デ・ヨング・バルト  さん
デ・ヨング・バルトさん

私はオランダのライデン大学から、日本語を学ぶ交換留学プログラムを利用してAPUに来ました。母国では日本学科に所属し、日本の法律や政治学を学んでいました。

APUでは実際に日本人の考え方や文化を直接学ぶことができるので、国際的にさまざまな角度から考え方を統合して学ぶことができ、すごく楽しく勉強できています。 しかし、日本に来たからには日本語をもっと使いたいけれど、外国人学生が半分以上いるので使う機会が限られているのは逆に驚きましたね。

課外活動では「musy tone」というコーラスサークルに所属。ベトナム語や中国語、英語や日本語など、いろいろな国の曲をその国の言語で歌っており、日本語以外にも多くの言語に触れて、友達も増え、いい経験ができていると思います。

アジア太平洋学部 交換留学生
出身: オランダ