【イベント】スポーツ科学が描く2035~身体・感覚・パフォーマンスはどこまで拡張されるのか~
2026.10.02
イベント
スポーツ科学は、AIやVR、センシング技術などとの融合により大きく進化しています。10年後のスポーツ現場や競技力向上支援はどのように変化するのでしょうか。
本シンポジウムでは、身体圏研究の拠点であるCVICにおいて、多様な視点からスポーツの未来を展望し、その実現に向けてどのような研究・技術・発想が求められるのかを議論します。
■日時:2026年10月2日(金)15:00~18:00
■場所:立命館大学びわこ・くさつキャンパス
CVIC見学ツアー(希望制):立命館先端クロスバースイノベーションコモンズ(CVIC)
シンポジウム会場:グラスルーツイノベーションセンター(GIC)
キャンパスマップ42、43番:https://www.ritsumei.ac.jp/campusmap/bkc/■申込フォーム:
学生申込はこちらから
一般申込はこちらから
(申込期限:2026年9月24日(水))
■主催:スポーツ健康科学総合研究所・スポーツ庁委託事業「先端的スポーツ医・科学研究推進事業」
ハイパフォーマンス・アスリート極限支援研究拠点
協力:立命館大学 地域中核・特色ある研究大学強化促進事業(J-PEAKS)
■参加費:無料
プログラム
- 15:00
- CVIC見学ツアー(希望制)
- 15:30
- 開会挨拶
伊坂忠夫|立命館大学副学長/スポーツ健康科学総合研究所長/拠点リーダー - 15:35
- 第一部<プレゼン>
永原悠利|総合科学技術研究機構 専門研究員
犬走 渚|総合科学技術研究機構 助教
塩澤華奈|スポーツ健康科学部 助教
長野明紀|スポーツ健康科学部 教授 - 16:15
- 休憩
- 16:25
- 第二部 ワークショップ ※一般申込の参加者の皆様はオブザーバーとしての参加となります
- 17:55
- 閉会挨拶
- 18:00
- 閉会
■チラシURL:https://www.ritsumei.ac.jp/events/file/260805-0039-1.pdf