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立命館CLUB 【VOL.274】

立命館CLUB【VOL.274】

立命館CLUB会員の皆様こんにちは。
京都は朝晩はめっきりと寒くなってきましたが、皆様お住まいの地域は如何でしょうか?
今年は「冬らしい冬」になるとの予報も出ています。皆様、くれぐれもご自愛ください。

さて、先日開催された「明治神宮野球大会」において、立命館大学硬式野球部が創部史上初の準優勝に輝きました。
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11月14日(金)、初戦の東京農業大学オホーツク戦では、投手陣が圧倒的な存在感を示しました。先発の遠藤翔海投手(産業社会学部4回生)が5回無失点と安定した投球を見せ、6回から登板した有馬伽久投手(産業社会学部3回生)は圧巻の投球を見せ10者連続三振の大会新記録を樹立しました。打線も序盤から着実に得点を重ね、4–0の完封勝利で好スタートを切りました。
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16日(日)の2回戦、明治大学との一戦は大会屈指の注目カードとなり、1万6千人の観客がスタンドを埋めました。試合は終盤まで1点を追う展開となりましたが、粘り強さを発揮して同点に追いつき、試合は延長タイブレークへ。10回表には主将・川本大雅選手(食マネジメント学部4回生)の好走塁を起点に勝ち越しに成功し、最後は投手陣がリードを守り切り、7–2で劇的な勝利を収めました。
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続く準決勝で中京地区の強豪・名城大学を撃破して迎えた決勝。試合は5回まで両先発の好投でスコアボードにゼロが並ぶ投手戦となりました。しかし均衡が破れたのは6回表でした。青山学院大学が本塁打。一気に3点を奪われる展開となりました。7回、エースの有馬投手がマウンドに上がりましたが、さらに追加点を奪われ1失点。0-4で惜しくも敗れました。

今後も体育会各チームの試合が続きます。11月29日(土)には、アメリカンフットボール部パンサーズが、甲子園ボウル出場を目指して早稲田大学と対戦します。現地でご自宅で、皆様のご声援を宜しくお願いします!
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▼学園ニュース▼

【1】東京2025デフリンピックで体育会空手道部(新生)・森健司選手が金メダル獲得
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11月23日(日)~25日(火)の3日間、東京武道館(東京都足立区)で開催されている「第25回夏季デフリンピック競技大会 東京2025(東京2025デフリンピック)」の空手競技で、体育会空手道部(新生)・森健司選手(産業社会学部3回生)が男子個人形で金メダルを獲得。男子個人組手-60kgでも銅メダルを受賞するという快挙を成し遂げました。本大会は4年に1度開催のデフアスリートによる国際総合スポーツ競技大会で、今年はデフリンピック100周年の記念の大会となっています。11月15日(土)~26日(水)の12日間、21の競技に70~80カ国・地域から参加した約3000人の選手が参加しています。

【2】ホッケー部(男子・女子)、全日本学生ホッケー選手権大会で準優勝
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10月30日(木)~11月3日(月)、大井ホッケー競技場にて、学生ホッケー日本一のタイトルを争う「第74回男子・第47回女子 全日本学生ホッケー選手権大会(インカレ)」が開催。体育会ホッケー部(男子・女子)が、それぞれ準優勝を果たしました。本大会で男女ともに準優勝を果たしたホッケー部は、次なる舞台「全日本ホッケー選手権大会」への出場権を獲得しました。

【3】能楽部 立命能を開催
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11月19日(水)、衣笠キャンパスの以学館2号ホールにて、能楽部による「立命能」が行われました。立命能は、立命館大学能楽部を代表する舞台であり、年間活動の集大成として位置づけられています。今年は一回生が8名入部し、総勢13名と多くの部員が舞台に立ちました。演目は、能「葵上」、舞囃子「安宅」「清経」、一回生仕舞、二回生仕舞、そして招待仕舞でした。メインの能「葵上」では、鬼女の激しい怒りや行者との戦いの様子を迫力ある演技で見事に演じ切りました。最後の付祝言では、囃子入りで「立命校歌」を歌い上げ、舞台を締めくくりました。

