坂道錯視のページ
對梨成一(ついなし せいいち)
立命館グローバル・イノベーション研究機構 研究員
2003年10月2日開設 ・ 2012年5月21日更新
上の写真は本栖湖から撮影した富士山。
できごとを更新しました。5・21
おしらせ その1
実験は終了しました。
みなさまのご協力に感謝します。4/25
錯覚美術館オープン
当分の間、毎週土曜日の10:00から17:00に無料公開
縦断勾配錯視
縦断勾配錯視とは
歪んだ階段錯視
歪んだ階段錯視模型の展開図 1/2 2/2 (2010/03/02)
完成した模型の見方は,片目で,最上段の低い高さから下方向をご覧ください。
水平な踏面や段鼻が左へ傾いて見えると思います(個人差があり,そう見えない場合もあります)。
ゆがんだ階段錯視とは(03/10/06) ゆがんだ階段錯視の研究意義(03/10/06)
できごと(2012/5/21) English

「ゆがんだ階段錯視 2」
Copyright S.Tsuinashi 2003
ゆがんだ階段の模型を上端から見下ろしたところです。
この階段は正丸階段の模型(下の写真)よりも左に傾いて見えます。

「ゆがんだ階段錯視」
Copyright S.Tsuinashi 2003
ゆがんだ階段の縮小模型(正丸階段の1/35)を上端から見下ろしたところです。
水平な踏面がすべて左に傾いて見えます。
おしらせ その2
「米余る世になりしかど 」
吉田ちづゑ先生の著書が出版されました。

「ワークショップ 大学生活の心理学」(ナカニシヤ出版)が発売されました。
心理学の平易な入門書であると同時に心理学の導入教育、初年次教育にも対応したテキストブックです。
また,多彩なテーマや新しい研究内容が紹介されています。
「月間ゴルフダイジェスト5月号」にコメントが掲載されました。
Newton別冊 脳はなぜだまされるのか? 錯視 完全図解 ニュートンプレスが発売されました。
錯視のページへのリンク

北岡明佳先生(立命館大学教授)のホームページです。
杉原厚吉 の 自由広場
だまし絵(2次元)を立体(3次元)で実現された先生です。
錯覚科学計画
錯覚に関する学際的研究を目指す研究プロジェクトです。
リーダーは明治大学数理の杉原厚吉先生です。
行場次朗先生(東北大学教授)のホームページ
その他のリンク
ハイコ・ヘヒト(Heiko Hecht)先生のページ
マインツ大学一般実験心理学科教授
2011年4月より立命館大学人間科学研究所客員研究員としてご滞在。6/23
妹尾武治先生のホームページ
VECTIONがご専門です。

慶應義塾大学の渡辺利夫教授が
執筆されました。
応用錯視学のフロンティア
立命館大学R-GIRO研究プログラム
蘭悠久先生のホームページ
盲点の研究がご専門です。
友枝明保先生のページ
渋滞の研究がご専門です。
白井述先生のホームページ
白井先生のページにある写真は夕食の風景です。
鈴木直人先生(同志社大学教授)のホームページ
サトウタツヤ先生(立命館大学教授)のホームページ
星野祐司先生(立命館大学教授)のホームページ

名称がかわりました。2011/12/4
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大山正先生(日本大学)のホームページ
望月昭先生(立命館大学教授)のホームページ
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こちらのホームページ素材を使用させてもらいました。
自己紹介(07/2/8) 研究業績など09/12/17 履歴(06/11/26) 容姿
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なお,ご連絡の際には,上記アドレスの(¥)を@に変更していただく必要があります。
2003年10月2日開設
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おしまい
ご訪問ありがとうございます。