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食堂には、立命館大学と同じく、「麺」や「丼」などのコーナーがあります。 APUならではのコーナーとしては、「エスニック」があり、色々なエスニック料理を食べることもできます。店員さんも本格的で現地出身の学生がエスニック料理を作っていました。 行ってみて驚いたのは、立命館大学の食堂には冷茶が置かれていますが、APUの食堂には、冷茶がなく、その代わりに冷水が置かれています。別府市の水は大変美味しく、また国際学生も多いため、お茶ではなく水だそうです。冬ならではの温茶はもちろんおいてありました。 また、一限目が始まる前から食堂は大混雑。朝食をとる習慣が根付いているんですね。めいめいが好きなお惣菜を選び、最後は茶碗いっぱいにご飯をよそうのがAPUスタイル!? |
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