宇宙戦略基金事業(第二期)「月面インフラ構築に資する要素技術」 立命館大学が「月面資源である水・金属元素の探査技術の確立」に連携機関として参画
立命館大学は、国立研究開発法人宇宙航空研究開発機構(JAXA)が公募する「宇宙戦略基金事業(第二期)」において、国立大学法人東京大学が代表機関を務める技術開発テーマ「月面インフラ構築に資する要素技術」に連携機関として参画します。( 議題名「水・金属元素探査装置のフライトモデル開発と月面資源量の実測」)立命館大学からは、宇宙地球探査研究センター(ESEC)の長岡央准教授 が研究分担者を務めます。
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https://www.ritsumei.ac.jp/news/detail/?id=4370
https://www.ritsumei.ac.jp/file.jsp?id=682795&f=.pdf
https://fund.jaxa.jp/content/uploads/kekka2_15.pdf