【4】学園創立125周年記念「国際学長フォーラム」を開催 ― DEIを軸とした次世代教育にむけて世界の大学リーダーが議論 ―
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10月17日(金)、衣笠キャンパス平井嘉一郎記念図書館において、学園創立125周年を記念する「国際学長フォーラム」を開催しました。各国の協定大学から約30名の学長・副学長が参加し、「次世代のための包摂的教育(Inclusive Education for the Next Generation — Diversity, Equity, and Inclusion (DEI) in Education —」をテーマに議論しました。冒頭、仲谷善雄総長は、学園ビジョンR2030のもと「次世代研究大学」として教育・研究の変革を進めていることに触れ、DEI(多様性・公平性・包摂性)の推進が次世代教育の中核にあると述べました。フォーラムでは、ブリティッシュ・コロンビア大学(UBC)より、DEIをめぐる今日的課題や、大学が連帯と協働を通じて理念を守り続ける重要性が示されました。また、本学における初等・中等・高等教育を通じた多様性教育の実践も共有され、参加者との活発な意見交換が行われました。

【5】世界とつながる国際交流フェスタ「Ritsumeikan Global Week」を開催
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11月2日(日)、大阪いばらきキャンパスにて、地域交流イベント「Ritsumeikan Global Week」を開催しました。当日は天候にも恵まれ、60団体ほどの出展・出演などの企画が行われ、約4,500名の市民の方々にお楽しみいただきました。
OICは「地域を愛し、地域に愛されるキャンパス」を実現するため、地域の皆さまにお力添えを頂きながら、これからも地域・社会連携を通じた活動をすすめて参ります。
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▼EVENT(公開講座など)▼

【1】[オンライン][無料][要事前申込]
【教育ってなんだろう?】
不登校増加の背景と課題 -「生物・心理・社会モデル」で複合的な要因を読み解く
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「不登校」が2013年から10年以上にわたって増加し続けており、近年は「病気」を理由とする長期欠席も急増しています。その背景にあるマクロな要因について、文部科学省による複数の調査結果を照らし合わせながら探ります。そして、教育界でも近年注目される「生物・心理・社会(BPS)モデル」を手がかりに、不登校等の子ども一人ひとりにおいて、いくつもの要因が複合している実態に迫ります。背景・要因の「見立て」を踏まえて、どのような「手立て」が求められるのか、特に学校現場での課題を考えてみたいと思います。

[開講期間/開講日]
12月19日(金)・2026年1月23日(金)いずれも19:00~20:30 
詳細は、必ず下記からご確認ください。
https://www.ritsumei.ac.jp/open-univ/course/detail/?id=406

【2】[@衣笠][オンライン][無料][要事前申込]
立命館土曜講座 
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<12月のテーマ> 
立命館大学白川静記念東洋文字文化研究所創立20周年記念            
企画:立命館大学白川静記念東洋文字研究所

12月13日(土)10:00~11:30
白川研の貴重資料―「飯尾宗祇画像」の紹介―  
          立命館大学文学部 教授 川崎佐知子  

12月20日(土)10:00~11:30
「座談会:白川靜博士の思い出 」 
 津崎史 / 中森健二 / 立命館大学衣笠総合研究機構 教授 芳村弘道 / 立命館大学文学部 教授 萩原正樹 

詳細はコチラ≫
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その他の公開講座はコチラ≫
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▼EVENT(スポーツ/学芸)▼

