母国ウズベキスタンと異なる教育システムを持ち、まさしく自分にとって異文化環境であるAPUで学びたいと思って留学を決意しました。また、日本の先進性を肌で感じたかったことも原因のひとつです。 現在は国際社会学に一番力を入れて勉強しています。
APUで一番好きなところは、英語の資料も数多く揃っていて、集中して勉強ができる図書館ですね。卒業論文もここで書いています。テーマは「ウズベキスタンの教育システムの再整備」。卒業後は母国の自動車メーカーで働くことが決まっています。
立命館大学のみなさん、APUは、まだ歴史的には新しい大学ですが自分たちで考え、努力し、成長できる大学だと思います。一度その空気に直接触れてみてください。 |