Symposium

記念シンポジウム in Tokyo
2025年9月20日(土)

首都圏において、卒業生・修了生や関係者が集い、スポーツ健康科学のこれまでと今後を考える記念シンポジウムを開催しました。
本学部・研究科の歩みと社会への広がりを共有する場となりました。

Part 01 キャリアのモデルは
スキル、モチベーション、マッチングの掛け算

Panelists

  • 髙市 廉さん

    2014年卒
    株式会社9second 代表取締役
    株式会社NATs 代表取締役
    株式会社T2 代表取締役
    【メッセージ】
    人生一度きり。
    とにかく今一番やりたいことに向かって最短距離で仕事をすることがテーマで毎日生きています。少しでも刺激を届けられると幸いです
  • 天笠 志保さん

    2015年卒
    帝京大学大学院公衆衛生学研究科・講師
    【メッセージ】
    自分が「面白い」・「好き」と思えることを深く追究してみてください。
    そして、人とのつながりを大切に。 一人では見えない景色が、他者との関わりの中で見えてくるはずです。
  • 鍵村 拓哉さん

    2016年卒
    サントリーフーズ株式会社
    【メッセージ】
    ”何をやりたいか”はいつも曖昧でした。ですが本能のまま何か行動を起こすと自然と”やりたいこと”が浮かんで、できてて、結果幸せな人生です。
  • 赤星 幸太郎さん

    2017年卒
    株式会社鹿島アントラーズFC
    セールスディビジョン アカウントセールス 兼 企画担当
    【メッセージ】
    学生時代の夢が叶い昨年から鹿島アントラーズで働いています。
    戦略的にキャリア設計をしたというよりはバイトや仕事の経験が活きた結果。
    直接は繋がらないかもしれないことも前向きに捉えて日々を過ごすことが意外と大事です!
  • 中郡 武信さん

    2022年卒、2024年修士課程修了
    株式会社ラクト・ジャパン
    【メッセージ】
    「迷ったらGO」
    私はこの言葉を軸に生きています。
    やるか・やらないか迷った時には、やる方を選んできました。あらゆる経験をして人は成長すると信じているので、後のことは未来の自分に任せて突き進んでください。