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2022.06.23

大学院課宛に届いた学外奨学金・助成制度・懸賞論文情報

1.2022年度 生協総研賞 第20回助成事業
 ●応募締め切り
 2022年7月29日

2.2022年「第3回とめ研究所若手研究者懸賞論文」

 ●テーマ:人工知能(知能情報処理技術)
 ●応募資格
 ・応募時点で下記項目の全てに該当する方。
 ・大学院博士前期課程又は後期課程在籍の学生。
 ・35 歳以下
 ●賞 / 賞金
 ・最優秀賞 賞金 50 万円 1 編
 ・優秀賞 賞金 10 万円 2 編
 ●申込期間
 2022 年7 月1 日(金)~2022 年9 月30 日(金)

<株式会社とめ研究所 HP>
7月上旬に2022年度詳細を告知予定  
株式会社とめ研究所にて前回の開催結果等も閲覧できます。
https://www.tome.jp/business/kenshouronbun.html

2022.06.21

?id=270教員公募情報を更新しました!

  <a href="/file.jsp?id=524356">地方独立行政法人 北海道立総合研究機構 オンライン採用説明会</a>
<br>  ●開催日<font size="2"><br>

2022.06.14

大学院課宛に届いたインターンシップ・説明会・求人関連 情報(6月14日時点)

このページでは大学院課宛に届いた各種インターンシップ・求人関連情報を掲載しています。



1. 
国際日本文化研究センター 特別共同利用研究員の募集
  ●応募締め切り
    2022年10月1日からの受入れ分:2022年8月1日(月)まで

2. 東京大学研究所 地震研究所共同利用特定機器利用
  ●応募締め切り
   2022年6月30日まで
  <東京大学地震研究所HP>
   https://www.eri.u-tokyo.ac.jp/kyodoriyou/#section1

3. 東京大学研究所 2023年度国際室外国人客員教員推薦公募
  ●応募締め切り
   2022年8月2日(火)まで
   <東京大学地震研究所HP>
   https://www.eri.u-tokyo.ac.jp/kyodoriyou/#section1

4.  株式会社 IDAJ
  会社説明会/インターンシップ ご応募受付中!
  開催日等詳細については、上記リンクよりご確認ください。

5.  津山市職員
  津山市職員採用資格試験受験案内(1次試験)
  ●開催日
    2022年7月10日(日)
  ●受付期間
    2022年6月23日(月)~6月17日(金)まで

6. 大学共同利用機関法人 自然科学研究機構 核融合科学研究所
  COE 研究員(年俸制の特任研究員)の募集
  ●応募締め切り
    2022年7月15日(金)17時必着
  (日本語ページ)https://www.nifs.ac.jp/about/recruit/
    (英語ページ)https://www.nifs.ac.jp/en/about/recruit/

7.  2022年度 NIMSインターンシップ制度
  ●公募期間
    2022年10月31日(月)まで
     詳細もご確認ください。

8.  2022年度 NTTコムウェア_データサイエンスインターンシップについて
    (北海道大学先端人材育成センター)

  ●開催期間
    <3days Comware Data Scienceコース(オンライン)>
   第1回8月24日(水)~26日(金)各日10:00-18:00予定
   第2回9月7日(水)~ 9日(金)各日10:00-18:00予定
   ●受付期間:6月22日(水) ~ 7/12(火)15時
   https://www.nttcom.co.jp/employ/internship/

9.  2023 年度地震研究所共同利用・特定共同研究課題登録の公募
  ●応募締め切り:2022年7月29日(金)
   
https://www.eri.u-tokyo.ac.jp/wp-content/uploads/2022/06/2023_kadaitouroku.pdf
   登録方法:種別に応じて指定の様式に記入の上、Web申請システムより提出してください

2022.01.18

2021年度 PFF(大学教員準備セミナー)を開催しました

 Preparing Future Faculty (PFF) は、大学教員を目指す博士課程後期課程大学院生と専門研究員を対象に大学で教えるために必要な基礎的スキルを養成するセミナーです。
2011年以降毎年開催しており、本年度は9名の方が参加しました。

