、公共事業、市民参加 モザイク模様の都市計画  

このページの上部へ

メディア社会専攻

名前をクリックすると、詳細なプロフィールが確認できます。
氏名 専門分野 研究テーマ 関連サイト
飯田 豊 メディア論、メディア技術史、文化社会学 メディア論、メディア技術史、文化社会学、とくに近年はテレビの技術史、メディア・イベント研究、大阪万博研究、スクリーン・スタディーズなど
個人HP
瓜生 吉則
教員VOICE
メディア論、文化社会学 近代現代日本における児童・ 少年雑誌の社会学、戦後日本社会におけるテレビの文化史、メディア論の方法  
金山 勉 映像ジャーナリズム論、パブリックアクセス論、比較メディアシステム論(日・韓・米)、国際コミュニケーション論、放送政策論、マルチメディア論など パブリックアクセス論、比較メディアシステム論(日・韓・米)、映像ジャーナリズム論、国際コミュニケーション論、放送政策論、マルチメディア論など
個人HP
川口 晋一 社会学(余暇・スポーツ) メディアの発達と娯楽・観覧スポーツ文化、合衆国の公園政策およびレクリエーション運動史
 
小泉 秀昭 広告論 広告論(広告戦略、メディアプランニング、広告取引) 個人HP
BLOG
坂田 謙司 ローカル・メディア論、音声放送メディア論 ラジオ研究、ローカル・メディア研究、ローカル音声メディア史研究
 
高橋 顕也  シンボリック・メディアを焦点とした社会理論の構築、社会学的システム理論の公理論化  社会理論・社会学的システム理論・社会学的メディア論  
筒井 淳也 社会学、社会的ネットワーク、ワーク・ライフ・バランス 社会学(理論、計量分析)、社会的ネットワーク、ワーク・ライフ・バランス
個人HP
BLOG
長澤 克重 経済統計学、社会学、経済理論 情報経済の研究、産業連関分析による日本経済の構造に関する研究、クリエイティブ産業についての研究
 
仲間 裕子 近代と現代の美術史、および美学の立場から、美術に関する思想、美術と社会の相互関連、美術作品とその受容を研究。 美術史、美学、表象文化論、イメージ・リテラシー論
 
浪田 陽子 メディア学、教育社会学、カリキュラム研究 メディア・リテラシー(メディア教育)、北米と日本のポピュラー・カルチャーにおけるジェンダーやエスニシティ、子どもの表象比較研究  
根津 朝彦
日本近現代のジャーナリズム史、思想史
戦後日本の「論壇」と知識人、「戦後京都学派」の文化史、新聞史・出版史の研究
 
日高 勝之 メディア学、文化社会学 ①メディア学・映画学(理論・方法論と分析)②グローバル化、記憶とメディア③公共圏、政治とメディア
 
福間 良明 歴史社会学、メディア史 戦争の記憶の変容と戦後史、戦前-戦後の知・思想・メディア  
増田 幸子 言語文化学 映像メディアにおけるマイノリティ表象・他者イメージ、日本のテレビドラマ研究
 
柳澤 伸司 ジャーナリズム論、マス・コミュニケーション論 ジャーナリズムとメディア・リテラシー、新聞教育(NIE)に関する研究
 

このページの上部へ

スポーツ社会専攻

名前をクリックすると、詳細なプロフィールが確認できます。
氏名 専門分野 研究テーマ 関連サイト
有賀 郁敏 余暇の社会史、ドイツスポーツ史 近代ドイツにおける中間団体の相互扶助・アソシエーション機能、社会国家における余暇・スポーツ政策  
市井 吉興
教員VOICE
スポーツ社会学、レジャー社会学 スポーツのあり方と享受のプロセスについて社会学のみならず哲学・社会思想とも関わらせながらの研究  
漆原 良 神経生理学、運動生理学 運動制御における中枢神経系での感覚情報処理について  
遠藤 保子 体育学、比較文化学、現代芸術、文化人類学 パフォーマンスとオルターナティブ・スペース、アフリカのダンス
 
