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| セッション名 | 番号 | 題目 | 著者 | ページ |
| 入力装置・デバイス | 1-A-1 | 脳性麻痺者のマウス操作能力の評価方法に関する研究 | 鈴木重信(職業能力開発大学校・福祉工学科) 城所真紀(山科職業能力開発促進センター) |
21〜24 |
| 1-A-2 | 障害に適したマウスコントロールが可能なソフトウェア利用環境の整備 | 北風晴司((株)日本電気) 伊藤智之(富士通(株)) 島田 努(テクノツール(株)) 平井義之(日本流通システム(株)) |
25〜28 | |
| 1-A-3 | 取り下げ | |||
| 1-A-4 | パソコン入力装置の評価システム 〜評価方法とデザインの検討〜 | 畠中 規 上野忠浩 畠山卓朗(横浜市総合リハビリテーションセンター) | 29〜30 | |
| 1-A-5 | 重度脳性麻痺者のための多チャンネル筋電スイッチの開発 | 久野裕子 青木 久 塚原玲子(愛知県心身障害者コロニー 発達障害研究所) | 31〜34 | |
| 1-A-6 | 随意運動に選択的応答する操作スイッチの研究 | 石濱裕規(東京大学・院・広域科学専攻・生命環境科学系) 安藤雅明((株)村田製作所) |
35〜38 | |
| 1-A-7 | 通信端末の利用者適応入力の研究(1) −キー打鍵における個別判別式の評価ー | 有福義範 今岡達郎(通信・放送機構 小石川リサーチセンター) 北風晴司(日本電気(株)・第一C&Cシステム事業本部) |
39〜44 | |
| 1-A-8 | 通信端末の利用者適応入力の研究(2) スイッチ入力における評価パラメータの試算 | 今岡達郎 有福義範(通信・放送機構 小石川リサーチセンター) 北風晴司(日本電気(株)・第一C&Cシステム事業本部) |
45〜48 | |
| 1-A-9 | 屋内環境制御システムの改良と、その試用(その3) | 山本敏泰(富山県高志リハビリ病院開発部) 山科徹也(富山大学工学部大学院生) |
49〜52 | |
| 1-A-10 | パーソナルコンピュータ併用型環境制御装置 | 横田恒一 数藤康雄(国立身体障害者リハビリテーションセンター) 南 浩一((有)東光) |
53〜56 | |
| 1-A-11 | 屋内環境制御システムの活用 −音声コミュニケーターとしての可能性ー | 山科徹也(富山大学工学部大学院工学研究科) 山本敏泰(富山県高志リハビリテーション病院) |
57〜58 | |
| 1-A-12 | 肢体不自由者のためのワープロ専用機 利用の工夫・知識 | 田中芳則 高見健二 鈴木康雄(労災リハビリテーション工学センター) | 59〜60 | |
| 1-A-13 | 肢体不自由者のテレビゲーム操作に関する要素 | 井手将文 本馬朱三 末田 統(徳島大学大学院 エコシステム工学専攻) | 61〜66 | |
| 1-A-14 | コンピュータによる遊具開発事例 | 山田貴志 竹田 仰(長崎総合科学大学) | 67〜72 | |
| 1-A-15 | 上肢機能訓練装置「マルチスライダー」の紹介と運動学的分析 | 菅原洋子(国際医療福祉大学) 田丸あき子(国立療養所村山病院) 黒岩貞枝(国立療養所武蔵病院) 浜田暁子(国立療養所東京病院付属リハビリテーション学院) 南 浩一(アトリエミナミ) |
73〜76 | |
| 1-A-16 | 上肢運動訓練機器「マルチスライダー」の力学的分析 | 田丸あき子 藤村則子 浜田暁子 森田貞子 原 行弘(MD)(国立村山病院 リハビリテーション科) 菅原洋子(国際医療福祉大学) 持丸正明(生命工学工業技術研究所) 黒岩貞枝(国立精神神経センター武蔵病院) |
77〜82 | |
| 福祉情報 | 1-B-1 | 障害者(利用者)の声を開発に | 加藤源重(上肢補装具開発センター 福祉用具開発研究部) | 83〜84 |
| 1-B-2 | リハ病院における福祉機器適合システムの提案 | 廣瀬秀行(国立身体障害者リハビリテーションセンター研究所) | 85〜86 | |