本セミナーは、教育開発推進機構が実施する新任教員向け研修プログラム「実践的FDプログラム」のコンテンツを活用し、オンデマンド講義の受講と4日間のワークショップを通じて、理論と実践力を身につけることを目的にしています。昨年に引き続き、従来の対面による集合形式は実施せずに、事前のオンデマンド講義の視聴とオンライン上でのワークショップでの開催となりました。

オンデマンド講義については、manaba+Rコンテンツ内の動画を視聴して感想のレポートを提出するという事前課題を課すことで、教員が講義の内容をどのように実践しているかを確認し理解を深めました。
4日間のワークショップは、教育開発推進機構の蒲生諒太先生に担当いただきました。前半2回の講義パートでは、講義60分にディスカッション30分とインタラクティブな運営を行い、後半2回の実践パートでは、教授方法についてレクチャーを行った後に、マイクロティーチング(模擬授業と相互評価)という手法を用いて講義と実践を組み合わせて学んだ。一人10分の模擬授業では、受講生がパワーポイント等を使用してオンライン上で模擬講義を行い、講師や受講生同士で良かった点や改善が望ましい点をフィードバックし合い、お互いに学びを高めていました。
所定のオンデマンド講義とワークショップを受講し一定の評価を得た受講生に対して、後日修了証を送付しました。

終了後のアンケートでは、以下のような声が寄せられました。

・大学教員としてのキャリアプランの設計、とくにいくつかのモデルケースが紹介され、今後進むべき方向性がよく見えました。

・大学教員を目指していましたが、実際には教員のキャリアを獲得することに関する知識や情報を何も持っていませんでした。今回のセミナーで、大学教員への道は難関であることも分かりましたが、そのために「これから何をするか」と真剣に考えることができるようになりました。

・最終回のマイクロティーチングで、自分の専門分野を、専門外の人に対してわかりやすく伝えられるよう考えながら発表を行ったことは、思っていた以上に大変有意義で楽しい時間でした。











2021.11.29

2021年度リサーチプロポーザルコンテスト審査結果発表

2021リサーチプロポーザルコンテスト素材


「2021年度立命館大学大学院リサーチプロポーザルコンテスト」は、10月15日(金)を期限として、本学大学院生からリサーチプロポーザルを募集し、大学院キャリアパス推進室のもとに設置した審査委員会において審査を行いました。
厳正な審査の結果、文系、理系の各分野から、大賞、優秀賞、敢闘賞を決定いたしました。

表彰式は、2021年11月25日(木)のライスボールセミナーにおいて執り行われました。
大賞を受賞されたお二人から研究内容のプレゼンテーションを行ったところ、多くの参加者が集まり、院生の最先端の研究を興味深く聞かれており、活発な質疑応答がなされました。

受賞された皆様、大変おめでとうございます。

大賞

【文系】

◎戸塚 史織(文学研究科 博士課程前期課程)

天明歌舞伎と勝川派の役者絵

【理系】

◎吉田 悟(生命科学研究科 博士課程後期課程)

円偏光発光材料の創製とその発光特性の制御

優秀賞

【文系】

◎米田 優作(国際関係研究科 博士課程前期課程)

サラフィー主義ネットワークの実証研究:現代中東におけるイスラームの保守転回と政治介入の動態解明のために

◎西川 恵(人間科学研究科 博士課程後期課程)

特定の光波長をコントロールするレンズが展示印象に与える効果

【理系】

◎後藤 大輔(スポーツ健康科学研究科 博士課程後期課程)

長期間の姿勢モニタリングによる腰痛発症リスクを高める姿勢要因の解明

◎永瀬 亮太郎(情報理工学研究科 博士課程前期課程)

感情表現を柔軟に制御できる音声合成の研究

◎ZHOU Yutong(情報理工学研究科 博士課程後期課程)

説明可能なマルチモーダル共起表現による階層的に人相説明文から写実的な顔画像の生成

◎上嶋 里菜(生命科学研究科 博士課程後期課程)

新規脂質プローブの創製による軸索誘導因子ホスファチジルグルコシドの生合成機構解明

敢闘賞

【文系】

◎山田 翔太(国際関係研究科 博士課程後期課程)

