ライブ配信

無料

受付中

【かもしれない未来 20XX年】エネルギーの使命、心と体の未来 ― 人と人の“心地よい距離”を求めて

開講期間/開講日
2026年3月19日(木) 19:00~20:30
申込受付開始日時
2026年2月19日(木) 9:00
申込締切日
2026年3月17日(火) 23:59
定員
1000名 
※先着順となっておりますのでお早めにお申し込みください。
講師
大下 明(Goal connect 株式会社 代表取締役)
open-univ/2025_coalconnect_oshita
在学中に建築を学び、「建築とエネルギーの架け橋に」という思いから、コージェネレーションなど産業用・業務用の分散型エネルギーに従事。各拠点のエネルギーデータを活用した群BEMSやエネルギー抑制、電力小売事業にも携わる。現在は「エネルギーの、新しい掛け算を。」をテーマに、電化・分散化・再生可能エネルギー化の架け橋として、ITを活用した課題解決を通じ、地域に根ざした循環型社会の実現を目指している。
岡田 志麻(立命館大学 理工学部 教授)
open-univ/2025_goalconnect_okada
立命館大学ロボティクス学科教授。ロボット工学を専門としながら、機械そのものではなく「人を知る」ことを出発点に、人とロボット、人と人とのインタラクションを研究している。生体のエネルギー効率や心身の状態に着目し、ロボットを人の代替ではなく「関係性や距離を調整する存在」として捉える独自の視点を持つ。  



大下 明(Goal connect 株式会社 代表取締役)・岡田 志麻(立命館大学 理工学部 教授)
講義紹介
ロボットの進化や役割、人の心と体の未来、そしてエネルギーの使命について考えます。人間の脳や身体が少ないエネルギーで高度に機能する一方、ロボットには安定したエネルギー供給というインフラが不可欠です。ロボットを人と人との関係の『距離』を調整する存在として捉え、ロボットが動き続けられる社会設計と、日本が備えるべきエネルギー課題について、Goal connect代表取締役 大下明氏と立命館大学理工学部 岡田志麻教授が対談します。

※本講義はZoomウェビナーを使用したライブ配信講義(見逃し配信あり)です。

  見逃し配信について
本講義は、「見逃し配信」(ストリーミング配信)を以下の要領でおこないます。
配信期間中であれば、いつでも何度でもご視聴いただけますので、復習用などにご活用ください。
◆配信期間 1週間
 2026年3月25日(水) 9時~ 4月1日(水)24時(深夜0時)

対象 どなたでもお申込みいただけます。
開講期間/開講日 2026年3月19日(木) 19:00~20:30
受講料 無料
一覧へ戻る
  • TOP
  • 講義紹介
  • 【かもしれない未来 20XX年】エネルギーの使命、心と体の未来 ― 人と人の“心地よい距離”を求めて