岡田 桂  スポーツ科学、ジェンダー  スポーツとジェンダー(特に男性性)との関係について  
金山 千広 アダプテッド・スポーツ 障害者とスポーツ、体育・スポーツにおけるインクルージョン、アダプテッド・スポーツのマネジメント  
権 学俊 現代日本社会論、スポーツ政策 近現代日本におけるスポーツ・ナショナリズムの研究、植民地朝鮮における帝国日本の「国民」づくりと身体の規律化  
中西 純司 体育・スポーツ経営学,地域スポーツ経営論,スポーツマーケティング論 地域スポーツのソーシャル・ガバナンス研究、スポーツマーケティング研究
 
松島 剛史
スポーツ社会学
①グローバル化過程におけるスポーツ文化の生成・展開に関する研究②国際スポーツ組織の性格と役割に関する研究③スポーツ・身体文化とコミュニティに関する研究
 
山下 秋二 スポーツマネジメント スポーツの生産過程、スポーツ資本とコーポレートガバナンス  
山下 高行 スポーツ社会学、文化社会学 スポーツと権力、スポーツ社会学の理論研究、スポーツボランティアと市民社会形成、グローバリゼーションと人・文化  

このページの上部へ

子ども社会専攻

名前をクリックすると、詳細なプロフィールが確認できます。
氏名 専門分野 研究テーマ 関連サイト
石田 智巳 体育科教育学 運動的認識の発達に関する研究、佐々木賢太郎の体育教育実践の変容、バスケットボールの初心者指導  
伊藤 隆司 国語科教育学、教育方法論 生活綴方教育実践史研究、「語り合う文学教育」の研究 個人HP
大谷 いづみ 生命倫理学 生命倫理学・死生学(史)、生・老・病・死/いのち(と教育)をめぐる言説構造の解析と組み替え、安楽死・尊厳死論の歴史
 
大谷 哲弘
 臨床心理学、教科教育学、特別支援教育  高校生のキャリア発達、学級適応と学級集団の育成、自然災害後のトラウマ反応  
岡本 尚子 数学教育学、教育工学 算数科における子どもの認識について、生理学的手法を用いた思考特性の分析  
角田 将士
教員VOICE
社会科教育学 社会科教育学
 
景井 充 自我論、社会学理論 社会学研究、社会学的習俗批判、社会学的自我論、「学習」研究、公益学的中山間地域研究などを通じて人間の創造活動を研究
 
柏木 智子 教育学、教育経営学、地域教育学 学校と地域の連携、コミュニティづくり、地域学習、子どもの貧困、教育と福祉の連携
 
笹野 恵理子 教科教育(音楽) カリキュラム論 学校音楽文化研究、 潜在的カリキュラム、カリキュラム・エスノグラフィー、カリキュラム社会学、授業研究論  
田部 絢子
 特別支援教育  特別支援教育、特別ニーズ教育。発達障害児の教育・発達支援。本人・当事者調査研究  
中西 仁 社会科、教職論、同和教育 社会科、教職論、同和教育  
中山 一樹 教育学、生活指導論。 人間形成およびペダゴジーの社会学
 
野田 正人 司法福祉論 児童福祉論 教育臨床論 ソーシャルワーク 子どもの問題への支援、特に不登校、非行、いじめ、虐待などへの、カウンセリングとソーシャルワークの支援  
山下 芳樹 理科教育、 科学教育、理科内容構成論、理科教材開発論,地域連携論 児童・生徒の主体的学びを喚起させる科学的素材、及びその構成に関する研究。「可視化」をキーワードとした教材構成の研究。その後の学びに有効に機能する「多機能型遊具」の開発に関する研究。リスク社会における学校理科に関する基礎的研究。  

このページの上部へ

人間福祉専攻

名前をクリックすると、詳細なプロフィールが確認できます。
氏名 専門分野 研究テーマ 関連サイト
青山 芳文 特別支援教育・発達心理学 発達障害や強い特性があるために困難を抱えている人の理解と支援、知的障害のある子どもの社会参加と自立を目指す授業づくり
 
秋葉 武 NPO・NGO論(非営利組織論)、社会的企業論 NPO・NGO論(含む社会的企業論・協同組合論・CSR論)
 