| 1-B-3 | 福祉s職から現状をみたときに感じること・2 〜介護保険法とテクニカルエイドの供給・適用〜 | 古瀬喜久(東京都大田区立大田生活実習所) | 87〜90 | |
| 1-B-4 | 介護ショップ実態調査にみる福祉用具の流通 −介護保険導入を控えてー | 東畠弘子(環境新聞社・シルバー新報) 青木 仁(シルバー新報編集部) |
91〜92 | |
| 1-B-5 | 横浜市総合リハセンターにおける車いすシーティングクリニック10年目の動向 | 飯島 浩 田中 理 畠山卓朗 青野雅人 上野忠浩 畠中 規(横浜総合リハビリテーションセンター) 小池純子(横浜市障害者構成相談所) |
93〜98 | |
| 1-B-6 | 障害者の生活体験による福祉センターの施設・設備についての分析 | 山澤 清(愛媛大学教育学部) | 99〜100 | |
| 1-B-7 | 地域テクニカルエイド支援に応用するシュミレーション装置の開発 | 高橋哲郎(石川県工業試験場) 寺田佳世(石川県リハビリテーションセンター) |
101〜104 | |
| 1-B-8 | ウェルフェアテクノハウス石川の設計 | 寺田佳世(石川県リハビリテーションセンター) 高橋哲郎 前川満良(石川県工業試験場) 山田文代 山田雄一((株)みずほ建築設計事務所) |
105〜110 | |
| 1-B-9 | 手に関する福祉機器のデータベースソフト | 原田太一 大塚幸二 鈴木啓輔 水野暁子(日本福祉大学情報社会科学部) | 111〜114 | |
| 1-B-10 | インターネット上での福祉関連情報の効率化 | 井村 保(中部学院大学) | 115〜118 | |
| 1-B-11 | 障害者に使いやすいインターネットデザインの研究 −肢体不自由者を中心にー 「音声認識と赤外線入力」 | 関根千佳(日本IBM SNSセンター) 飯塚慎司(日本IBM 福祉ソリューション) |
119〜120 | |
| 1-B-12 | マルチメディアを使った福祉機器情報検索ソフトの開発 | 高見正利 斉藤茂喜(鹿教湯総合リハビリテーション研究所) 林原千夏 犬飼まなみ 清水万紀子 花岡寿満子(鹿教湯病院作業療法科) |
121〜126 | |
| 1-B-13 | 個別教育計画とハウスアダプテーションに関する研究W 発達障害児の在宅生活で使用されている福祉用具(移動・座位保持) | 木之瀬隆 野村みどり(東京都立保健科学大学) 落合俊郎(国立特殊教育総合研究所) 海瀬 茂(横浜市立東俣野養護学校) |
127〜130 | |
| 1-B-14 | 個別教育計画とハウスアダプテーションに関する研究T 重度・重複障害児の個別教育計画の課題 | 落合俊郎(国立特殊教育総合研究所) 野村みどり(東京都立保健科学大学) 海瀬 茂(横浜市立東俣野養護学校) 木之瀬隆(東京都立保健科学大学) |
131〜134 | |
| 1-B-15 | 個別教育計画とハウスアダプテーションに関する研究U 重度重複障害児の家庭生活の実態と支援体制に関する考察 | 海瀬 茂(横浜市東俣野養護学校) 野村みどり 木之瀬隆(東京都立保健科学大学) 落合俊郎(国立特殊教育総合研究所) |
135〜138 | |
| 1-B-16 | 個別教育計画とハウスアダプテーションに関する研究V 重度重複障害児の学習生活・介助形態と教育環境の計画 | 野村みどり 木之瀬隆(東京都立保健科学大学) 落合俊郎(国立特殊教育総合研究所) 海瀬 茂(横浜市東俣野養護学校) |
139〜144 | |
| 車いす | 1-C-1 | 車椅子マウスの試作と住環境表示 | 鈴木康雄 太田重一(労災リハビリテーション工学センター) 中村恵一(中部労災病院リハビリテーション科) |
145〜148 |
| 1-C-2 | 車椅子および歩行車のハンドル 〜その形状と操作性について〜 | 小西京子 上田龍子 森田繁幸 小川一二((財)滋賀県レイカディア振興財団 滋賀県立福祉用具センター) | 149〜150 | |