【1】[@東京][有料][申込不要]
全日本大学アメリカンフットボール選手権
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[日時・場所]
 11月29日(土)14:00~ 対早稲田大学(準決勝)
 @スピアーズえどりくフィールド
[入場料]
 一般販売
 <チケット種類>
 電子チケット(前売り/当日券):一般 ¥1,800、大学生券 ¥880
 紙チケット(当日券):一般 ¥2,000、大学生/シニア(65歳以上)  ¥1,000円
 <チケット購入サイト>
 https://kcfa-official.moala.live/
 立命館学生無料
 https://www.ritsumeikanpanthers.com/news
 校友向け特別価格のチケット
 https://alumni.ritsumei.jp/kouyuukai_news/20251129/
[その他]
 アメフトライブ by rtv」で有料配信

【2】[@京都][有料][申込不要]
ラグビー部 2025ムロオ関西大学ラグビーAリーグ
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[日時・場所]
11月30日(日)14:00~ 対同志社大学 @花園第2グラウンド
[入場料]•  自由席/一般:前売 2,000円(税込)、当日 2,500円(税込)
 自由席/高校生:前売 300円(税込)、当日 500円(税込)
 中学生以下:無料
 ※中学生、高校生は学生証をご持参ください。
[その他]
 詳細はコチラ≫

【3】[@静岡][無料][申込不要]
女子陸上競技部 2025全日本大学女子選抜駅伝競走(富士山女子駅伝)
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[日時]12月30日(火)10:00~
[場所]富士山本宮浅間大社前(スタート)
[入場料]無料
[その他]フジテレビ系列全国生中継
詳細はこちら≫https://www.fujisan-joshiekiden.jp/

【4】[@大阪][有料][事前申込]
BUDO Re:FRAME 〜武道が劇場へ 伝統文化が舞台で輝く1日〜
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[日時]12月11日(木)18:30~
[場所]立命館いばらきフューチャープラザ2階グランドホール
[入場料]大人:1000円 小人:500円
※立命館大学生は学生証持参で無料 
購入ページ
https://ticketme.io/event/group/f58f1455-dace-40f0-869d-c99b6df40919/5adb17f3-0c3a-4002-8dd8-3cc7b977fffc
[その他]
 詳細はこちら≫

▼輝く学生インタビュー▼

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第238回 輝く学生インタビュー「学園創立125周年特別編」
-立命館からの学び、そして次の挑戦へ-

 堀田 広海さん(文学部3回生)
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前月の立命館CLUBでお伝えした通り、去る10月18日(土)に、国立京都国際会館にて「立命館創始155年・学園創立125周年記念式典・記念イベント」を開催しました。コロナ禍により中止となっていた卒業式・謝恩会を5年の時を経て実現した「2019年度リユニオン卒業式・パーティー」や、「オール立命館校友の集い2025」も同時開催され、当日は総勢3,000名が京都国際会館の地に集いました。このうち、多くの来賓の方の出席のもと挙行された記念式典では、そのオープニングに「ストーリーテラー」として、文学部3回生の堀田広海さん、同じく文学部2回生の川﨑 暉央さんの2名の学生が舞台に立ち、紡がれてきた学園の歴史を出席者に伝える重要な役割を果たしました。
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今回の輝く学生インタビューでは、お二人の中から堀田さんにお話をうかがいました。高校時代に培った放送経験を活かし、文学部言語コミュニケーション学域での学びとサークル活動(立命館大学放送局、人形劇団「ふうせんのり」)に精力的に取り組む堀田さんのお話を是非お聞きください。