荒木 穂積 発達心理学 発達診断のためのチェックリストの開発、発達障害児の治療教育プログラム開発、東アジア地域(日本・中国・ベトナム)における自閉症スペクトラム児の発達ニーズに関する国際共同研究、人間発達における質的転換期の研究とそれにもとづく発達保障理論の構築
 
石倉 康次 社会福祉労働と社会福祉事業経営および人権・自治の地域社会形成の研究 主権者と歩む社会福祉事業の経営と運営のありかた、人権と自治を基軸とした地域社会づくり、震災復興と社会福祉労働者の労働内容と労働条件
 
石田 賀奈子 ソーシャルワーク(社会福祉学)、子ども家庭福祉、社会的養護 児童養護施設におけるファミリーソーシャルワーク、社会的養護のなかで育つ子どもの自立支援、家族再統合支援、子ども、若者、女性の貧困
 
岡田 まり ソーシャルワーク(社会福祉学)、ヘルスプロモーション(健康教育学) ソーシャルワークおよびヘルスプロモーションにおけるQOL向上のための支援のあり方と方法、保健医療・精神保健分野での相談援助(高齢者や障害者への地域生活支援)  
小川 栄二 生活問題論、社会福祉方法論、社会福祉労働論 高齢者の貧困と社会的孤立問題、介護保険制度と在宅介護労働論
 
唐鎌 直義 高齢者を始めとする国民生活研究・社会保障論 日本の社会保障制度を「貧困の除去」という観点から研究、社会調査や統計分析等を通じて高齢者の生活実態を解明しそこから得た事実をもとに高齢者福祉施策の方向性を提示  
黒田 学 地域福祉、障害児福祉 障害のある子どもと家族の地域生活支援、放課後保障に関する研究、障害児教育・福祉に関する国際比較研究  
櫻谷 眞理子 社会学(含社会福祉関係)、生涯発達、心理学・児童福祉臨床 子育て支援、児童虐待への介入と家族支援、児童養護施設退所者へのアフターケア研究
 
鎮目 真人 社会保障論 年金制度の国際比較、年金制度の変化に関する新制度論的研究
 
田尾 直樹 地域福祉 貧困・社会的孤立と地域福祉、社会福祉基礎構造改革と地域福祉、これらの政策課題及びソーシャルワーク実践課題についての研究
 
竹内 謙彰 発達心理学 発達心理学(発達障害児・者の特性理解と支援、発達のアセスメント、認知の発達と個人差)
 
田村 和宏 障害児者福祉 重症心身障害児者など障害のある人(子ども)たちの発達と生活の支援について。またその地域生活の支援システムについて。発達保障労働、発達保障実践について。  
丹波 史紀 社会福祉政策、公的扶助、災害復興研究 貧困・低所得層の社会的自立に関する研究、原子力災害における被災者の生活再建と地域復興に関する研究  
津止 正敏 地域福祉 地域福祉プログラムの臨床研究がテーマ。最近は、ケアする人もケアを可能とするコミュニティ戦略の研究を中心に進めている。  
中村 正 社会病理学・臨床社会学 社会病理学・臨床社会学・社会臨床学の研究、とくに暴力・虐待の臨床社会学的研究、社会臨床の理論的研究、家族療法、家族システムの研究、ジェンダーと男性性の研究等
 
長谷川 千春 社会政策、財政・社会保障 日米の医療保障システムに関する研究  
前田 信彦 社会学、ライフコース論(労働生活、職業キャリア、ワーク・ライフ・バランス研究)、エイジング研究 社会学、ライフコース研究(労働生活、職業キャリア、ワーク・ライフ・バランス研究)、エイジング研究
 
松田 亮三 比較福祉・医療政策、健康と医療の社会学 日本、イギリス、オランダ、アメリカ合衆国、スウェーデン、韓国、など福祉国家における医療・福祉サービスに関する政策を比較研究することを通じて、これからの医療・福祉のあり方を探求
個人HP
丸山 里美
教員VOICE
福祉社会学 貧困とジェンダーとの関わり  
峰島 厚 障害者福祉 障害者の自立  
宮口 幸治 児童精神医学、非行臨床、特別支援教育 発達障害・知的障害への包括的支援(社会面、認知面、身体面)、性加害少年の治療、学校コンサルテーション等の支援者支援  
山本 耕平 福祉臨床論、精神科リハビリテーション学 精神保健福祉ニーズを持つ人の社会参加支援研究、移行期(青年期)社会参加支援研究  