| 1-C-3 | 片麻痺障害者の車いす駆動と姿勢 〜座面の比較・検討〜 | 大庭潤平 中村春基 大瀧 誠(兵庫県立総合リハビリテーションセンター 中央病院リハビリ部) 相良二朗 中角依子(兵庫県立総合リハビリテーションセンター 福祉のまちづくり工学研究所) |
151〜154 | |
| 1-C-4 | 介助用駆動ユニット付き車いすの開発 | 佐藤正之 高橋義信 木村 脩 大橋幸四郎 山口勝彦((財)自転車産業振興協会 技術研究所) |
155〜156 | |
| 1-C-5 | 高齢者を対象とした木製車いすに求められる機能について 〜利用者の視点から開発された木製車いすの研究 その2〜 | 渡辺英隆((株)ウィンウッド) 原 鉄哉(東北福祉大学) 齋藤芳徳(東北大学大学院) |
157〜160 | |
| 1-C-6 | 高齢障害者の車椅子安定座位確保のための留意点 −標準型車椅子における工夫ー | 宮原優子 高橋敏明(老人保健施設 鴻池荘) 山口真紀 植松光俊(秋津鴻池病院) |
161〜166 | |
| 1-C-7 | 重度高齢障害者の車いすの評価 | 廣瀬秀行(国立身体障害者リハセンター研究所) 木之瀬隆(東京都立保健科学大学) 浅海奈津美(あやめの園) 佐藤真理子(金浜療護園) 清宮清美(彩光園) |
167〜170 | |
| 1-C-8 | 電動車いすのベッド型への改良と生活方法 | 松尾清美 江原喜人(総合せき損センター) 有薗秀昭 一色輝茂 中村光雄((株)有薗製作所) |
171〜174 | |
| 1-C-9 | 植物状態患者のリクライニング車椅子の工夫 | 萩原千春 河野守正(自動車事故対策センター附属千葉療護センター) | 175〜178 | |
| 1-C-10 | 座位姿勢を考慮した車いす用アタッチメントの試作適合 | 北野義明 寺田佳世(石川県リハビリテーションセンター) 与島秀則((株)つくし工房) |
179〜182 | |
| 1-C-11 | 立体構造編み地を用いた車いすクッションの開発 | 安田秀一(石川県リハビリテーションセンター バリアフリー推進工房) 寺田佳世(石川県リハビリテーションセンター バリアフリー推進工房) 高橋哲郎(石川県工業試験場 バリアフリー推進工房) |
183〜186 | |
| 1-C-12 | 車いす座位姿勢と車いす寸法の関係 −坐圧分布状況の変化ー | 宮本 晃 沖川悦三(神奈川県総合リハビリテーションセンター リハ工学研究室) 高田靖子(神奈川県総合リハビリテーションセンター 作業療法科) 金子浩治(神奈川県総合リハビリテーションセンター 理学療法科) |
187〜190 | |
| 1-C-13 | 子供用電動車椅子開発・実用化研究 | 各務正文 岡田清次郎 長縄正裕 小出 洋 松尾浩司 鳥井勝彦((株)今仙技術研究所) 土肥徳秀 米田郁夫 廣瀬一郎 藤記拓也(東京都心身障害者福祉センター) 田中 理(横浜市総合リハビリテーションセンター) 早川宏子(京都大学医療技術短期大学) |
191〜194 | |
| 1-C-14 | 手動車いすの簡易電動化システムの開発(続報) | 広瀬一郎 米田郁夫 橋詰 努 藤記拓也 和田光一(東京都福祉機器総合センター) 鈴木 実(東京都心身障害者福祉センター) 各務将文 鳥井勝彦 長縄正裕((株)今仙技術研究所) |
195〜198 | |
| 1-C-15 | 人生を楽しむテクノエイド(2) 障害児と親が共に創る車椅子 | 繁成 剛(北九州市立総合療育センター) 有薗秀昭 下田洋嗣 神山浩明((株)有薗製作所) |
199〜204 | |
| 1-C-16 | 重度障害児に対する電動車椅子 | 加藤敦子(宮城県大崎保健所) | 205〜206 | |
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| セッション名 | 番号 | 題目 | 著者 | ページ |
| 車椅子 | 2-A-1 | 下肢障害者就労支援のためのオフィス車いすの開発 | 坂尻正次 岡田伸一(障害者職業総合センター) 広瀬秀行(国立身体障害者リハビリテーションセンター研究所) 八藤後猛(日本大学理工学部) 木之瀬隆(東京都立保健科学大学) 河合俊宏(埼玉県総合リハビリテーションセンター) 荻野昭二(全国脊髄損傷者連合会) 下平智弘(タカノ(株)) |
