9回6安打2失点で試合を作った桜井選手

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硬式野球部、明治神宮野球大会においてベスト8

硬式野球部、明治神宮野球大会においてベスト8

9回6安打2失点で試合を作った桜井選手
9回6安打2失点で試合を作った桜井選手
1点を返すも打線が振るわず惜しくも敗退しました
1点を返すも打線が振るわず惜しくも敗退しました
大学日本一の夢は来年以降へと持ち越しとなりました
大学日本一の夢は来年以降へと持ち越しとなりました

11月15日(日)、立命館大学硬式野球部は、第46回明治神宮野球大会の二回戦において、亜細亜大学と接戦の末、1対2で惜敗し、ベスト8の結果となりました。

 立命館大学は桜井俊貴選手(法学部4回生)が先発。一回戦で大会タイ記録の18奪三振を奪った勢いのまま、1回は三者凡退に押させる立ち上がりを見せたものの、2回に 2点を先制されました。その後は、追加点を許さず9回6安打と試合を作りましたが、5回に1点を返すも打線が振るわず1対2で惜しくも敗れました。

 日本一には及ばなかったものの、来シーズンに向け、チームが一丸となり、更なる飛躍を遂げることが期待されます。

 みなさまの熱いご声援、ありがとうございました。引き続き、応援よろしくお願いいたします。

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