平和教育研究センターについて

    センター長挨拶

     

    準備中です。

     

    平和教育研究センターの概要

     平和教育研究センターは、国際平和ミュージアムの活動の蓄積を踏まえ、博物館として行なうべき調査研究活動をいっそう促進することを第一義としつつ、教学理念である「平和と民主主義」に基づく「大学立平和博物館」として特色のある調査研究を行い、国際平和ミュージアムの教育・研究機能の発展に貢献することを目的としています。

     また今後、各キャンパスで展開されている平和教育、地域問題、人権問題などに関する教育・研究を平和創造に向けて結集していく拠点としての役割を目指していきます。

    運営体制

    運営委員会(2017年度)

    委員長
    (センター長)

    モンテ・カセム(政策科学研究科特命教授・国際平和ミュージアム館長)

    副委員長
    (副センター長)

    加國 尚志(文学部教授)

    委員

    吾郷 眞一(法学部教授)

    兼清 順子(学芸担当専任職員)

    田中 聡(文学部教授・国際平和ミュージアム副館長・メディア・資料セクター長)

    絹川 浩敏(経営学部教授・国際平和ミュージアム副館長)

    竹中 悠美(先端総合学術研究科教授・国際平和ミュージアム展示セクター長)

    君島 東彦 (国際関係学部教授)

    出口 雅久(法学部教授)

    春日井 敏之(文学部教授)

    中村 正(産業社会学部教授)

    山根 和代(立命館大学衣笠総合研究機構客員研究員)

    ポール・デュムシェル(先端総合学術研究科教授)

    小川 さやか(先端総合学術研究科准教授)

    望月 爾(法学部教授・研究部副部長)

    近藤 茂生(学術情報部次長)

     

     


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