207〜210 |
| 2-A-2 | 下肢障害者就労支援のための室内用手動・電動車いすの評価 | 河合俊宏(埼玉県総合リハビリテーションセンター) 広瀬秀行(国立身体障害者リハビリテーションセンター研究所) 木之瀬隆(東京都立保健科学大学 作業療法学科) 坂尻正次 渡辺哲也 岡田伸一(障害者職業総合センター) 荻野昭二(全国脊髄損傷者連合会) 八藤後猛(日本大学理工学部建築学科) |
211〜214 | |
| 2-A-3 | 車椅子走行訓練における負荷装置の開発 | 小山憲路 太田一重 高見健二 鈴木康雄 隅谷 政(労災リハビリテーション工学センター) 萱野 稔(中部労災病院・リハビリテーション科) |
215〜216 | |
| 2-A-4 | 振動吸収機構を備えたプレート座面型介助用車いすの開発(続報) | 米田郁夫 広瀬一郎 藤記拓也 和田光一 橋詰 努(東京都福祉機器総合センター) 鈴木 実(東京都心身障害者福祉センター) 北島義弘 出口昌久 遠藤 武((株)ウィリー) |
217〜220 | |
| 2-A-5 | 悪路および雪路走行を考慮した高機能電動車いすの開発(2) | 西村重男 佐々木鐡人(北海道立心身障害者総合相談所) 山中雅智(北海道大学医療技術短期大学部) 内山英一(Mayo Clinic) 中澤瑞希(くれよんず) 卯川悟史 宮本丈弘(金沢大学工学部) |
221〜226 | |
| 2-A-6 | 車いすのハンドリム位置と駆動トルクの特性 | 橋詰 努 米田郁夫 木原寿紀(東京都福祉機器総合センター) 平河雅子 鎌田 実(東京大学工学部) |
227〜230 | |
| 2-A-7 | 重度身体障害者を対象とした介護型車椅子の開発 −座位保持のモジュール化の検討ー(2) | 西村重男 佐々木鐡人 広瀬和哉(北海道立心身障害者総合相談所) 内山英一(Mayo Clinic) 古川久四(日進医療器(株)) |
231〜236 | |
| 2-A-8 | 電動車椅子上で操作可能な音声認識携帯電話システム | 山本耕才 末田 統 井手将文(徳島大学大学院エコシステム工学) | 237〜240 | |
| 社会制度 | 2-B-1 | ユニバーサル化を目指した車いすの開発 | 齊藤芳徳(東北大学大学院工学研究科・博士課程) 原 鉄哉(東北福祉大学社会福祉学部・教授) 渡辺英隆((株)ウィンウッド) |
241〜244 |
| 2-B-2 | 高齢者・障害者対応交通システムに関する研究 (全体のサーベイとパーソナルユースの超小型EVの有用性の提示ー |
鎌田 実(東京大学) 秋山哲男(東京都立大学) 藤井直人 藺藤全孝(神奈川リハビリセンター) 米田郁夫 橋詰 努(東京都福祉機器センター) 山田 稔(茨城大学) 清水 浩(慶應大学) |
245〜248 | |
| 2-B-3 | 秋田県鷹巣町高齢者の外出・身体状況調査 | 藤井直人(神奈川県総合リハビリテーション研究・研究所) 波多野直(神奈川県総合リハビリテーション病院) 秋山哲男(東京都立大学) 鎌田 実(東京大学) |
249〜254 | |
| 2-B-4 | リハ専門病院と地域サービス機関の連携による住環境整備支援の有効性と課題 〜神奈川リハ病院と横浜リハの脊髄損傷者への支援をとおして〜 | 橋本美芽 矢代瑞昌(横浜市総合リハビリテーションセンター 企画研究室) 渡辺慎一 松葉貴司(横浜市総合リハビリテーションセンター 地域サービス室) 玉垣 努 松本琢磨(神奈川リハビリテーション病院 作業療法科) |
255〜258 | |
| 2-B-5 | バリアフリーと車いすでの学校生活 | 藤井由布子(横浜国立大学) | 259〜262 | |
| 2-B-6 | 車椅子対応路線バスの現状と問題点 | 北口好子 | 263〜266 | |
| 2-B-7 | 路線バスにおける車いす固定法の現状 | 藤井直人(神奈川県総合リハビリテーション研究・研修所) 鎌田 実(東京大学) 北山一郎(福祉のまちづくり工学研究所) 藺藤全孝(神奈川県総合リハビリテーション病院) |