バングラデシュにおける水資源に関する文化・社会構造の変容と開発援助受容

◎廣田 貴也(人間科学研究科 博士課程前期課程)

日本版司法取引における受諾要因の検討

◎STELDER Michelle(国際関係研究科 博士課程前期課程)

Climate Change Policy in Japan Analysis of the Factors contributing to Japan's weak Climate Change

◎大橋 佳奈(人間科学研究科 博士課程後期課程))

観察者自身の表情知覚および行動主体感が感情に及ぼす影響

【理系】

◎PAN Jiao(情報理工学研究科 博士課程後期課程)

大規模文化遺跡のデジタルアーカイブデータの統合型高精細可視化

◎岡本 悠希(情報理工学研究科 博士課程後期課程)

あらゆる音を柔軟に生成可能とする環境音合成の研究

◎西本 騰(情報理工学研究科 博士課程後期課程)

新生児蘇生法を広めるための医療教育用シミュレータの開発

2021.11.09

2022年度大学院高度化施策「初任研究員」を応募受付中!<締切:1/7>

2022年度「初任研究員」を募集いたします。


「初任研究員」は、本大学にて博士号取得後、早期に、国内外の大学・研究機関、企業(研究職)等への就職を果たすために、多様な分野における基盤的研究を充実し、研究成果の創出を促進する上で、役割を担うことを目的とします。
対象とする研究分野は、特定の分野に限定するものではなく、人文社会科学から自然科学まで全ての分野を対象とし、基礎から応用までのあらゆるレベルにおいて募集をおこないます。

*詳細は募集要項を確認の上、応募を希望する方は、応募期間内に応募書類を提出してください。

2022年度 募集要項   


募集人数 4名
所属

立命館大学院 各学部・研究科

任期 2022年4月1日~2023年3月31日(1年間)または2022年9月26日~2023年3月31日(半年間)
ただし、1回を限度に契約を更新することがある。更新時は、着任時期にかかわらず、2022年4月1日~2023年3月31日(1年間)とする。
 応募資格 アカデミック・キャリア(国内外の大学・研究機関、企業(研究職)等への就職)を志向し、そのための進路を得る活動をしている者で、次の①・②の要件をすべて満たす者
なお、2022年3月末までに応募資格を満たせない場合は、採用の決定を取り消すことがある。

①2021年度内に本大学博士課程・博士後期課程を修了した者、または2022年3月末までに博士学位の応募を行い、2022年9月25日に博士課程・博士後期課程を修了する予定の者  
(ただし、過去に初任研究員に募集した者を除く。)

②本大学受入教員の推薦・受入承認を得ている者
 受入教員の条件
 (1)雇用期間の定めのない本大学専任教員(教授・准教授)、または応募者の
    雇用期間(最大2年間)を通して任用の見込みがある特任・特命教授(但し、
    キャリアパス形成のためのアドバイスが可能な者)。
 (2)研究活動を通じて、研究指導及び育成する役割が発揮できること。
 業務内容 所属する学部・研究科における研究活動に従事する。また、所属する学部・研究科の学生に対する支援業務に従事することも可とする。
 待遇等 ①勤務:専門業務型裁量労働制を適用する。 1日あたり7.5時間働いたとみなす。
②給与:月額 25万円×12ヶ月=300万円(税込) 【契約更新による昇給なし】
③交通手当・扶養手当・住宅手当:支給しない
④私学共済事業団・雇用保険:加入する
⑤その他の勤務条件は就業規則および任用契約で定める

 

応募書類

 


(1)出願書類          [応募様式第1号]      [Form1]
(2)履歴書・研究業績書     [応募様式第2号]      [Form2]
(3)研究計画書         [応募様式第3号]      [Form3]
(4)最終学歴修了証明書(修了見込の場合は、単位修得証明書)



応募手続き・問い合わせ先

※応募期間※
 2021年11月10日(水)~2022年1月7日(金)17:00必着
 ただし、12月25日(土)~1月5日(水)を除く         
 *持参の場合は、月~金 10:00~17:00(11:30~12:30休憩)       

