B→WORK 語ってつながる部活とキャリア〔対面編〕
「報道がつなぐ命と記憶-被爆者・移植医療・子育て…現場からの声」
- 開講期間/開講日
- 2026年1月25日(日)13:00~15:00(受付12:30~)
- 申込受付開始日時
- 2025年10月24日(金)9:00
- 申込締切日
- 2026年1月22日(木)23:59
- 定員
- 50名
※定員になり次第締め切らせていただきます。
| 講師 |
2000年にテレビ新広島(TSS)にアナウンサーとして入社。「めざましテレビ」広島中継やスポーツ番組MCを経て、2003年から10年間「TSSスーパーニュース」キャスターを担当。2015年に報道部へ異動後は、市政・医療・子育て・原爆など多様なテーマを取材。臓器移植や被爆者を追ったドキュメンタリーで民放連中四国ブロック優秀賞・ギャラクシー賞奨励賞を受賞。2025年には被爆80年に合わせた長期取材「彼女が世界に語る理由」を制作。命と記憶を伝える報道に取り組み続けている。
石井 百恵(2000年 立命館大学 産業社会学部卒 RBC 48期生)
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| 講義紹介 |
テーマ:「報道がつなぐ命と記憶-被爆者・移植医療・子育て…現場からの声」 「B→WORK(ビー・トゥー・ワーク)」は30~40代の方を主な対象とした、キャリアがテーマのワークショップです。
今回は「立命館大学放送局(RBC)」(立命館大学の学生団体)出身の卒業生が登壇し、参加者とともにキャリアについてじっくり語り合います。 かつて過ごした大学時代の記憶が鮮やかによみがえる衣笠キャンパス。懐かしい空間と仲間との再会が、これまでの歩みの必然性を、思いがけないカタチで浮かび上がらせることでしょう。同じ空間を過ごした仲間や先輩が語る「部活で得たもの」と「いまの自分」を通じて、仕事や人生のつながりの大切さを再発見。 世代や立場を越えた対話が、記憶をひもとき、未来をひらく力となる――人生の物語が交差する、熱量ある知的交流の場です。
注意事項
●当初お知らせしておりました内容から、一部変更しています。
●本講義は会場開催のみで、オンライン配信・見逃し配信はありません。 ●〔一般のお申込みの方〕同伴者として2名様まで(ご家族に限ります)無料でご入場いただけます。お申込み時に同伴者のお名前をご入力ください。 ●〔オンラインセミナー編〕も開催いたします。詳細はこちら ※「お申込み・受講にあたっての注意事項」をお読みください。 |
| 対象 | 大学生・一般 |
| 開講期間/開講日 | 2026年1月25日(日)13:00~15:00(受付12:30~) |
| 受講料 | 一般《立命館大学卒業生含む》:2,500円(お茶菓子含む) 大学生 《立命館大学に限りません》:無料(お茶菓子含む) ※受講料は税込価格です。 ※お申込み後のキャンセル・払い戻しはお受けできかねますので、何卒ご容赦ください。 |
| 講義開催場所 | 立命館大学 衣笠キャンパス 平井嘉一郎記念図書館1F カンファレンスルーム |
| 外部サイト | 衣笠キャンパスマップ |