267〜270 | |
| 2-B-8 | ハンディキャブの運行特性と利用者から見た評価 | 鷲野浩介(東京都立大学大学院工学研究科) 秋山哲男(東京都立大学大学院工学研究科) 藤井直人(神奈川県総合リハビリテーション研究・研修所) |
271〜276 | |
| ポスター・展示発表 | 2-C-P1 | 薬を飲むための片麻痺患者用自助具の考案 | 作田浩行(虎の門病院分院リハビリテーション部OT室 | 277〜280 |
| 2-C-P2 | 簡易型錠剤開封用自助具の製作 | 松岡由子(奈良県心身障害者リハビリテーションセンター) | 281〜284 | |
| 2-C-P3 | 錠剤オープナーの作製 | 上迫尚史(奈良県心身障害者リハビリテーションセンター整形外科病棟) | 285〜288 | |
| 2-C-P4 | 照明付き歯ブラシの試作 | 高見健二 太田一重 小山憲路 隅谷 政(労災リハビリテーションセンター) 都丸泰寿 池田真由美(中部労災病院口腔外科) 森真由美 本田みや子 平松永子 佐々木りみ枝(中部労災病院看護部) |
289〜292 | |
| 2-C-P5 | フォークスプーン(スポーク)の作製 −食べやすい形状の検討ー | 上迫尚史(奈良県心身障害者リハビリテーションセンター整形外科病棟) | 293〜296 | |
| 2-C-P6 | 傘差し器具“レイン棒”と支持具“レイン棒2”について | 岩田紀久((有)岩田陽商会) | 297〜300 | |
| 2-C-P7 | 杖の転倒の防止および保持に関しての考察 | 北山一郎(兵庫県立福祉のまちづくり工学研究所) 地道正男(東陽精工) 杉田幸平(赤井) |
301〜302 | |
| 2-C-P8 | 脳性麻痺児に対する入浴用リクライニングシートの試作 | 小田ひろみ 桂 律也(医療法人社団三草会在宅支援事業部) 沖川悦三 宮本 晃(神奈川県総合リハビリテーションセンター) |
303〜306 | |
| 2-C-P9 | 取り下げ | |||
| 2-C-P10 | 「身体障害者用の便座付き携帯椅子」の開発について | 加藤源重(上肢補装具開発センター 福祉用具開発研究部) | 307〜308 | |
| 2-C-P11 | 上肢保持用機器『バランサーU(ツー)』の開発 | 久本 明((株)佐々木製作所 研究開発主任) | 309〜314 | |
| 2-C-P12 | キーボード・ナビゲーション機能をサポートした教育用ソフトウェアの開発 | 伊藤智之(富士通(株)) | 315〜318 | |
| 2-C-P13 | テクニカルエイド活用のための技術移転に関する検討 第二報 | 河合俊宏(埼玉県総合リハビリテーションセンター) 寺師良輝(総合せき損センター) |
319〜322 | |
| 2-C-P14 | 在宅介護支援センター千寿の郷における座位保持支援例の調査 | 窪田 静(特定医療法人健和会 健和会補助器具センター) 安川由紀子(採択支援センター千寿の郷) 上林茂暢(龍谷大学社会学部地域福祉学科) |
323〜326 | |
| 2-C-P15 | 機能を持つ上顎固定マウススティックの試作(第2報) −ユーザのその後と遠隔地ユーザへの試作事例ー | 寺師良輝 松尾清美 藤家 馨 小林博光 江原喜人(総合せき損センター 医用工学研究室) 平川博志 櫛野榮次(福祉ボランティア医用工学研究会) |
327〜328 | |
| 2-C-P16 | ALS患者に対する額操作スイッチの試作 第一報 | 河合俊宏(埼玉県総合リハビリテーションセンター リハビリテーション工学研究室) 山本智子(狭山神経内科病院言語療法室) |
329〜332 | |
| 2-C-P17 | 感度調整式ストレインゲージスイッチの開発 | 青木 久 塚原玲子 久野裕子(愛知県心身障害者コロニー発達障害研究所) | 333〜334 | |
| 2-C-P18 | ジャイロセンサを用いたコンピュータ入力装置 | 安藤雅明((株)村田製作所) | 335〜338 | |
