ライブ配信

受付中

フロンティアAI時代のサイバーセキュリティ -今、何をしなくてはいけないのか

開講期間/開講日
2026年11月4日(水) 18:30~20:00
申込受付開始日時
2026年10月30日(金) 9:00
申込締切日
2026年11月4日(水)10:00
定員
1000名
※先着順となっておりますのでお早めにお申し込みください。
講師
1995年京都大学大学院工学研究科博士後期課程研究指導認定退学。同助手、和歌山大学講師、京都大学大学院工学研究科助教授、京都大学学術情報メディアセンター准教授、 総務省通信規格課標準化推進官を経て2013年より現職。京都大学博士(工学)。専門はサイバーセキュリティ、システム管理など。 内閣府公文書管理委員会委員。暗号技術検討会(CRYPTREC)委員。NPOデジタル・フォレンジック研究会会長。兵庫県芦屋市CIO補佐官。
上原 哲太郎 (立命館大学 情報理工学部 教授)
講義紹介
2026年に入ってAIによるソフトウェア脆弱性探索が劇的に効率化し、 それを悪用するサイバー攻撃も自動化が進んで攻撃が激化、事故が多発しています。 システム会社は開発よりも脆弱性対応に多くのリソースを割かれるようになり、 情報システム担当は空前の数の脆弱性修正に追われ、疲弊しています。 今後はあらゆる企業において情報システムの運用能力の強化と、 ソフトウェアの内製化や再構築が求められることになります。 その現状と今後のあるべき方向性についてお話をいたします。
*本講義はZoomウェビナーを使用したライブ配信です。(見逃し配信あり)

※Zoom情報等、講義詳細のご案内は開講日当日の正午ごろお送りいたします。
*立命館大学在学生、立命館教職員は、それぞれの大学ポータルサイト(オンライン掲示板)の「専用申込フォーム(無料)」からお申込みください。「学びのプラットフォーム MIRAI」サイトから有料申込をされた「立命館大学在学生および立命館教職員」の方への返金はお受けできかねます。予めご了承ください。

  見逃し配信について
本講義は、「見逃し配信」(ストリーミング配信)を以下の要領でおこないます。
配信期間中であれば、いつでも何度でもご視聴いただけますので、復習用などにご活用ください。
◆配信期間(予定) 
 2026年11月9日(月)9時~2026年11月15日(日)23時59分


開講期間/開講日 2026年11月4日(水) 18:30~20:00
受講料 1,500円
※立命館大学在学生・立命館教職員は無料(お申込み必須)
一覧へ戻る
  • TOP
  • 講義紹介
  • フロンティアAI時代のサイバーセキュリティ -今、何をしなくてはいけないのか