※応募書類提出先※        
郵送の場合:〒603-8577 京都市北区等持院北町56-1 
              立命館大学(衣笠キャンパス)
                                      大学院課「初任研究員」担当 

窓口提出の場合: 衣笠キャンパス 至徳館4階 大学院課

問い合わせ先:大学院課(KIC) TEL:075-465-8195  E-mail:ru-excel@st.ritsumei.ac.jp


審査

面接    2022年1月27日(木)        *応募者には1月19日に連絡する。
結果発表    2022年1月31日(月)(予定)  *応募者に文書で通知する。



2021.11.01

「立命館大学NEXT フェローシップ・プログラム生」が「ライスボールセミナー」に登壇しました


「立命館大学NEXT フェローシップ・プログラム生」が「ライスボールセミナー」に登壇しました

 「ライスボールセミナー」は、若手研究者や大学院生が自身の最新の研究成果を発表し、お昼の時間に軽食をとりながら、フリーディスカッションを行うセミナーです。専門分野を越えた研究者や学生間の交流促進、研究活動の創出など、次世代を担う若手研究者の育成の取り組みの一貫として、各キャンパスで開催しています。
2021年10月には、以下のフェローシップ生が登壇しました。
(1)【ケミカルバイオロジー】「神経回路分別を担う新規グリセロリン脂質の生合成機構の解明」
  登 壇 者  : 上嶋 里菜(生命科学研究科博士後期課程 生命科学研究科1回生)
  育成拠点 : 生物資源研究センター
(2)【AI、深層学習(ディープラーニング)】「深層学習モデルを徹底した分析と最適化」
  登 壇 者  : Wang Zhichen(理工学研究科博士後期課程 理工学研究科1回生)
  育成拠点 : VLSIセンター
(3)【栄養学・健康科学】「3D培養骨格筋を活用した筋機能向上のための運動・栄養処方の開発
        〜マカと電気刺激に着目して〜」
  登 壇 者  : Yi Dong(スポーツ健康科学研究科博士後期課程 スポーツ健康科学研究科1回生)
  育成拠点 : センサ・マイクロマシンがつなぐ革新的サイバーフィジカルシステムモデルの医療
         健康分野への展開
 今後もフェローシップ生は、ライスボールセミナーをはじめ様々なイベント参加と通じて、深い専門
性に加えて学際的な視点と社会実装能力をもった高度専門人財を目指し、幅広い活動を進めていきます。

2021フェローシップ生ライスボールセミナー登壇チラシ

2021.9.27

2021年度 学生フェロー (立命館先進研究アカデミー次世代研究者育成プログラム)募集のお知らせ

2021年度 Ritsumeikan Advanced Research Academy(RARA)学生フェロー 

(立命館先進研究アカデミー次世代研究者育成プログラム)募集のお知らせ


立命館大学はJST(国立研究開発法人科学技術振興機構)「次世代研究者挑戦的研究プログラム」の採択を受けました。 本事業では、国際社会で活躍できる資質と能力を兼ね備えた博士人材の育成にむけて最大45名の博士後期課程学生を「RARA学生フェロー」として認定し、毎年度生活費相当の研究専念支援金18万円/月と研究費34万円のフェローシップを実施します。 このプログラムを通じて、立命館大学において博士学位を取得した人材が、我が国の継続的な学術の深化や社会共生価値の創出、イノベーションの創出を担うこと目的としています。 本大学博士後期学生の皆様からの積極的な応募を期待しています。

*詳細は募集要項を確認の上、応募を希望する方は、応募期間内に応募書類を提出してください。

RARAフェローへの支援内容

・大学より研究奨励金(生活費相当)月額18万円と年額34万円の研究費を支給します。
・独自のプログラムや面談を通じて博士後期課程学生自身のキャリアを支援します。
・希望者にはインターンシップや海外研修の機会を予定しています。

RARAフェローとしての主な役割

・標準修業年限内に修了すること。
・研究部が主宰するプログラム、セミナー等に参加し、メンターの面談を受けること。
・本大学および附属校が企画する公開講座・イベント等において、講義および研究成果の発表を行うこと。