| 2-C-P19 | 視線入力式コミュニケーション装置の開発について | 伊藤和幸 数藤康雄(国立身体障害者リハビリテーションセンター研究室) | 339〜342 | |
| 2-C-P20 | 事象関連脳電位を利用してALS患者の意思伝達補助 | 井上倫夫 河村尚生 谷口博教 高杉 章(鳥取大学工学部) 中島健二(鳥取大学医学部) |
343〜348 | |
| 2-C-P21 | 音声歩行案内システムの開発 | 畠山卓朗 (横浜市総合リハビリテーションセンター) 伊藤啓二 白鳥哲夫 城口光也 久良知国雄(三菱プレシジョン(株)) 春日正男(宇都宮大学工学部情報工学科) |
349〜354 | |
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| セッション名 | 番号 | 題目 | 著者 | ページ |
| 移乗・移動機器 | 3-A-1 | 長野パラリンピック冬季競技大会用 車いす雪上移動車の開発と評価 | 高見正利(鹿教湯総合リハビリテーション研究所) 金子修一 天田民男 滝沢邦男(坂城町在宅介護支援福祉機器研究会) |
355〜360 |
| 3-A-2 | チェアスキー長野パラリンピックモデルの開発 | 沖川悦三 宮本 晃(神奈川県総合リハビリテーションセンター) 田中 理 飯島 浩(横浜市総合リハビリテーションセンター) 鈴木曠二(東海大学) 古川久四(日進医療器(株)) 久保 潔(カヤバ工業(株)) 福井 巧(ヤマハ発動機(株)) |
361〜364 | |
| 3-A-3 | 床走行式リフトのキャスタ特性 | 井上剛伸(国立リハセンター研究所) | 365〜368 | |
| 3-A-4 | 屋内介護用移動機器の開発 | 知念隆二 西原一嘉 玉置公司 福井功一(大阪電気通信大学) 北山一郎(兵庫県福祉のまちづくり工学研究所) 前田 悟(甲南医療器研究所) |
369〜372 | |
| 3-A-5 | ソリ付き4輪型歩行器実用化報告 | 滝沢茂男(リハビリエイド(有)) | 373〜378 | |
| 3-A-6 | 歩行障害者用歩行訓練機器の開発 −安全性の向上と危機の電動制御化ー | 椋代 弘 重田和美(岡山県工業技術センター) 片山尚一 斉藤貞雄 小川唯司 平井健治(オーエム工業(株)) |
379〜382 | |
| 3-A-7 | 電動車椅子による自立型エスカレータ利用機器の開発 | 田中一繁(国際医療福祉大学) 高橋徳経((株)アイ電子工業) |
383〜388 | |
| 3-A-8 | 車いす用階段昇降機「パワースロープ」の開発 −第3報ー | 青野雅人 田中 理 橋本美芽 飯島 浩 畠山卓朗(横浜市総合リハビリテーションセンター) 荒井孝雄((株)ハーツエイコー) 海老原俊道(海老原鋼般(株)) 若井良友(元 (株)富田電機製作所) |
389〜392 | |
| 自助具・介助機器 | 3-A-9 | 取り下げ | ||
| 3-A-10 | 実用的電動義手の開発 | 岡本大輔 西原一嘉(大阪電機通信大学) 北山一郎 幸 幹雄(兵庫県福祉のまちつくり工学研究所) |
393〜396 | |
| 3-A-11 | 胃管挿入時の先端部位確認補助具の試作 −第2報ー | 六名泰彦 谷本義雄 難波邦治 名部 誠(吉備高原医療リハビリテーションセンター) | 397〜400 | |
| 3-A-12 | 背もたれの上下動による体への圧迫と体の位置ずれをなくしたベッドの開発 | 椋代 弘 辻 善夫(岡山県工業技術センター) 小川精一(正二電機(株)) 森川綱善((有)ウェルパートナーズ) |
401〜404 | |
| 3-A-13 | 脊柱のバイオメカニクスを配慮した収納家具のユニバーサルデザイン化 | 丸田和夫 宮永茂行(石川県八田ホーム 石川県総合介護支援センター) | 405〜408 | |
| 3-A-14 | 温水洗浄便器のリモコンスイッチの設置位置に関する研究 −上肢のリーチ障害を有するユーザーに焦点をあててー | 井上 薫 伊藤祐子 笹田 哲 木之瀬隆 寺山久美子(東京都立保健科学大学 保健科学部 作業療法学科) | 409〜414 | |