このページの上部へ

言語・国際教育

名前をクリックすると、詳細なプロフィールが確認できます。
氏名 専門分野 研究テーマ 関連サイト
Ian Hosack
教員VOICE
英語教育、シティズンシップ教育 市民教育における外国語教育 Foreign language teachers’ role in citizenship education  
伊東 寿泰 言語学(語用論)、英語教育学、新約聖書学 語用論を用いた英語教育研究、また新約聖書、特にヨハネ福音書の文学・言語学的研究  
文 楚雄 平家物語、中国のことばと文化・社会 ことばと文化・社会、中国の新語・流行語・当世ざれ歌の研究  
久津内 一雄 フランス文学 言語と思想と文化
 
坂本 利子 比較文化研究、比較文学、アフリカ文学、Cross-Cultural Studies in Comparative Literature ヨーロッパと非ヨーロッパの比較文化研究、異文化理解教育
 
佐藤 詩恵 言語学(語用論、談話分析、社会言語学) 英語における丁寧・間接表現、文化とコミュニケーションスタイルの関連性  
下條 正純 日本語、日本語教育 ライトノベル、少女小説における発話表現とキャラクター描写の関わり、日本語教育における小説利用の意義
 
武田 淳
 国際移動、移民、観光、オーストラリア
留学や海外移住による人の国際移動についての研究
 
仲井 邦佳 言語学(スペイン語文法、ロマンス語比較研究、日本語・スペイン語対照研究、外国語教授法) スペイン語の複文構造を形態統語的、歴史的観点から研究
 
盧 載玉 美術史、韓国美術史、日韓絵画交流史 朝鮮語教育における教材開発と教授法について  
松島 綾 コミュニケーション学(レトリック)、ビジュアル・カルチュラル・スタディーズ ヴィジュアル・レトリック、ポピュラー・カルチャーとナショナリズム  

このページの上部へ

嘱託講師

         
氏名 職位
2018年度担当授業科目 教育活動
塩見 考次
初等教職課程支援担当嘱託講師 初等教育実習の研究A
初等教育実習Ⅰ
初等教育実習Ⅱ(事後指導を含む)
初等教育実習Ⅲ(事後指導を含む)
教職実践演習(小学校)
1.『やわらかな感性を育む図画工作科の指導と評価』(村田利裕・新関伸也編)ミネルヴァ書房において「5.創造教科の指導と学習特性 7.相互交流の促進~個から学級へ、学級から全校へのカリキュラム・マネジメント~」の執筆を行った。2018.3
2.『第6回全国造形フォーラムin佐賀』大会2日目のパネルディスカッション「造形教育における先生の役割  とは」のパネラーとして出演した。2017.8
3.『造形教室』を年間3回朱雀キャンパス多目的ホールで開催。学生が参加児童50名に、つくる喜び・想像する楽しさを体感させる教材づくりや指導法の実践を指導した。2017.5、2018.1
 
田上 恭史 初等教職課程支援担当嘱託講師 初等教育実習の研究A
初等教育実習Ⅰ
初等教育実習Ⅱ(事後指導を含む)
初等教育実習Ⅲ(事後指導を含む)
教職実践演習(小学校)
1. 図書館流通センター(TRC)主催による「公共図書館司書、学校図書館司書」を対象とした,「学校教育連携講座」において,「学校図書館と学習指導要領・教育課程」「学校図書館と図書館メディア」に関する講義(遠隔地への同時放送も実施)を行う。2013-2018.11
2. 京都市内小学校における研究発表会・校内授業研究会において,公開授業内容及び教育研究内容について,評価・指導助言を行う。(多数)-2018
3. 京都市内小学校・保育園の保護者を対象とした「子育て講座等」に於いて,「本好きのこどもを育てるために」「子どもの読解力を伸ばすために」「幼児教育と学校教育をスムーズにつなぐために」などの講演を行う。2015-2018.7
 


産業社会学部のおすすめコンテンツ