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イベント情報:<低回生研究室体験>

2017年3月28日更新
"2017年度低回生研究室体験について"
実施テーマ等の詳細、及び申し込み方法はこちら
2017年度版に情報を更新しました。

最新情報

2017年6月7日
田中特任助教の紹介記事が日刊工業新聞に掲載されました。 詳しくは こちら をご覧下さい。
2017年3月25日
道関・田中研究室で開発している「おむつ交換時期を検知できる尿失禁センサ」が中日新聞に掲載されました。 詳しくは 記事1 記事2 をご覧下さい。
2017年3月25日
熊木武志准教授、谷東由梨さん、徳永樹さん、藤田智弘教授、小倉武教授の論文、T. Kumaki, Y. Tanito, T. Tokunaga, T. fujita, and T. Ogura, "Adaptive multi-directional max-plus algebra-based morphological wavelet transform," Journal of Signal Processing, vol. 20, no. 1, pp. 9-19, Jan., 2016.が、第10回信号処理学会論文賞を受賞しました。 詳細は こちら をご覧下さい。
2017年1月27日
“VLSIセンター×ロボティクス研究センターシンポジウム「FIELD ROBOTICS~次世代技術の新展開を目指して」”が立命館大学びわこ・くさつキャンパス プリズムホールおよびローム記念館にて開催されました。 シンポジウムの詳細は こちら をご覧下さい。
2016年12月17日
電子システム系 (電子情報工学科、電気電子工学科)大学院中間発表会が行われました。 詳しくは こちら をご覧下さい。
2016年12月14日
道関・田中研究室で開発した「おむつ交換時期を検知できる尿失禁センサ」(IEEE SENSORS 2016で発表)が、日経新聞等(Web版)に掲載されました。 詳しくは 記事1 記事2 記事3 をご覧下さい。
2016年10月24日
福井研究室の林磊君が、京都で開催の国際学会 20th Workshop on Synthesis and System Integration of Mixed Information Technologiesにて、 適応型カルマンフィルタを用いたリチウムイオン蓄電池残量推定技術を発表し、IEEE CEDA Young Researcher Awardを受賞しました. 同技術によりリチウムイオン蓄電池の安全管理や状態把握の信頼性を大幅に向上させることが可能となります. 対象論文は、「L. Lin, K. Takaba, and M. Fukui, "Practical and accurate SOC estimation system for lithium-ion batteries by EKF with adaptive noise covariance estimation," in Proc. 20th Workshop on Synthesis and System Integration of Mixed Technologies, Kyoto Research Park, Kyoto, Oct., 2016.」です.
2016年10月7日
立命館大学IEEE学生部主催の英語プレゼンテーション大会が行われました。 詳しくは こちら をご覧下さい。
2016年9月9日
熊木武志准教授の発表論文、“機能メモリベース超並列SIMD型演算コアの提案”が、第15回情報科学技術フォーラムFIT2016にてFIT奨励賞を受賞しました。 詳しくは こちら をご覧下さい。
2016年8月5日
杉山幸平さん、熊木武志准教授の発表、LED照明を用いた盗撮防止空間の構築が、IEEE Metro Area Workshop in KansaiでPoster Presentation Awardを受賞しました。 学会の詳細は こちら をご覧下さい。
2016年7月14日
無線信号処理研究室が,7月14日(木)にリニューアルオープンした滋賀県立琵琶湖博物館に,館内のトンネル水槽における水中音の放送装置を提供しました.
詳細は 立命館ニュース 立命館+Rな人 をご覧下さい。

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