2026.2.16
2026.2.16
立命館大学では2030年に向けた研究高度化中期計画のもと、若手研究者から中核研究者まで、研究者のキャリアステージに応じた支援と基盤的な研究支援にを行っています。
その一環として、科学技術振興機構(JST)創発的研究支援事業に採択された研究者が、創発的研究を牽引し、中核研究者として活躍できるよう、様々な支援を大学として提供しています。
今回、林教授が2025年7月に科学技術振興機構(JST)創発的研究支援事業として採択された「疾患特異的単球の同定に基づくサルコペニア発症機構の解明」の研究が紹介されました。
理工学部・小林 大造教授、薬学部・林嘉宏教授が、創発的研究支援事業における2024年度新規研究課題に採択 |立命館大学