Q.自己紹介をお願いします。

佐賀県佐賀市の出身で、佐賀清和高校に通っていました。出身地の佐賀県佐賀市から立命館に進学する学生は少ないと感じています。九州では、福岡などからの学生が多いイメージです。大学で他の学生に佐賀出身だと伝えると、「初めて見た」「周りにいない」と言われることが多いです。高校1年生から放送部に所属し、放送の大会に出場していました。自分で原稿を考え聞き手に分かりやすいよう読む練習や毎日の校内放送、ちょっとしたドキュメンタリー番組の制作などの活動に取り組んでいました。
立命館大学には、高校3年生の時の放送の大会で全国上位に入った実績に基づいて、文学部言語コミュニケーション学域(編集部注:学域とは、複数の専攻を束ねて構成する立命館大学文学部独自の枠組みです。1回生はこの学域での初年次教育を通して基礎的な学習を⾏い、その過程で自分の希望に基づき2回生進級時に所属する専攻を決定)に総合型選抜試験で合格して、入学しました。大学を選ぶ際は立命館だけを考えていました。その理由として、立命館大学文学部の言語コミュニケーション学域が、他の大学で多い「英語で言語やコミュニケーションを学ぶ」のではなく、「日本語で言語コミュニケーションを学べる」こと、また音声表現についても学べる点に魅力を感じたからです。高校で楽しんだ放送部の経験を、そのまま学問にも繋げられると考えました。
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Q.学部での学びと、特に興味のある研究テーマについて教えてください。
学部では、言語コミュニケーション学域のコミュニケーション表現学という専攻に所属しており、現在は岡本雅史教授のゼミに入っています。
特に興味がある学問分野が2つあります。1つ目は、これまでの経験から音声表現の分野です。アナウンサーのニュース読みにおける、間の取り方や音の高低が、どうすれば効果的になるのかといった点を研究テーマとして考えています。
2つ目は、コミュニケーションの分野で、言葉を使わずに情報や感情を伝える手法の「ノンバーバルコミュニケーション」の要素にも関心があります。ジェスチャーや視線の移動などが、どう働くかという点や、「すごく話しやすい人」はなぜ話しやすいのか、といったことにも興味を持っています。これは一例ですが、言語コミュニケーション学域の学びは、一般的にイメージされる文学部の学びとは大きく異なっています。

Q.精力的に取り組まれている課外活動について、活動内容や特色を教えてください。
現在、立命館大学放送局(RBC)と人形劇団「ふうせんのり」の2つのサークルを掛け持ちしています。活動の割合はRBCが圧倒的に多く、7割か8割程度を占めています。人形劇団の方は「ゆるゆる(笑)」で、依頼が来た時にメンバーが集まって活動しています。
RBCではアナウンス部に所属しています。メインの活動は毎秋3つのキャンパスそれぞれで大々的に開催される学園祭の MC(司会進行)で、その成功に向けて練習を重ねています。他には、外部からの依頼で司会進行やナレーションの仕事を行うこともあります。最近では、学外では全日本大学レスリング選手権大会、学内イベントでは6月に開催された「衣笠アートヴィレッジ フェスティバル」での作家の原田マハさんのトークショー司会など責任有る仕事を担当し、RBCならではの活動に楽しさを感じています。
また、週に2回(水曜日と金曜日)は、学内ラジオに出演しています。高校時代はアナウンスが中心で司会はしていなかったため、RBCでの活動は新しい挑戦となっていて、とても楽しいです。

