

*参加方法などお問い合わせは直接、担当幹事にご連絡ください。事務局はいっさいのお問い合わせ等を受け付けませんのでご了承下さい。

加藤菌子先生を囲み参加者全員9名で卒業以来48年間の思い出と経験を語り合いました。9名の参加者一人一人が健康でいられる喜びと苦労の中に人生をお聞きさせていただきながら、生きる希望と前向きな気持ちを感じました。
加藤先生の貴重なお言葉の中に70代は自由な環境の中、自分を取り戻すことができるチャンスとのことです。自己実現をしていく大事な70代の黄金期を最大限に生かすことが重要とのことです。
がんこ高瀬川二条苑の美しい庭園を背景に、美味しい料理とお酒をいただきながら、立命館大学産業社会学部時代の思い出を酒の肴に語らい、最高の時間を過ごせました。
健康に気を付けて、元気に過ごせることが参加者全員一致した気持ちです。同窓会を開いて、参加者全員の立命館大学産業社会学部で学んだことと、その後の48年間の出来事の中から人生を学ぶことのできる最高の時間でした。
今日の令和8年7月19日のこのひと時を胸に刻み、そしてまた何年後か加藤先生を囲み、人生の語らいができる日が来ることを、みんなで約束して、人生成長し続けていこうという気付きをさせていただきました。このような感動の同窓会が開けたことが最高の幸せです。感謝申し上げます。
幹事:難波 孝朗(1978年卒)

