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イベント情報

2023年3月29日up
"2023年度低回生研究室体験について"
実施テーマ等の詳細、及び申し込み方法はこちら
2023年度版に情報を更新しました。

最新情報

2024年2月7日
無線信号処理研究室(久保研究室)のM2の藤田 太一さん,吉村 拓真さんと橋本 宏一さんが、 水中音響通信の研究で、立命館大学HP「大学院生の挑戦」に紹介されました。 詳細は こちらをご覧下さい。
2024年2月2日
孟林准教授/RARAアソシエイトフェローが、「世界のトップ2%の科学者」に選出されました。詳細は こちらをご覧下さい。
2024年1月30日
システムレベル設計方法論研究室(冨山研究室)M2の西羅真央さんらの論文が、 国際会議ICEIC 2024にてBest Paper Award Silver Prizeを受賞しました。受賞対象の論文は以下の通りです。
Mao Nishira, Hiroki Nishikawa, Xiangbo Kong, Hiroyuki Tomiyama, "Multi-Trip Routing of Delivery Drones With Load-Dependent Flight Speed," International Conference on Electronics, Information, and Communication (ICEIC), Taipei, Taiwan, January 2024. 表彰の様子
2024年1月19日
無線信号処理研究室(久保研究室)M2の橋本 宏一さんの発表 水中音響通信に有効なチャネルサウンダの浅海実験結果 が, 電子情報通信学会 無線通信システム研究会「初年度発表者コンペティション」表彰の優秀発表賞を受賞しました. 詳細は学会HPをご覧ください. 表彰の様子
2024年1月23日
道関隆国名誉教授・理工学部特任教授らのグループが、あらゆる素材のNFT化が可能な微小POROUS CODEの開発に成功しました。詳細は立命館ニュースをご覧ください。 立命館ニュースをご覧下さい。
2024年1月7日
視覚LSIシステム研究室(大倉・吉田研)の森角勇大さん(M1)さんがInternational Workshop on Advanced Image Technology 2024(2024年1月7日~8日)で 発表した講演が,Student Paper Awardを受賞しました. 詳細はこちらです。
2023年12月27日
無線信号処理研究室(久保研究室)が、11月12日の伊豆駿河湾での海洋実験にて、3ノットの移動環境での水中音響通信実験に成功しました。 詳細は立命館ニュースをご覧下さい。
2023年12月21日
システムレベル設計方法論研究室(冨山研究室)M2のWANG Junchengさんらによる 3次元物体認識に関する研究が、立命館大学HPのNEWS&TOPICS欄で紹介されました。 記事
2023年11月13日
熊木研究室 (マルチメディア集積回路システム研究室)が組込みシステム技術協会の機関紙Bulletin JASAのVol.087,2023にて紹介されました. 記事
2023年9月11日
2023年9月5~6日に軽井沢で開催されたFSS2023(2023年ファジィ・システム・シンポジウム) ミニ四駆AI大会にて、泉研4回生の長森隆生君が準優勝、赤塚友基君が第三位を授賞しました。 詳細はこちらです。
2023年06月27日
熊木研究室の林拓実さん(M2)が、国際会議International Technical Conference on Circuit/Systems, Computers and Communications (ITC-CSCC2022) 学会HPのCircuits and System部門において Best paper awardを受賞しました。発表論文は、以下の通りです。
Takumi Hayashi, Yuta Moritake, Yuki Hirota, Kong Xiangbo and Takeshi Kumaki, "Visibility evaluation of invisible information display lighting device"
授賞式はITC-CSCC2023で行われました.様子はこちらこちらです。
2023年5月26日
無線信号処理研究室、久保 博嗣 教授が、電子情報通信学会 無線通信システム研究専門委員会から、2022年度無線通信システム研究会活動奨励賞 最優秀貢献賞を受賞しました。
受賞対象は、次の通りです。
 ・水中音響通信の厳しい二重選択性伝搬環境に有効な差動OFDM 他1件
  共著者:藤田 太一さん、橋本 宏一さん、吉村 拓真さん
詳細は学会HP写真をご覧下さい.
2023年4月1日
道関 隆国 教授がご定年となり、特任教授になられました。
福井 正博 教授がご定年となり、特任教授になられました。

佐保 賢志 准教授が着任しました。
田中 亜実 准教授が着任しました。
檜作 彰良 講師が着任しました。

孔 祥博 助教が退職され、富山県立大学に講師として赴任されました。
2023年3月30日
本学科の 山内 寛紀 名誉教授・上席研究員による自動車暴走事故の画像鑑定について、日刊ゲンダイ DIGITALのトピックニュースの記事に記載されました。 記事(前編)記事(後編)
山内教授は事故・犯罪の画像鑑定の第一人者であり、事故現場の防犯カメラの画像解析により自動車暴走の原因について一石を投じました。
2023年3月19日
チーム泉研が第8回GAT2023 (Game AI Tournament 2023) で開催されたミニ四駆AI大会で3位入賞し、またその機体の開発に関するポスター発表で優秀ポスター賞を受賞しました。 決勝レースの様子表彰式の様子
2023年3月3日
視覚LSIシステム研究室(大倉・吉田研)の隠岐温人さん(M1)さんが国際学会RISP International Workshop on Nonlinear Circuits, Communications and Signal Processing 2023(2023年2月28日~3月3日)で発表した以下の講演が, Student Paper Awardを受賞しました. ”Image classification with SVM for CMOS sensor generating a vector image”. 詳細はこちらをご覧ください。 賞状
2023年3月1日
無線信号処理研究室、久保 哲朗さん、久保 博嗣教授の論文、2重選択性のための伝送路予測多重遅延検波を用いたマルチキャリア差動トレリス符号化変復調とその応用,Vol. 25, No. 5, pp. 163-173, Sept. 2022. が、第17回信号処理学会論文賞を受賞しました。 詳細はこちらをご覧ください。
2023年2月7日
システムレベル設計方法論研究室(冨山・孔研究室)M2の水野拓己さんらの論文が、 国際会議ICEIC(International Conference on Electronics,Information, and Communication)2023にてBest Paper Award Silver Prizeを受賞しました。 受賞対象の論文は以下の通りです。
Takumi Mizuno, Hiroki Nishikawa, Xiangbo Kong, Hiroyuki Tomiyama,"Empirical Analysis of Side-Channel Attack Resistance of HLS-DesignedAES Circuits," International Conference on Electronics, Information, and Communication (ICEIC), Singapore, February 2023.
2023年2月6日
システムレベル設計方法論研究室(冨山・孔研究室)M2の城千春さんが、情報処理学会SLDM研究会優秀発表賞を受賞しました。 受賞対象の発表は以下の通りです。
城千春, 西川広記, 孔祥博, 冨山宏之, 山下茂, "MEDAバイオチップにおける形依存の速度モデルを利用した複数液滴ルーティング問題," 情報処理学会SLDM/電子情報通信学会VLD/RECONF研究会, 横浜, 2023年1月.

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