RBCは全体で約150名が活動する大きな団体で開局から70年となる長い歴史をもつ学生放送団体です。私が所属するアナウンス部の他に、制作部、音声技術部、映像技術部があります。制作部は学園祭のステージの統括や昼のラジオのテーマ決めなどを行い、音声技術部はプロ仕様の機材を使った音響調整、映像技術部はカメラマンや編集などを担当しています。
4パートの力を集結し、RBCだからこそ実現できることは何か、所属しているメンバーが日々考えて行動しています!
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人形劇団 ふうせんのりについて、こちらは現在7人ほどで活動しており、地域の幼稚園、障害者施設、介護センターなどで、人形劇や紙芝居を披露するボランティア活動を行っています。
入団のきっかけは、入学時の新歓でチラシをもらったことです。人形劇という聞いたことのない活動に「面白そう」と感じ、「新しいことに挑戦したい」という思いで入団を決めました。人形劇も音声表現など学部の学びと近い要素があり、興味深く取り組んでいます。これから就活も本格化してきますが、できる限り続けたいと思っています。
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Q.立命館大学125周年式典でのストーリーテラーの経験や、関西での学生生活についてお聞かせください。
立命館大学125周年式典でストーリーテラーを務めさせていただき、重要な式典での大役に大きな責任感を感じました。自宅でも何度も練習し、本番では「噛まない」という目標を達成できました。練習では失敗することもありましたが、本番に強いタイプなので、当日は落ち着いて行うことができました。共演したストーリーテラーの川﨑さんは「劇団立命芸術劇場」所属で、感情の込め方や声の出し方が、私が取り組んでいる「客観的に物事を伝える」アナウンスとは全く異なり、驚きとともに大きな刺激を受けました。
今回の経験を通じて、立命館の125年の歴史を深く認識できました。また、「これからは自分たちが」というメッセージがあったことで、立命館生としての自覚が芽生える機会にもなりました。

Q.関西での学生生活についてお聞かせください。
佐賀から京都に来て、最初に感じたのは「関西人面白い」ということです(笑)。たとえば、自己紹介を行うとき、佐賀では普通にこなすだけなのですが、関西の学生は自分を覚えてもらおうと印象づける言葉や笑いを作ろうとするので、「全然違うな」と。また、立命館には本当に全国各地から学生が集まってきているので、様々な地域出身者と話すことで、地域ごとの違いを知り、刺激を受けています。
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Q.最後に、大学卒業後の将来の展望について教えてください。
現在絶賛就職活動中です。当初は放送業界にも興味がありましたが、仕事体験などを経て、今のところは余り考えていません。
将来は、自分のアイデアを形にできるような仕事に就きたいと考えています。業界は問わず、メーカーなどで企画や広報といった職種に興味があります。アナウンス経験を直接生かすのではなく、新しい分野で、自分のアイデアを実践していくことにチャレンジしたいと思っています。
佐賀から立命館に進学し、文学部での学びやサークル活動、また学外でのアルバイト、さらには今回参加させていただいた学園創立125周年式典等の様々な経験を積むことが出来ています。残りの学生生活はもちろん、卒業後社会に出ても様々なことにチャレンジをして、自分の視野、そして選択を広げていけたらなと考えています。

▼第274号読者プレゼント▼

今回は、「立命館オリジナルブランケット」を3名様にプレゼントします!
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プレゼントをご希望の方は、下記URLよりお申し込みください。
なお、プレゼントの抽選結果は次号でお知らせします

 <応募締切:12/22(月)>

【パソコンの方はコチラ】
https://reg34.smp.ne.jp/regist/is?SMPFORM=mbsd-oekcs-56c4828b83b7298508e5197dc24b61ce

【携帯電話の方はコチラ】
https://reg34.smp.ne.jp/regist/is?SMPFORM=mbsd-oekbt-021bc76cab8b8dee6fb681ad47bb33dc

 ※上記フォームがご利用できない場合は、下記必要事項を明記のうえ、
  立命館CLUB事務局までメールにてご連絡ください。

 応募先:立命館CLUB事務局(rclub@st.ritsumei.ac.jp)
 応募必要事項
 (1)名前: (2)プレゼント送付先住所: 
 (3)電話: (4)今回のメルマガ内容に関する感想:
 (5)プレゼント発表時の氏名公開:可  否
  (否の場合はイニシャルで表記いたします。
   ご希望のペンネームがございましたらご連絡ください。)

▼第273号読プレ当選発表▼

多数のご応募ありがとうございました。273号の読者プレゼントの当選者発表です。
プレゼント到着まで今しばらくお待ちください。

・すずきともぞうさん(岐阜県)、N.Nさん(兵庫県)、F.Mさん(愛媛県)

次回のご応募もお待ちしています。

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次回の配信は12月25日(木)です。お楽しみに。
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