| 3-A-15 | 臀部を持ち上げずにすむ床上便器の開発(第2報) | 石井賢俊 松本 進 石井百合子(ニドインダストリアルデザイン事務所) 小板橋喜久代(群馬大学医学部保健学科看護学専攻) 新藤直子(国立療養所東京病院 リハビリテーション科) 加藤登志子(東京都新宿区立区民健康センター) 望月彬也(東京都福祉機器総合センター) |
415〜420 | |
| 3-A-16 | トイレの手すりを考える 〜便器からの立ち上がり〜 | 河添竜志郎(熊本住まいづくり研究所) 相良二朗 中角依子 岡村秀樹(兵庫県立福祉のまちづくり工学研究所) |
421〜424 | |
| 視覚・言語障害 | 3-B-1 | 合成音声の聞き取り易さに関する検討 | 斉藤昌彦(静岡日本電気(株)新事業推進部) 北風晴司(日本電気(株)第一C&Cシステム事業本部) 沼畑多美枝 奥 英久(岡山理科大学 工学部 情報工学科) |
425〜430 |
| 3-B-2 | 会話装置「はなしっ子」の開発 | 前川満良 高橋哲郎 梅田 章(石川県工業試験場) 松井和幸 中田 修((株)センサ) 寺田佳世(石川県リハビリテーションセンター) |
431〜434 | |
| 3-B-3 | 視覚障害者のためのWindows画面読み上げソフトウェアの開発と今後の課題 | 岡田伸一 渡辺哲也 坂尻正次(障害者職業総合センター) 村山慎二郎((株)システムソリューションセンターとちぎ) |
435〜440 | |
| 3-B-4 | 視覚障害者用音声案内装置の調査 | 青野雅人 畠山卓朗 田中 理(横浜市総合リハビリテーションセンター) | 441〜446 | |
| 3-B-5 | 点訳文書量の簡易推定法に関する研究(2) | 金子研一 岩井和彦(日本ライトハウス点字情報技術センター) 加藤俊和(日本ライトハウス視覚障害者リハビリテーションセンター) 宮地紀之 奥 英久(岡山理科大学工学部情報工学科) |
447〜450 | |
| 3-B-6 | 点図により表現した文字の触知に関する検討 | 斉藤昌彦(静岡日本電気(株)新事業推進部) 北風晴司(日本電気(株)第一C&Cシステム事業本部) 尾田継之 奥 英久(岡山理科大学 工学部 情報工学科) |
451〜454 | |
| 3-B-7 | 視覚障害者用作図システムの試作 | 岡田世志彦 兼吉昭雄(NEC ヒューマンメディア研究所) 斉藤昌彦(NEC静岡 新事業推進部) |
455〜460 | |
| 3-B-8 | 視覚障害者向け親展文書システムの開発 | 西田正純 猪木誠二(郵政省 通信総合研究所) 澤戸周作 石山久美子((株)エム研) |
461〜466 | |
| コミュニケーション | 3-B-9 | 高齢者・難聴者のためのテレビ視聴中における通報システム | 大下眞二郎(信州大学工学部 電機電子工学科) | 467〜470 |
| 3-B-10 | 手話例文作成システム:大学窓口版の試作 | 水野暁子 水野昇治(日本福祉大学情報社会社会学部) 中瀬由紀(日本福祉大学半田事務室) |
471〜472 | |
| 3-B-11 | 日本版PIC(Pictogram Ideogram Communication)シンボルの開発 | 藤井麻澄 林 泰資(鳴門教育大学) 末田 統 本馬朱三(徳島大学) |
473〜478 | |
| 3-B-12 | 日本版PIC(Pictogram Ideogram Communication)シンボル教育用ソフトウェアの開発 | 米田真理 林 泰資(鳴門教育大学) 黒島康司 井手将文 末田 統(徳島大学) |
479〜484 | |
| 3-B-13 | 走査式コミュニケーションエイドで作製したメッセージにおける仮名文字の使用頻度に関する研究 | 奥 英久 新司拓正(岡山理科大学工学部) 脇田修躬(日本アイ・ビー・エム(株)) 山本智子(狭山神経内科病院) |
485〜490 | |