2021年度 募集要項   

    詳細はこちら

募集人数

D1…15名、D2…15名、D3…15名

応募書類

(1)申請調書          [応募書類1]      

(2)推薦書           [応募書類2]

応募期間


 2021年9月27日(月)~2021年10月13日(水)17:00

※応募には指導教員の先生の推薦が必要となります。


問い合わせ先

立命館大学 研究部 RARAオフィス(朱雀キャンパス) E-mail: rara@st.ritsumei.ac.jp




2021.08.24

「立命館大学NEXT フェローシップ・プログラム生」向けにVitae RDF「研究者基礎能力診断」活用に向けたワークショップを開催しました


「立命館大学NEXT フェローシップ・プログラム生」を対象に、7月29日、8月6日の二回にわたり、Vitae RDF「研究者基礎能力診断」活用に向けたワークショップを開催しました。

 本セミナーは、Vitae(※)が開発したRDF(Researcher Development Framework)という研究者に必要な能力や資質67項目について、5段階のルーブリック評価(国際的指標)を用いて、自らの現状を可視化し、今後の成長に向けたアクションプランを立てることを目的に、行いました。
※Vitaeは英国の非営利の全国的ネットワーク組織です。高等教育機関、研究機関の博士研究者や研究スタッフ、博士課程に在籍する大学院生の自己啓発、専門的能力開発及びキャリア開発の支援を行っています。RDFは、イギリスやオーストラリアなどの大学では、教員・PDなど若手研究者の成長を促すために導入されています。

 第1回(7/29(木)16:00~17:00  オンライン開催)のセミナーでは、京都大学大学院 教育学研究科の佐藤万知先生を講師に迎え、「研究者という専⾨職に就くとはどういうことなのか」について、ディスカッションを通して、知の公共性や研究者に求められる能力について考え、RDFの指標や活用する目的および背景を学びました。

第2回(8/5(木)13:30~15:00  対面とオンラインの併用)のセミナーでは、コーディネーターの板倉朋宏氏が講師を務め、RDFの項目について自己評価した後に、自身の強みや弱みについて、フェローシップ生同士でディスカッションを行いました。続いて、今後1年間で、どのような能力を身につけるのか、達成に向けたアクションプランを立て、お互いに宣言を行いました。2回のグループワークを通じて、それぞれの共通点や違いに気づくきっかけにもなり、フェローシップ生同士で理解を深めていきました。

今後、フェローシップ生は、所属する研究拠点における研究活動に従事しながら、研究業績を積み上げるとともに、自身が立てたアクションプランに基づき、研究者としての能力を高める活動を進めていきます。
RDFは博士課程に在籍する全ての大学院生の自己啓発に役立つものです。興味ある方はぜひ、大学院キャリアパス推進室にご連絡ください。一緒に研究者に必要な能力を高めていきましょう。

2021フェローシップ ワークショップ

2021フェローシップ ワークショップ2

2021.07.09

【他大学のイベント情報】未来博士3分間コンペティション2021(オンライン) 挑戦者募集

広島大学さんから博士課程後期課程院生向けのイベント案内が来ましたので紹介します。
興味のある方は以下の詳細・申込ページをご覧ください。

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広島大学主催 未来博士3分間コンペティション2021(オンライン) 挑戦者募集
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未来博士3分間コンペティションは、博士課程後期学生が3分間の限られた時間内に自身の研究のビジョンと魅力を
分かりやすく伝えるスピーチ大会です。大会を通して、自身のコミュニケーション力やアピール力の向上を図るとともに社会における博士人材と博士研究に対する理解を広めることを目的としています。

1. エントリー / エントリー締切:2021年8月4日(水)17:00(日本時間)
2. 動画審査 / 動画投稿締切:2021年9月6日(月)17:00(日本時間)
3. ファイナル・ステージ(オンラインプレゼンテーション審査) / 2021年11月3日(水・祝)

詳細・申し込みページ:https://hiraku.hiroshima-u.ac.jp/event/competition_2021/
紹介動画:https://www.youtube.com/watch?v=AGjgRot6SPM