| 3-B-14 | 走査式コミュニケーションエイドにおける文字盤分割と操作効率に関する研究 | 平野芳光 奥 英久(岡山理科大学工学部) 山本智子(狭山神経内科病院) 脇田修躬(日本アイ・ビー・エム(株)) |
491〜494 | |
| 3-B-15 | 日本語文章における単語の使用頻度に関する検討 −走査法によるメッセージ生成の効率化を目的とした解析ー | 脇田修躬(日本アイ・ビー・エム(株)SNS推進室) 奥 英久(岡山理科大学工学部) |
495〜496 | |
| 3-B-16 | 意思伝達装置に望まれていること −「伝の心」を例としてー | 小澤邦昭 安藤研吾((株)日立製作所) 岡 高志 安藤肇夫 植野一政(日立京葉エンジニアリング(株)) |
497〜502 | |
| リハビリ | 3-C-1 | 更年期障害に対する下肢のセルフケア体操について | 笹田 哲 矢代顕子(東京都立保健科学大学) 森下節子(北海道大学医療技術短期大学) |
503〜508 |
| 3-C-2 | 片麻痺者の歩行訓練用電気刺激システム(その1) | 山本敏泰 大島淳一 杉元雅晴(富山県高志リハビリテーション病院) | 509〜512 | |
| 3-C-3 | 電気刺激時の手関節モーメント推定 訓練時への応用を考慮した場合について | 大島淳一 山本敏泰(富山県高志リハビリテーション病院) | 513〜516 | |
| 3-C-4 | ホームビデオ映像を利用した解析装置の開発(第3報ユニバーサルスティックピクチャモデルへの対応) | 榎本勝美((社福)クピド・フェア) 西村重男(北海道立心身障害者総合相談所) |
517〜520 | |
| 3-C-5 | 脳卒中片まひ者の椅子への動作と椅子の設計に関わる問題 | 荒井利春(金沢美術工芸大学) 寺田佳世(石川県リハビリテーションセンター) 尹興淳(金沢美術工芸大学) 餘久保優子 |
521〜522 | |
| 3-C-6 | 脳卒中片麻痺者の椅子への動作の問題と身体能力との関係 | 寺田佳世(石川県リハビリテーションセンター) 荒井利春(金沢美術工芸大学) |
523〜524 | |
| 3-C-7 | 片麻痺の更衣動作における患側肩関節可動域 | 永田悦子 田中尚文(慶應義塾大学月が瀬リハビリテーションセンター) 村岡慶裕 富田 豊(慶應義塾大学理工学部) |
525〜528 | |
| 3-C-8 | 食事動作時の片側上肢の動作解析 | 田中尚文 永田悦子 園田 茂(慶應義塾大学月が瀬リハビリテーションセンター) 村岡慶裕 富田 豊(慶應義塾大学理工学部) |
529〜530 | |
| 姿勢保持 | 3-C-9 | 嚥下障害のあるパーキンソン患者に対する円弧スライド機構ヘッドレストを取り付けた座位保持装置の開発 | 高木宣明 米本圭司(アトリエ森と木) 北村嘉雄(大阪府済生会中津病院 MD) 上野谷東(大阪府立整肢学園 PT) |
531〜534 |
| 3-C-10 | 痙直型アテトーゼの座位保持装置による上部体幹機能の改善を認められた一症例について | 岩田新吾(重度心身障害児施設桃山療護園) | 535〜536 | |
| 3-C-11 | 高齢障害者の座位能力変化(座位能力の経時的変化と座位保持装置) | 木之瀬隆(東京都立保健科学大学) 廣瀬秀行(国立身体障害者リハビリテーションセンター研究所) |
537〜540 | |
| 3-C-12 | タクタイルセンサを用いたair cushionの座面の圧力計 | 難波邦治 谷本義雄 六名泰彦(吉備高原医療リハビリテーションセンター) | 541〜544 | |
| 3-C-13 | 教育現場における訓練機器の自主制作 | 篠原 勇(京都府立与謝の海養護学校) | 545〜550 | |
| 3-C-14 | 脊髄小脳変性症患者のシーティングシステム −事例の検討ー | 工藤俊輔(秋田大学医療技術短期大学部) 工藤茂子(ゆう工房) |
551〜552 | |
| 3-C-15 | 姿勢保持に関する考察(症例を通して) | 中島正豪(堺市立子供リハビリテーションセンターPT) 関西姿勢保持研究会「南ブロック研究会」「中ブロック研究会」 |
553〜558 | |